ポーションメーカーとして国家に尽くしてましたが、婚約破棄されちゃいました!
17歳のレミュラはスキルで回復薬であるポーションを作ることが出来る。
その能力は貴重で、宮殿内でポーションメーカーとしての仕事を与えられていた。
その功績は公爵との婚約が出来るまでになる。しかし……
「平民のお前と結婚などやはりあり得ない。ポーション精製についても、調合で補えるのでお前はクビだ」
と、婚約破棄の上に宮殿からも追放されてしまった。
彼女は仕方なく城下町でポーションを販売することにした。
これが大成功を収め、知り合いだった王子殿下も彼女の噂を聞きつけてやってきた。
公爵に婚約破棄はされましたが、彼女の未来は明るいようです。
その能力は貴重で、宮殿内でポーションメーカーとしての仕事を与えられていた。
その功績は公爵との婚約が出来るまでになる。しかし……
「平民のお前と結婚などやはりあり得ない。ポーション精製についても、調合で補えるのでお前はクビだ」
と、婚約破棄の上に宮殿からも追放されてしまった。
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もう完全に子供の言い分になってますね……
今後の展開に期待いただければと思います
公爵が王子に対してなんて言い訳するのか気になりますね^ ^
そうですね、そのあたりをお楽しみいただければ、と思います
下から24行目の部分誤字ってる気がします!
でも、一話から読ませていただきましたがすごい面白い話で更新が待ち遠しいです!これからも投稿頑張って下さい(*- -)(*_ _)ペコリ
ご報告ありがとうございました!
変更いたします
これからもご期待いただけるように頑張ります!
送り出したマルクスも切り捨て……そうなると公爵がさらにクズ野郎になりますね
ここから王子主導でざまぁが始まるだろうしそれも読みたいけど、
ifストーリーとして王子が現れずに役人が立場のごり押しで紫ポーションをそのまま販売からの問題発生して大量の被害者やその家族や友人等が王宮に大挙して押し寄せるバージョンも観てみたい(´ρ`)
そっちの分岐ですか、なるほど……
いえ、お楽しみいただけるのでしたら考えたいところです
ありがとうございます
ポーションを調べられて公爵とマルクスは終わりですかね。
なんかもう一波乱がありそうな予感がします。
もう一波乱ある感じですね……主にざまぁ展開で
おお!
まさに王子様の助太刀ですね。
これからクズ公爵の責任になればいいなぁ〜
屑公爵様は最早逃げられないでしょう!
ありがとうございます
公爵派が全部巻き込まれる事態にはなりますよ
ご期待に添えるかどうかはわかりませんが……
レミュラはそうですね、まあ、主人公という性質上助けないっていう選択肢は選ばないですね~
金庫に置いたままの給料は、王子に頼んで取り返したのかな?
そのあたりは後程……ですね
王族すら使う薬品の改悪は、謀反or暗殺の疑いで公爵家でさえ取り潰しは必至かと・・・
そうですね、取り返しの付かない事態に向かいます……
そうですね、正確な雇い主は国全体になるわけですし
ルデルテ公爵が責任者とはいえ
責任者であるがゆえに、問題の責任も抱えなければならないという
紫っていう色が既におかしいですしね
ジェネリックは見た目的には問題ないのに比べてこっちは……
助けるって……事態の悪化に繋がらない?
でも彼女の気持ちも理解出来ん事も無いですし…( ˘•ω• ).。oஇ
助けるというのはミオナたちをって意味ですかね?
事態の悪化に繋がる場合でも、あの場で見て見ぬふりは主人公らしくないとういうか
正直粗悪品でも、商売になる可能性はある(・・;)
原価次第だけど、公爵が言ったように値段を安くして平民用にして数を売ればいい、いわゆる薄利多売( ´∀`)
ただし、効果があって量産体制が整っているならだけど(*´∀`)♪
薄利多売をすれば確かに商売にならなくはないかもですね
材料費と利益の兼ね合いとかありそうですけど
おっしゃる通り、まさに原価次第ですね!
ポーションはポーションでも状態異常系のポーション?
だとすると狩猟関連の職種は大助かり…でも無いか
ダメージポーションではないですね、一応は回復系です
見た目からして別物な粗悪品ポーション、毒々しいだけじゃなく本当に毒ならそれはそれで使い道があるでしょうに。色水かな?それか効果の検証をしてないのかしら。
ポーション作らせておいて、接客までさせるとか、ただの鬼だと思うんですけど。
ポーションの代金はキチンと貰っているんでしょうか?7割は当然貰ってますよね。その上で接客まで頼まれるのなら、接客料金を一般の人並みに時間給で計算して貰って要求するのが当然なのですが。
3割の儲けでも、かなりの人気だから店の利益にはなってるんだし、その利益で人を雇うか雇わないかの判断は、ミオナの問題ですが。
儲けておいて人を雇わずに主人公にさせる。ブラックですよ?
それなら資金を貯めて自分で店を開いて人を雇った方が、主人公の負担はないし利益になります。
公爵はそのうちやっていけなくなるでしょうね
^ ^主人公は安い、効果抜群、美味いの三拍子揃ってそう
転売屋が出ると公爵側も困りますからね~~
公爵は本当にアホなことをしました
粗悪品の効果については今後をご期待ください
紫色ですからね……毒ポーションの方がしっくりくると言う…
粗悪品を売るって発想自体があり得ないですからね~
市民をバカにし、自分の立場が最高だと勘違いしている貴族らしいというか
この粗悪品を売ると大変なことになりそうですしね
ギャグ展開……とはならないかもです
王族との将来に現実味がないから公爵家で妥協、も結構痛いと思えて、ざまあ感が薄れる。だが夢見る女の子は嫌いじゃないよ。主人公のさっぱりした性格は好き。ただそんな性格に対して実害がないようにみえる。
ご指摘ありがとうございます
ざまぁ感をより出すためには、もう少し考えるべきでしたね
主人公の性格もそれに拍車を掛けているでしょうか
はははっ😁公爵の目論見は
完成を見ずに、頓挫したらしい。
彼女のポーションは( ̄∇ ̄)アハハハ
無から生みだす彼女の能力が😲
あってこそ!
配合比率を調べてレシピを
作ろうとも無理!無理!無理!
数値で測れないモノが入っていたりしてね♪( ´艸`)残念でした。
あわてふためく傲慢自己中男の醜態は、さぞかし滑稽であろう。
続きが楽しみです。 🌱🐥💮
ありがとうございます
続きをご覧いただければ嬉しいです!