婚約破棄されたって平気です。
彼の傍らにいる男爵令嬢に侮辱され、事実無根の罪を着せられ断罪される。
王族に頼らず自立の道を進むアナスタシアの話です。
本編は終了していますが、アナスタシアのその後を追加中です。
※更新お待ちください。
胸糞の悪い表現や内容が含まれます。ご注意ください。
小説家になろうにも掲載してます。
うわぁ……トラヴィスのセリフってクズ男やダメ男がよく言うゲス台詞じゃないですかーヤダー←
「お前といたら変われる」←変わらねーよ?変わるわきゃねーよ?
この台詞でどれだけの被害女性がズルズルと物理的にも泣かされてきた事か(; ・`ω・´)
変われるのなら、居なくても変われよってなもんですね(笑)
トラヴィスがアナスタシアに「お前が側に居てくれたら変わることができる」と言ったセリフ、少し心に響きました。
トラヴィスのアナスタシアへの想いは割と本物?
本当にタメだった男がボコボコにされて絶望した上で、アナスタシアに拾われたら、マジで生まれ変わることができるっていうのも見てみたいですね。
いやーバカヴィスは相変わらずですね!
この騎士団でもざまぁはあるんでしょうか。
楽しみですね。
話は変わるけど作者さんが満足して書けるのが一番です。
嫌なら読むな!!ですよね?
奴の感想なんて載せなくても良いと思いますよ?
増長するだけですから…
笛吹ならアウトってどんだけ緩い基準で生きてるんですか? 豪華客船が沈没する程の巨大ウンコを垂れる国会議員を海とか町はずれに連れて行くんじゃなく、アパートのトイレに押し込んで、ふうこれで良しとかほざいてる奴を見たら、そりゃツッコむでしょうよ。ミステリー以前の問題ですわ。
うわぁ、クズ過ぎ!元王子下半身で生きてますねーこんなんでアナスタシアをおとそうなんてどれだけ女を馬鹿にしてるんだ!身分も職業も相応の罰が下るざまぁ期待しています。王様、中途半端な処分下すからいけないんですよ。全然懲りてないじゃないですか。
確かに気に入らなければ読まなければよし・・・これがハーメルンだったら確実にアウト。作品の改変の強要って……向こうじゃ違反だし…ここじゃそうでもないのかな?
作者さんのストレスが溜まるようなことはしないで欲しいよ・・・
・・・PS・・・
作者さんお体を大切に・・・自分が書きたいようにやるのが一番ですよ。
こういう感想は度が過ぎるとモチベーションにも影響しますからね・・・・
それが原因で辞めていった作者の方も実際にいますから、気にしないことをおすすめします。
余りに酷いようなら運営に対処を依頼するのも一つの手かと思います。
続きを書いていただけて嬉しいです。
でもこれから寒くなりますし、まずご自愛ください。
あとどんなにお話が面白くても、素人です。
もし気に入らないなら黙って読むのを止めるだけだと思うのですが……
作者様のストレスを上げるのはどうかと思います。
くれぐれもお体を大切になさってください。
読ませて頂けるのは作者さまの好意なのですから。
ありがとうございました。
いや~、今日の話を読んでて凄くスッキリしました! (*゚∀゚)=3.゚
なるほどぉ~、こう為ってたのね~って感じです。
アハ効果で今の私の脳みそは、これ以上無いほど活性化してるに違いない!
今日の話で裏側が判って良かったです。
ありがとうございました .+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.
馬鹿男爵令嬢の生みの親(だと思われる人物)に、気配を殺すだの読むだのって芸当が出来るとは思えない。と言う事は警備の巡回ルートやタイミングが全て割れていたって事になる。
室内を警備する都合上扉を開け閉めする音にも敏感になっているだろうから、薄目に開けてタイミングを窺ったり出来ない訳だし。と言うか夢現状態で歩かせる為に親父さんも熟睡し切ってないから間違いなく不審に思う。
これ相当不味いんだが。邸宅内に侵入されたが最後、金庫をこじ開けるのも寝首をかくのもやりたい放題される。
そして馬鹿が馬鹿やった証拠として「親父さんが使った盃に飲み残した酒の成分分析した結果高濃度の睡眠薬が検出された」だの「手を付けずに酒瓶に残されていた酒の量から逆算すると、泥酔するにはまるっきり足りない」が上げられる。
繰り返すけど状況が不自然過ぎて無理がある。俺が指摘した件をどうにかしようとした結果余計悪化してるし。
今更な疑問なんだが、ホテルに泊まっていた時に訪ねて来られて、ってんなら兎も角大貴族の自宅で応接間? もうちょい親密に扱うにしても寝室に直行出来る程プライベートな部屋に知り合い(の知り合い。直に関わっていない)を招き入れる物なのか?
客室に泊める予定だったとしても、夜遅くなっても戻って来ない。あるいは飲み交わした杯や酒瓶を下げに来た使用人がノックしても返事がない。酔い潰れたとか一服盛られたとか不審に思う要素には事欠かないんじゃないか? 警護の問題もあるし、朝までなんの邪魔も入らないとか考え難いんだけど。
更新されるたび、楽しく拝読させていただいております。先がすごく気になりますね。
ゲルダがアナスタシアの血を使うことまで見越して、わざと不正させるようにしむけたのなら、お父さんのこと「おー策士」って思うのだけど。
鑑定できる魔道具も不正できないように、誰の血か判別できるとか…ずっと男の子の傍にいるわけではないので、ゲルダに気づかれずに子守係がこっそりキットで血採取してるとか…色々妄想が膨らみますねw
う~ん、ストーリーの都合で父親を無能にし過ぎな気がします。
キットを渡して血を採る現場を確認しないとダメだなんて、誰の目にも明らかです。不正を働く余地を、この期に及んでまで残させるのはどうなんでしょう。
娘の血を手に入れられないように、監視も付けて当然ですよね。
検査をすり抜ける方法なんてそれか、検査をする人を買収するしか無いんだから。
あくまでも、父親は無能の設定なんですかね。
うーん……
伯爵が単純過ぎて何とも……(?-? )
警戒感無さすぎだし、大丈夫か?お父さん!
ゲルダ如きの言葉で、王都にすら連れ出せず、大事な工程を任せるなんて、信じられない……
頭痛が痛いって感じなぐらい、行動と発言だチグハグで、情けなくなりますorz
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