「山羊座」の検索結果

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BL 連載中 長編 R18
α×α(→Ω変化)のエロ。 エリート同士食い合いのバディものオメガバース(特殊設定)です。 Rシーンのある話には※がつきます。 ■あらすじ  渡辺アラタは**庁特別捜査係特命二課所属……鬼狩特殊部隊と呼ばれる怪奇事件専門のエリート戦闘捜査官である。  この世は「昼は人間、夜は鬼に変わるバケモノ」による怪奇事件にあふれ、「鬼狩り」と言われる特殊能力を持った捜査員が暗躍しているのだった。  アラタはαという特殊な性をもち、優秀かつ順風満帆なエリート街道を生きてきていたが、ある事件の最中に相方を失ってしまい、以降数年、一人で任務に当たっていた。  アラタは鳴り物入りで入ってきた新人、水本宙とバディを組むことになり、とある怪奇事件の解決に挑む。しかし宙は鬼狩の中でも特殊中の特殊、鬼を喰う人間であった。  そんな彼にビッチング(???)を受け、まさかのΩ化してしまったアラタ。バディとしての絆、そして異色のカップルとして愛を育む(?)ことになった二人。事件のたびに二人の関係性が少しずつ変わっていく……。 ■登場人物紹介 受:渡辺アラタ(わたなべ あらた)28歳・185センチ・A型 山羊座 鬼狩特殊部隊のエリート戦闘要員。(**庁特別捜査係特命二課所属) 几帳面で真面目、誰相手にも敬語。感情的になると口が悪くなることがある。鬼狩用の特殊銃を使う。 黒髪、きっちり目、顔に傷があるのは元同僚(鬼化により暴走、逮捕後精神病棟にて隔離中)の攻撃を受けたことによる。甘党。タバコはたまに吸うけど、他人の煙は嫌い。 攻:水本 宙(みなもと そら)24歳・190センチ・O型 さそり座 鬼狩特殊部隊のエリート戦闘要員。(**庁特別捜査係特命二課所属) 天然人たらしの天才肌。鳴り物入りで入ってきた新人。戦闘中はかなりサイコパス。鬼喰い。 (自分の体に入っている、鬼切という刀の本体を右手から直接出して鬼を斬ることができる。鬼の体の一部を食べることで力を増す。) 辛党。ヘビースモーカー。
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小説 35,153 位 / 214,021件 BL 9,861 位 / 29,630件
文字数 25,460 最終更新日 2023.10.29 登録日 2023.10.27
ファンタジー 連載中 長編
ふと頭に浮かんだ ひとつの大きな悩み 人生についての呆然とした不安を抱える【少女レイ】 そんなレイを見守るのは一人の【偵察者】 日常から非日常まで、様々な手段を用いて物語を完結させていく。 時間と記憶に縛られた少女の少し寂しい物語
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小説 214,021 位 / 214,021件 ファンタジー 49,798 位 / 49,798件
文字数 437 最終更新日 2019.01.03 登録日 2019.01.03
恋愛 連載中 長編
私は藤原響(ふじわらひびき) 12月24日生まれの山羊座。 性格は超がつく程の天然、鈍感。 思った事は口に何でも出す。 運動音痴に方向音痴。 母の影響で3歳からピアノを始め、プロ顔負けの腕前。 そんな母は音楽教師。 いつも優しく、私を見守ってくれている。 △地名は架空です。 △過激な言葉もでてきます。
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小説 214,021 位 / 214,021件 恋愛 62,138 位 / 62,138件
文字数 15,603 最終更新日 2025.08.23 登録日 2020.11.12
BL 完結 短編 R18
 ある日、山羊はデスマーチあけに、男同士が睦みあう動画を見た後爆睡していた。すると同期の射手が、翌日様子を見に来てくれた。結果、動画がうっかり再生されてしまい、ゲイバレしたと顔面蒼白になった山羊に対し、射手が一言――という流れで始まる、射手座×山羊座のコメディです。※黄道十二星座が出てくる現代の擬人化オフィスものですが、お仕事要素はあまりありません。星座アンソロからの再録です。
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文字数 10,061 最終更新日 2022.06.06 登録日 2022.06.06
BL 連載中 短編 R15
9/7更新いたしました。 主人公は、四十路近い昔から見る夢に 何らかの意図を見出そうとしている。 若干変わり者ではある。 エメラルドと名付けた、黒猫と 暮らしている。 友人に、化学者がいる。 人の夢に介入する研究を行っているらしい。 時代は、現代に少しSF混じりです。 主人公の事は以降、細かい設定を 加えて行く次第です
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小説 214,021 位 / 214,021件 BL 29,630 位 / 29,630件
文字数 5,277 最終更新日 2021.09.07 登録日 2021.09.06
ファンタジー 連載中 長編
第1章:船乗り占い師、港に降り立つ 「お前……ついに本格的に占い師やるのか?」 東京・港区にあるカフェ「シーガル」。 船舶機関士でありながら占い師という異色の肩書きを持つ大海 航(おおうみ こう)は、向かいの席に座る友人、陸奥 修(むつ しゅう)の疑いの眼差しを浴びていた。 「当たり前だろ? 俺の占いは『人生の航海図』を示す占いなんだ。 船乗りとしての経験を活かさない手はない!」 「いや、普通の船乗りはそこで占い師に転身しねぇよ……」 「しかも今回、新たな占いを開発した。その名も……『星座の羅針盤占い』!」 「……また面白そうな名前つけたな。」 「だろ? これは西洋占星術の仕組みを、船乗りの視点から分かりやすく整理した占いなんだ。」 「はぁ……どういうこと?」 「まず、西洋占星術には12星座と4つのエレメント(火・地・風・水)があるのは知ってるか?」 「まぁ、聞いたことはある。」 「じゃあ、これを羅針盤に当てはめるとこうなる。」 ・北(地)=安定・仕事・基盤(牡牛座・乙女座・山羊座) ・南(火)=情熱・行動・挑戦(牡羊座・獅子座・射手座) ・東(風)=知性・変化・学び(双子座・天秤座・水瓶座) ・西(水)=感情・人間関係・癒し(蟹座・蠍座・魚座) 修は目を細めた。 「なるほど……つまり、星座のエレメントごとに方向性を決めるってことか?」 「そう! 例えば、北(地)の星座の人は現実的でコツコツ努力するのが得意。だから、人生の基盤を築くのがテーマ。 逆に、南(火)の星座の人は情熱的だから、新しい挑戦をどんどんすべき。」 「へぇ……確かに、なんとなく性格に当てはまりそうな気がするな。」 「だろ? さらに、これを今のホロスコープと組み合わせると、『今どの方角に進むべきか』が分かるんだ。」
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小説 214,021 位 / 214,021件 ファンタジー 49,798 位 / 49,798件
文字数 704 最終更新日 2025.03.05 登録日 2025.03.05
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