ポーションメーカーとして国家に尽くしてましたが、婚約破棄されちゃいました!
その能力は貴重で、宮殿内でポーションメーカーとしての仕事を与えられていた。
その功績は公爵との婚約が出来るまでになる。しかし……
「平民のお前と結婚などやはりあり得ない。ポーション精製についても、調合で補えるのでお前はクビだ」
と、婚約破棄の上に宮殿からも追放されてしまった。
彼女は仕方なく城下町でポーションを販売することにした。
これが大成功を収め、知り合いだった王子殿下も彼女の噂を聞きつけてやってきた。
公爵に婚約破棄はされましたが、彼女の未来は明るいようです。
ここから王子主導でざまぁが始まるだろうしそれも読みたいけど、
ifストーリーとして王子が現れずに役人が立場のごり押しで紫ポーションをそのまま販売からの問題発生して大量の被害者やその家族や友人等が王宮に大挙して押し寄せるバージョンも観てみたい(´ρ`)
正直粗悪品でも、商売になる可能性はある(・・;)
原価次第だけど、公爵が言ったように値段を安くして平民用にして数を売ればいい、いわゆる薄利多売( ´∀`)
ただし、効果があって量産体制が整っているならだけど(*´∀`)♪
ポーション作らせておいて、接客までさせるとか、ただの鬼だと思うんですけど。
ポーションの代金はキチンと貰っているんでしょうか?7割は当然貰ってますよね。その上で接客まで頼まれるのなら、接客料金を一般の人並みに時間給で計算して貰って要求するのが当然なのですが。
3割の儲けでも、かなりの人気だから店の利益にはなってるんだし、その利益で人を雇うか雇わないかの判断は、ミオナの問題ですが。
儲けておいて人を雇わずに主人公にさせる。ブラックですよ?
それなら資金を貯めて自分で店を開いて人を雇った方が、主人公の負担はないし利益になります。
はははっ😁公爵の目論見は
完成を見ずに、頓挫したらしい。
彼女のポーションは( ̄∇ ̄)アハハハ
無から生みだす彼女の能力が😲
あってこそ!
配合比率を調べてレシピを
作ろうとも無理!無理!無理!
数値で測れないモノが入っていたりしてね♪( ´艸`)残念でした。
あわてふためく傲慢自己中男の醜態は、さぞかし滑稽であろう。
続きが楽しみです。 🌱🐥💮
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