婚約破棄されたって平気です。
彼の傍らにいる男爵令嬢に侮辱され、事実無根の罪を着せられ断罪される。
王族に頼らず自立の道を進むアナスタシアの話です。
本編は終了していますが、アナスタシアのその後を追加中です。
※更新お待ちください。
胸糞の悪い表現や内容が含まれます。ご注意ください。
小説家になろうにも掲載してます。
腹黒い女が心底ムカツク質なので、未亡人だけでも個人的にはざまぁされてほしいなーと願いつつ、希少な女性騎士として何を成すのか楽しみにしています!
ちなみに父親は、独り身で寂しいときに付け入られた哀れな親父の認識でおります。
皆様も書いていますが、作者様が思うより父親はざまぁ対象に成る程、最低な人間だという印象を受けます。勿論、継母も悪者ですが父親として見守らなければいけない存在であり、親一人子一人で支え合わなければならない存在で、支えているのは娘だけという印象を受けますので、私から見ればこのバカな父親の方が悪という気がします。勧善懲悪を希望します。
男の子が出来たからといって、アナスタシアの今までの苦労をどう考えているのだろう?その子が騎士になれるとは、限らないと思う。父親としてヒドいと思う。未亡人と付き合っている訳でもないのに関係を持つと言うのはどうかと思う。もし、本気で愛し合っているのなら、先に結婚するべきだと思います。ただ可哀想だと思っていたのならどうかと思う。
お馬鹿二人組と愉快な仲間たち(笑)は何というか、本当に馬鹿だなぁと思いました。
出来ればアナスタシアさんが誰と結婚したか知りたいので、結婚するまでの話も含めて書いて下さったらとても嬉しいです。
もしこれまでの話に出ていない相手でしたら、あ~そうなのね~。という感じにスルーしてください。
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