porarapowan

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読むのも書くのも大好きです!基本、ハッピーエンドのお話しか書きません! 優しいお話が大好物です♪
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この度、読者であるS様のご指摘ご協力の元、膨大なる誤字脱字その他表現の間違い等の修正が叶いました!少なく見積もっても二千ヶ所以上、訂正しましたので、宜しければ再度、ご一読下さいませ! (それでもまだ、(誤字脱字)あったらごめんなさいです) ▼本編紹介▼ 体育会系、武闘派女子高生の美羽は空手、柔道、弓道の有段者!女子からは頼られ男子たちからは男扱い!そんなたくましくもちょっぴり残念な彼女もじつはキラキラふわふわなお姫様に憧れる隠れ乙女だった。 ある日体調不良から歩道橋の階段を上から下までまっさかさま! 目覚めると自分はふわふわキラキラな憧れのお姫様…なにこれ!なんて素敵な夢かしら!と思っていたが何やらどうも夢ではないようで…。 公爵家の一人娘ルミアーナそれが目覚めた異なる世界でのもう一人の自分。 命を狙われてたり鬼将軍に恋をしたり、王太子に襲われそうになったり、この世界でもやっぱり大人しくなんてしてられそうにありません。 身体を鍛えて自分の身は自分で守ります!
24hポイント 4,048pt
小説 342 位 / 47,067件 ファンタジー 141 位 / 15,728件
文字数 285,952 最終更新日 2019.05.23 登録日 2017.07.26
注意※この物語はSFではありません!出だしはそれっぽいけれどファンタジーです! 始まりは地球の滅亡からだった。 西暦三千三年、突然の隕石が某国の秘密の核施設に落下し、核融合をおこした地球は壊滅した。 天才科学者と呼ばれ、博士号をいくつも持っていた綺羅だったが三十二歳の時、いよいよ銀河消滅のその時、ビッグバンにも(多分)耐えうる生命維持装置”卵”に入り次に生まれる命の星の存在を信じて眠りについた。 そして綺羅は奇跡的に目覚めた! 生命の宿る星にたどり着くことが出来たのだ! するとそこは、科学の通用しない世界、科学より魔法の発達した世界だった。 しかも、何の副作用だか、目覚めた時には元の自分とは全くの別人に! 知識も記憶も地球の科学者三十二歳なのに、見た目は三~四歳の天使と見まごう姿で! 白銀の髪色に、透けるような白い肌。 紫水晶のような瞳! 科学の通用しない?科学者である自分を全否定するような世界でも綺羅は諦めない! とりあえず、こうなったら可愛さを武器に?がんばって生き抜きます!
24hポイント 142pt
小説 3,914 位 / 47,067件 ファンタジー 1,232 位 / 15,728件
文字数 141,630 最終更新日 2018.12.29 登録日 2018.08.31
主人公イリューリアは、十二歳の誕生日に大好きだった初恋の人に「わたしに近づくな!おまえなんか、大嫌いだ!」と心無い事を言われ、すっかり自分に自信を無くしてしまう。 心に深い傷を負ったイリューリアはそれ以来、王子の顔もまともに見れなくなってしまった。 生まれながらに王家と公爵家のあいだ、内々に交わされていた婚約もその後のイリューリアの王子に怯える様子に心を痛めた王や公爵は、正式な婚約発表がなされる前に婚約をなかった事とした。 三年後、イリューリアは、見違えるほどに美しく成長し、本人の目立ちたくないという意思とは裏腹に、たちまち社交界の花として名を馳せてしまう。 そして、自分を振ったはずの王子や王弟の将軍がイリューリアを取りあい、イリューリアは戸惑いを隠せない。 「王子殿下は私の事が嫌いな筈なのに…」 「王弟殿下も、私のような冴えない娘にどうして?」 三年もの間、あらゆる努力で自分を磨いてきたにも関わらず自信を持てないイリューリアは自分の想いにすら自信をもてなくて…。
24hポイント 560pt
小説 1,464 位 / 47,067件 ファンタジー 508 位 / 15,728件
文字数 146,538 最終更新日 2018.11.25 登録日 2018.01.28
英雄と女神と呼ばれるラフィリアード家の子として生まれたジーンとリミアの双子たちと彼らと関わる人間たちとの物語。 「転生」「生まれ変わり」「誓い」「魔法」「精霊の宿りし”月の石”」 類い稀なる美貌と知性!そして膨大な魔力を身に秘めた双子たちの憧れ、『普通の学園生活』を過ごさんと自分達のことを知る人もいないような異国へ留学を決意する。 二人は身分もその姿さへ偽り学園生活を始めるのだった。
24hポイント 383pt
小説 1,983 位 / 47,067件 ファンタジー 657 位 / 15,728件
文字数 144,739 最終更新日 2018.11.11 登録日 2018.06.22
命を狙われ毒を煽られ眠りについた異世界の公爵令嬢のルミアーナ! 目覚めると日本の女子高生、美羽に転生?魔法も魔法石も存在しない世界に驚くが、ここでは命を狙われることもなく優しい家族が恥ずかしくなるほど自分を大事にしてくれる。 しかし美羽は空手道場の娘で様々な武道の達人だったらしい。 生粋の姫君だったルミアーナには例え美羽の記憶があっても人を投げ飛ばしたりぶちのめしたり出来るはずもなく…。 そして、あろうことか、自分の兄に恋心を抱いてしまい、思いつめるのだった。
24hポイント 149pt
小説 3,815 位 / 47,067件 恋愛 1,338 位 / 11,180件
文字数 63,139 最終更新日 2018.05.04 登録日 2017.07.30
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