青春 小説一覧
2,081
十七デシコロンの孤独
あらすじ
『――十七歳になるまでに30デシコロンの孤独を集めると、魔法使いになれるんだ』
不登校の引きこもり時代にそう言ってくれた姉は、十七歳になることは無くこの世から消えてしまった。
突然に娘を失くしバランスを崩してしまった母の入院先へと引っ越した一家の中で懸命に生きようとする主人公は、夏のある日、都会から引っ越してきて同級生と上手くいかない小さな女の子と出会う。
呼吸をする度に溜まっていくような孤独を感じていた主人公は、少女が唱えた魔法により、夏休みの間その使い魔となる事を誓う。
そして十七歳を目前にした高校二年の夏休みの最終盤、『前の学校の友達に会いたい』という彼女の魔法を叶えるために、彼女を連れて東京へと飛び出す主人公。
だが、あまりにも無計画なその旅で彼女の友達を見つける事は出来なかった。疲れ切った子供を連れた無知で無力な少年は、大都会の夜の中で泊まる場所にも苦労する。
始発の電車を乗り継いで田舎へと帰り、迎えた十七歳の朝、新学期初日。
小さな友達の魔法は解け。人間に戻り。魔法使いになることは無く。
それでも何かが変わったのかもしれない朝、何事も無く始まった二学期の学校へと登校する。
というお話です。
感想数 0
文字数 2,946
最終更新日 2016.10.05
登録日 2016.10.01
2,082
偏屈者は酔狂人と斯く踊る。
アンチ部活動の偏屈者が変わり者と関わっていくうちに自己を確立していく。そんな話です。半分嘘です。幽霊部ですが、オカルト系ではありません。
部活に行っていなかった人、現在進行形で行っていない方が本作品を読まれた場合、気分を害する可能性がございます。悪しからずご容赦下さいませ。
感想数 0
文字数 12,037
最終更新日 2017.07.06
登録日 2017.07.06
2,083
かがみちゃんの変わった趣味
ハルロックに似た科学的分解青春小説。
感想数 0
文字数 2,344
最終更新日 2017.09.13
登録日 2017.09.10
2,084
カスミの倅
「こう見えて俺、運動神経いいから。ちょこっと拝借して逃げるくらいよゆーよゆー」
近頃警察を悩ませているイタズラ犯。
事件かイタズラなのか、判別がしにくい。
犯人探しにも本腰を入れられない。
他の事件に霞んで後回しにされてしまうのだ。
しかし当事者達だけは知る、紅真と藤森の痕跡。
自由気ままな彰と毎回振り回されている藤森。
高校生とは、ある意味なんでもできるのだ。
感想数 0
文字数 8,410
最終更新日 2021.02.11
登録日 2021.01.28
2,085
【新編】オン・ユア・マーク
東京から祖母の住む瀬戸内を望む尾道の高校へ進学した風花と、地元出身の美織、孝太の青春物語です。
風花には何やら誰にも言えない秘密があるようで。
頑なな風花の心。親友となった美織と孝太のおかげで、風花は再びスタートラインに立つ勇気を持ち始めます。
※文中の本来の広島弁は、できるだけわかりやすい言葉に変換してます♪
感想数 0
文字数 139,101
最終更新日 2023.04.05
登録日 2022.06.25
2,086
【短編小説】三人の途中下車[日常]
テストが終わり、解放感に包まれる3人。綾音の提案で「今日はいつもと違う駅で降りてみよう」という思いつきの冒険が始まる。降り立ったのは、乗り換えの時に見かけた小さな駅「柏ノ森駅」。3人は「何か面白いものがあるかも」と軽い気持ちで散策を始める。
感想数 0
文字数 6,859
最終更新日 2025.04.09
登録日 2025.04.09
2,087
学校生活
4月と言えば、新しい出会いがあり、ハプニングが起きる時期です。そんな4月に、国立第一付属高等学校に入学した、莉叶・聖菜・愛・さき・命。そんな5人を中心とした個性豊かなキャラクター達とのちょと突飛な日常生活……
感想数 0
文字数 830
最終更新日 2016.03.22
登録日 2016.03.21
2,088
この世界知ってる!
黒子のバスケにはまり、中学一年生ですぐバスケ部に入った黒崎 誠くん。
部活が終わってすぐアニメを見たりお風呂から上がったらマンガを読んだりと普段と変わらずに過ごしていたはずなのに..まさかのスリップ!
「ここ黒子のバスケの世界だよね?!」誠くんはどうなる?!
少し変わっているところがありますが気にしないで下さい。
本編とは関係ないです。
感想数 0
文字数 1,341
最終更新日 2019.03.11
登録日 2019.03.10
2,089
ボディーガードでメイドの男の娘!?
感想数 0
文字数 12,934
最終更新日 2020.07.08
登録日 2019.06.09
2,090
青空
文字数 1,182
最終更新日 2019.08.11
登録日 2019.08.11
2,091
バスケ初心者が自分の力を生かし、チームの要に成り上がる。
小学校のミニバス以来、バスケをやったことのない葉山翔太は高校のバスケ部に入る。
しかし、下手さゆえに活躍できず、足を引っ張るだけに。
しかし、足が早かったので、それを生かし、チームを勝利へ導いていく。
感想数 0
文字数 3,550
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.03.26
2,092
each mask
感想数 0
文字数 7,846
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.21
2,093
夏空
終戦間近の特攻基地。天涯孤独のパイロットと、駆り出された女学生のたった二週間ほどの関わりの中で生まれた奇跡のような初恋。決して実ることのない出会いは二人に何をもたらしたのか。
感想数 0
文字数 5,332
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
2,094
僕たちのトワイライトエクスプレス24時間41分
トワイライトエクスプレス廃止から9年。懐かしの世界に戻ってみませんか。
1月24日、僕は札幌駅の4番線ホームにいる。肩からかけたカバンには、6号車のシングルツインの切符が入っている。さあ、これから24時間41分の旅が始まる。
2022年鉄道開業150年交通新聞社鉄道文芸プロジェクト「鉄文(てつぶん)」文学賞応募作
(受賞作のみ出版権は交通新聞社に帰属しています。)
感想数 1
文字数 9,745
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.04.17
2,095
二番目の幼馴染と恋をした
献身的なプレーしかできないサッカー部員の宗形悠馬《むながたゆうま》はエースストライカー藤堂から『無能』と疎まれていた。
ある日彼はついにサッカー部から追放される。
そんな彼にも幼馴染の女の子の彼女がいたものの、藤堂に奪われ裏切られる。
そんな時、陰キャな幼馴染不知火真白《しらぬいましろ》がやってきた。頭のねじが飛んだ彼女とイチャイチャするうちに覚醒する悠馬。
――最強の陰キャとして。
しかも、彼はサッカーだけなくテニスや英語の天才だった。徐々に成長し、最強クラスのものだったことが判明していく。
クラスメイトたちは「すげぇ悠馬」と崇めるが、悠馬はみんなの『勘違い』に気が付くこともなく陰キャ(陽キャww)への道を重ねて行く。
主人公の善行によって、いつの間にか追い込まれ没落していくエースストライカー藤堂。
主人公はいやいやながらも陰キャなロシア人美少女の真白に癒されていく。
無自覚に陽キャになっていく陰キャな主人公最強、ざまぁのストーリーです。
胸糞要素あり、コミカルだけど、苦手な人は要注意。
感想数 1
文字数 170,075
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.04.21
2,096
新競技【答案返し】
答案返しが、まさかの運動会プログラムに——!
感想数 0
文字数 443
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
2,097
しまなみブルー ー風のWITCHー 〜伝説のジムカーナ女王が再びバイクに跨ったら仲間に出会って友情も絆も恋ももう一度取り戻していく件〜
◇あらすじ
原付二種で瀬戸内を駆ける少女たちの物語**『しまなみブルー ー風のSHIFTー』**の直後、
彼女たちはそれぞれの日常に戻りながらも、まだ終わらない夏を生きていた。
悠真――走ることで自分を変えたいと願ったトランスジェンダーの少年。
結、彩花、琴音、そして凛――風を掴む仲間たちの絆は、確かに強くなっていた。
そんな彼女らの前に現れる、新たな存在。
悠真の保護者であり母方の叔母、水野志保。
普段は着物姿で着付師として穏やかに暮らす大人の女性。
しかし、かつてはジムカーナで名を馳せ「しまなみの魔女」と呼ばれた凄腕ライダーだった。
愛する家族を事故で失い、風を止めていた彼女の心に、再び灯がともる。
「風は……まだ止んでいない。」
悠真を支え、結たちと共に、志保は眠っていた“魔女”としての力を解き放つ。
夏のしまなみ海道を舞台に、新たな仲間が加わり、物語は再び走り出す――。
「――さあ、しまなみの魔女の走り、見せてあげる」
これは、夏の空に吹き抜ける魔法のような風の物語。
しまなみブルー、第二章。新たな“WITCH”が今、走り出す――!
■ チーム「しまなみブルー」
―風を繋ぎ、絆を紡ぐ六人のライダーたち―
リーダーは瀬戸結。
メンバーは水野志保、橘凛、伊吹彩花、三浦悠真、伊吹琴音。
今治を拠点に活動しており、しまなみ海道を中心にツーリングや動画配信を行っている。
世代も立場も異なるメンバーが、バイクという共通の絆で結ばれている。
志保の復帰をきっかけに、チームとして新たな段階に進みつつある。
※本作に登場する一部の組織や団体、一部の峠、走行シーンや勝負の描写は、あくまでフィクションです。
公道での無謀運転や違法行為を推奨するものではなく、登場人物たちのドラマを盛り上げる演出として描かれています。
実際の道路では、交通ルールを守り、安全第一でライディングをお楽しみください。
感想数 0
文字数 81,507
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.01.25
2,098
この日におこったこと
中学に入学した菫。
引っ越してきたばかりの菫は、知り合いが一人もいない。
だが、入学してすぐにある合宿の話し合いで班をきめることになり仲間ができる。
その仲間たちと菫はかげがえない時をすごしていく、、、
高校、最後の2月21日までは
感想数 0
文字数 1,775
最終更新日 2016.01.07
登録日 2016.01.07
2,099
「だった。」
あの頃のあの人が好き「だった。」
あの頃の私が好き「だった。」
あの頃の世界が好き「だった。」
あの頃は幸せ「だった。」
どうして。
どうして変わったの?
もう戻れないの?「あの頃」に。
家族、学校、友情、恋。
全て捨てて消えれたら楽「だった」のに。
「だった。」に苦しめられて生きていく。
過去に苦しめられて前に進めない彼女に
“過去ばっかじゃん。”
と言い放った彼の存在が彼女を変えていく。
感想数 0
文字数 552
最終更新日 2018.12.11
登録日 2018.12.11
2,100
ガンつけてんじゃねえよ
感想数 0
文字数 414
最終更新日 2017.04.14
登録日 2017.04.14
2,101
ビューティフル・ライフ
人には自慢できる何かしら能力が備わっているが、中々それに気づかない。一見風変わりに見られても、いきなりその素質が開花することだってある。香織は繊細な感性で他を驚かせてきた。それは偶然ではなく必然だった。それには周囲に恵まれ、温かく受け止めてくれる環境であったことも幸いした。あなたにも秘められた才能がきっとある。101の水輪、第47話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
感想数 0
文字数 2,631
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.28
2,102
十二夜の物語
感想数 0
文字数 10,077
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.23
2,103
孤独を選んだ少女のたった一人の友達
とある理由があって孤独を選んだ少女真由(まゆ)。その少女に話しかけてきた一人の男子。その男子が話しかけてきた理由とは......
感想数 4
文字数 12,062
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.10.01
2,104
マシュマロ
とくと見よ。そしていくらでもツッコめ
感想数 0
文字数 1,055
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.09
2,105
【実話】高1バスケ部マネ時代、個性的イケメンキャプテンにストーキングされたり集団で囲まれたり色々あったけどやっぱり退部を選択しました
『スクールカーストの上位中の上位の男子』しか、恋愛対象として見れないという難儀な体質の筆者の高校時代の話を綴っています。【実話】です。
※エロなし。笑いのみ。
~あらすじ~
高校生になった筆者るあは、チャラチャラした高校生に憧れを持ち、期待を胸にE高校へ入学したものの、特別進学コースの選抜Sクラスに選ばれてしまい、ガリ勉男子と勉強漬けの日々で、薔薇色の高校生活とは無縁の環境に置かれてしまった。
中学時代同じクラスだった『推しメン』との楽しかった毎日を思い出してはため息な日々。
そんな生活に脱却を試みて、部活動に入ってみたが、そこには二年生で同じく選抜Sクラスでもあり、時期キャプテンのモテモテのハイスペック男子な先輩がいた。しかし、彼は少々変わり者で、ストーカー気質だった!
この変わった先輩が面白かったので、笑いを共有したいので綴りますw
中学3年の時の話はこちら⬇
【実話】カースト×トップ男子@中学生の歪んだ恋愛
感想数 0
文字数 31,886
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.06
2,106
また、どこかで
「また、あしたね」
そう言って君は消えた。
僕はひとりぼっちで公園に佇んでいた。
トントントンっとボールが弾む音が余計に虚しく思えた。
「また、こんどね」
そう言ってあいつは消えた。
私はひとりぼっちで部屋の中に佇んでいた。
何故だか、急にヒグラシの音が大きく聞こえだした。
そう。これはあの頃の「「僕ら」」の物語だ。
感想数 0
文字数 2,087
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.07.23
2,107
今日も君は嘘を吐く
夏休みに校内で映画撮影が行われることなり、
主演俳優・双葉悠李のお世話を頼まれる生徒会長の一ノ瀬日菜。
「あんたにひとつお願いがあるんだけど、さ。
役作りのために、撮影がオフの日だけでいいから、
彼女のフリして俺とデートしてくれない?」
嫌々ながらも、お世話を頼まれているので仕方ないと了承する日菜。
嘘ばかり吐く悠李に苛立ちながらも
真剣に演技に取り組む姿に、徐々に変化する日菜の心。
そして、日菜自身もまた彼に吐いている嘘があり――。
感想数 0
文字数 27,199
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.04.30
2,108
こちょこちょ、クンクン
髪の分け目フェチとくすぐりフェチが交差する。
感想数 0
文字数 2,617
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.20
2,109
鳴瀬 琉魔の日記
筆者の日記です。
まじ、随筆。リアルタイムでやっていくつもりです。
感想数 0
文字数 4,747
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.03.13
2,110
俺はただ静かに学校生活を送りたかったのに…
何もしないで静かに生きたかったのに…
いつから俺の人生はハードモードになったんだよ…
感想数 2
文字数 19,161
最終更新日 2016.03.14
登録日 2016.03.03
2,111
青を襷く
オリンピック選手に憧れて短距離走に打ち込んできた戸塚康平は、中学時代、一度も陸上の試合に出たことがなかった。長距離走のほうが康平の体には合っていたのだが、どうしても夢を捨てきれずに短距離一本で部活をしてきた結果だった。
けれど、陸上はもうやらないと心に決めて入った高校の入学式当日、中学短距離界のエースだった福浦翔琉に、一緒に駅伝部を作って大会に出ないかと誘われる。
才能の塊のような翔琉に嫉妬し反発し続ける康平だったが、翔琉にもつらい過去があって――。
駅伝に賭ける男子高校生たちの、熱く青い襷の物語。
*タイトルは『あおをたすく』と読みます。
文字数 128,937
最終更新日 2020.01.14
登録日 2020.01.14
2,112
鬱病患者に愛を込めて
大学からドロップアウトした俺は孤独と不安に苛まれる。
このクソッタレな環境にいつまで居続けるのか。
俺の人生に希望と愛はあるのか。
抜け出さなければ。ここから。でも何処に行くのか?
感想数 0
文字数 269
最終更新日 2020.08.17
登録日 2020.08.17
2,113
それでも物語は進まない
都会の大学に進学した北原蛍は地元に帰省した際に元恋人である吉岡青葉と会うことに。いまだに青葉への思いを消すことができない蛍は一歩踏み出し青葉に再度アタックしようとするが既に青葉には新たな彼氏が。揺れる思いと踏ん切りのつかないまま時はただ無情に流れていく。
そんな中青葉が彼氏と別れてしまったという相談を本人から受け……
感想数 0
文字数 20,703
最終更新日 2021.02.22
登録日 2020.10.02
2,114
図書室の名前
感想数 0
文字数 7,487
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.04
2,115
同窓会 1(行く?行かない?)
夏は同窓会の季節。懐かしい人との出会いに心を躍らせる。いくつになっても、あのころの自分に戻れるから不思議だ。一方で、出席しないという選択する人もいる。行かないのか、行けないのか、あるいは行きたくないのか。そんな聖人も出席するか出席しないのかを大いに悩んでいる。101の水輪、第88話-1。なおこの他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
感想数 0
文字数 2,262
最終更新日 2024.08.08
登録日 2024.08.08
2,116
とある公立高校
どこかの県のどこかの町
普通の公立高校に通う
普通の女の子がひたすら悩む話
高校生なら必ず一回はある
通らなければならない道
感想数 0
文字数 6,097
最終更新日 2016.07.23
登録日 2016.07.23
2,117
結構死にたいけどなんだかんだ死ぬのを諦めた今日。
感想数 0
文字数 12,110
最終更新日 2017.04.14
登録日 2016.09.05
2,118
家に帰ると幼女ががお出迎えしてくれる日常
『お帰りなさい、お兄ちゃん!』
高校生青夜慧はいつも通り家に帰ると見知らぬ幼女が出迎えてくれた。何を聞いても覚えてないの一点張りの彼女を『ノア』と名付け、とりあえず一緒に生活することに。
謎多き幼女 ノアと、非ロリコン没個性高校生 慧とのほのぼの日常系小説。
初投稿なので至らぬ点しかありませんがどうぞよろしく。
感想数 0
文字数 7,146
最終更新日 2017.01.25
登録日 2017.01.18
2,119
君がくれた勇気
この物語は主人公である小太郎と外で拾った子犬とのお話です。愛犬が主人を守り死を迎えてしまうそんなストーリーになっています。分かりにくいお話かもしれません。ご了承ください。
感想数 0
文字数 3,735
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.07
2,120
星鬼夜空~僕の夏休み~
ぼくの夏休みに起きた、不思議な物語。必然の物語
ただ抗うことができる運命でもあった。
だから僕は頑張る。
理想の物語のために。
そんな物語
出てくる登場人物の性格が変わることがあります。初心者なので、ご勘弁を
感想数 0
文字数 9,495
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.11.23