戦地に舞い降りた真の聖女〜偽物と言われて戦場送りされましたが問題ありません、それが望みでしたから〜
侯爵令嬢である主人公フローラは、次の聖女として王太子妃となる予定だった。しかし婚約者であるはずの王太子、ルチル王子から、聖女を偽ったとして婚約破棄され、激しい戦闘が繰り広げられている戦場に送られてしまう。ルチル王子はさらに自分の気に入った女性であるマリーゴールドこそが聖女であると言い出した。
一方のフローラは幼少から、王侯貴族のみが回復魔法の益を受けることに疑問を抱き、自ら強い奉仕の心で戦場で傷付いた兵士たちを治療したいと前々から思っていた。強い意志を秘めたまま衛生兵として部隊に所属したフローラは、そこで様々な苦難を乗り越えながら、あまねく人々を癒し、兵士たちに聖女と呼ばれていく。
配属初日に助けた瀕死の青年クロムや、フローラの指導のおかげで後にフローラに次ぐ回復魔法の使い手へと育つデイジー、他にも主人公を慕う衛生兵たちに囲まれ、フローラ個人だけではなく、衛生兵部隊として徐々に成長していく。
一方、フローラを陥れようとした王子たちや、配属先の上官たちは、自らの行いによって、その身を落としていく。
一方のフローラは幼少から、王侯貴族のみが回復魔法の益を受けることに疑問を抱き、自ら強い奉仕の心で戦場で傷付いた兵士たちを治療したいと前々から思っていた。強い意志を秘めたまま衛生兵として部隊に所属したフローラは、そこで様々な苦難を乗り越えながら、あまねく人々を癒し、兵士たちに聖女と呼ばれていく。
配属初日に助けた瀕死の青年クロムや、フローラの指導のおかげで後にフローラに次ぐ回復魔法の使い手へと育つデイジー、他にも主人公を慕う衛生兵たちに囲まれ、フローラ個人だけではなく、衛生兵部隊として徐々に成長していく。
一方、フローラを陥れようとした王子たちや、配属先の上官たちは、自らの行いによって、その身を落としていく。
あなたにおすすめの小説
真実の愛で婚約を奪った義妹は除籍されましたが、私は公爵夫人としてすべてを取り戻しました
こもど
恋愛
伯爵家嫡女ヴィオレーヌは、卒業記念パーティの場で婚約者から突然の婚約破棄を言い渡される。しかも彼が選んだ“真実の愛”の相手は、健気な涙で周囲を味方につけた義妹だった。
だが、ヴィオレーヌは取り乱さない。
静かに婚約破棄を受け入れたその瞬間、彼女へ手を差し伸べたのは、公爵アルフォンス・ド・レーヴェ。彼はすでに、伯爵家が隠してきたある重大な歪みに気づいていた。
やがて明らかになるのは、義妹の身分詐称、学籍書類の偽装、そして本来ヴィオレーヌのものであるはずだった財産の流用。婚約を奪われただけでは終わらなかった。彼女は長いあいだ、家そのものから正しい立場を奪われ続けていたのだ。
公爵家の妻となったヴィオレーヌは、記録と事実を武器に、歪められた伯爵家を正しい形へ戻していく。
婚約を奪った義妹も、すべてを見て見ぬふりした父も、裏で糸を引いていた後妻も――もう二度と、彼女の席を奪うことはできない。
静かに、確実に、すべてを取り戻していく令嬢ざまあ恋愛譚。
【完結】破棄されたのは、婚約だけではありませんでした
しばゎんゎん
ファンタジー
「私、ヴァルディア伯爵家次男、レオン・ヴァルディアはエリシアとの婚約を破棄する」
それは、一方的な婚約破棄だった。
公衆の面前で告げられた言葉と、エリシアに向けられる嘲笑。
だがエリシア・ラングレイは、それを静かに受け入れる。
断罪される側として…。
なぜなら、彼女は知っていたからだ。
この栄華を、誰が支え、誰が築き上げてきたのかを。
愚かな選択は、やがて当然の帰結をもたらす。
時が来たとき、真に断罪される者が明確に示される。
残酷な結果。
支えを外し、高みを目指した結果、真っ逆さまに転落する男、レオン。
利用価値がなくなった男〘レオン〙を容赦なく切り捨てる女、アルシェ侯爵家令嬢のミレイユ。
そう、真の勝者は彼らではない…
真の勝者はすべてを見通し、手中に収めたエリシアだった。
これは、静かにすべてを制する才女と、
自ら破滅を選んだ愚かな者たちの物語。
※毎日2話ずつ公開予定です(午前/午後 各1話を順次予約投稿予定)。
※16話で完結しました
「お前の泥だらけの手で触るな、気持ち悪い」と追放された令嬢——王宮の食器が一枚も焼けなくなった
歩人
ファンタジー
「お前の泥だらけの手で触るな、気持ち悪い」——王宮御用達の食器を焼く伯爵令嬢エルザは、婚約者の第二王子に手の荒れを嗤われて追放された。十二歳から十年間、王宮の全ての食器を手ずから焼いてきた。彼女の食器は特殊な土と焼成技術で魔力を通し、毒に触れると色が変わる。料理の温度も保つ。追放から三ヶ月後、晩餐会で新しい食器を使ったところ、毒が検知されず隣国の大使が倒れた。外交問題に発展する中、第二王子が「食器くらい誰でも焼ける」と窯に立った結果、出来上がったのは歪んだ灰色の皿だった。
金喰い虫ですって!? 婚約破棄&追放された用済み聖女は、実は妖精の愛し子でした ~田舎に帰って妖精さんたちと幸せに暮らします~
アトハ
ファンタジー
「貴様はもう用済みだ。『聖女』などという迷信に踊らされて大損だった。どこへでも行くが良い」
突然の宣告で、国外追放。国のため、必死で毎日祈りを捧げたのに、その仕打ちはあんまりでではありませんか!
魔法技術が進んだ今、妖精への祈りという不確かな力を行使する聖女は国にとっての『金喰い虫』とのことですが。
「これから大災厄が来るのにね~」
「ばかな国だね~。自ら聖女様を手放そうなんて~」
妖精の声が聞こえる私は、知っています。
この国には、間もなく前代未聞の災厄が訪れるということを。
もう国のことなんて知りません。
追放したのはそっちです!
故郷に戻ってゆっくりさせてもらいますからね!
※ 他の小説サイト様にも投稿しています
婚約者が病弱な幼馴染を優先するので、笑顔で見送り続けて七年。限界を迎えて婚約破棄を申し出たら、なぜか冷酷と噂の第二王子殿下に溺愛されてます
ShoTaro
恋愛
=== 2026/05/21 ===
本日作品のインデントや改行について改修いたしました。
これまでご愛読いただいた方には、ご不便おかけし申し訳ありません。
今後とも当作品をよろしくお願いいたします。
===
伯爵令嬢リーゼロッテは、婚約者アレクシスが「病弱な幼馴染エルマ」を優先するたび、笑顔で見送り続けて七年。代理出席した公務は七十二回、すっぽかしの謝罪は二十六回。心身ともに限界を迎えた彼女は、ついに婚約破棄を決意する。すると父から、王家経由で意外な縁談が舞い込んだ。相手は「氷の王子」と恐れられる第二王子レオンハルト――しかし彼は四年前から、隠れ治癒魔法使いの彼女をずっと見守り続けていた一途な人。エルマの病に秘められた衝撃の真実、廃嫡される元婚約者、そして冷酷王子の溺愛。誰にも見られなかった献身が、ようやく「私自身の名前」で愛される物語。
善人ぶった姉に奪われ続けてきましたが、逃げた先で溺愛されて私のスキルで領地は豊作です
しろこねこ
ファンタジー
「あなたのためを思って」という一見優しい伯爵家の姉ジュリナに虐げられている妹セリナ。醜いセリナの言うことを家族は誰も聞いてくれない。そんな中、唯一差別しない家庭教師に貴族子女にははしたないとされる魔法を教わるが、親切ぶってセリナを孤立させる姉。植物魔法に目覚めたセリナはペット?のヴィリオをともに家を出て南の辺境を目指す。
婚約者を奪った妹と縁を切り、辺境領を継いだら勇者一行がついてきました
藤原遊
ファンタジー
婚約発表の場で、妹に婚約者を奪われた。
家族にも教会にも見放され、聖女である私・エリシアは “不要” と切り捨てられる。
その“褒賞”として押しつけられたのは――
魔物と瘴気に覆われた、滅びかけの辺境領だった。
けれど私は、絶望しなかった。
むしろ、生まれて初めて「自由」になれたのだ。
そして、予想外の出来事が起きる。
――かつて共に魔王を倒した“勇者一行”が、次々と押しかけてきた。
「君をひとりで行かせるわけがない」
そう言って微笑む勇者レオン。
村を守るため剣を抜く騎士。
魔導具を抱えて駆けつける天才魔法使い。
物陰から見守る斥候は、相変わらず不器用で優しい。
彼らと力を合わせ、私は土地を浄化し、村を癒し、辺境の地に息を吹き返す。
気づけば、魔物巣窟は制圧され、泉は澄み渡り、鉱山もダンジョンも豊かに開き――
いつの間にか領地は、“どの国よりも最強の地”になっていた。
もう、誰にも振り回されない。
ここが私の新しい居場所。
そして、隣には――かつての仲間たちがいる。
捨てられた聖女が、仲間と共に辺境を立て直す。
これは、そんな私の第二の人生の物語。
二度目の聖女は御免です〜超一流薬師は、伝説の神獣を連れて自由な旅に出ることにしました〜
雪平もち
ファンタジー
「もう、あんな孤独な聖女は二度と御免です!」
前世、国の守護者として捧げられ、孤独の中で死んだ聖女エルナ。 今世は「普通の女の子」として自由に生きることを誓い、叔父の元で薬師としての腕を磨いていた。
……はずなのに、執着心の強い第一王子ルシアンに見つかり、またもや「聖女」として囲い込まれそうに。
「私の人生、私が決めます!」
エルナは神獣ハティと共に、商会のネットワークを駆使して国境を越え、隣国の王子や領主のトラブルを(ついでに)解決しながら、自分だけの居場所を探す旅に出る。 美味しいご飯と薬草、そして美青年(神獣)との、爽快・逃亡ファンタジー!
長官閣下には今いくつかの選択肢があります。
1つ目はこのまま伯爵閣下の庇護下で主人公の足を引っ張るというもの、ただし第二王子から目をつけられれば伯爵の巻き添いに成る公算大…おすすめ致しません。
2つ目は様子見です。さらに別の人員を送り込み主人公に鍛え上げさせましょう。苦労は主人公に、成果は自分に旗幟を鮮明にするタイミングが重要です。
3つ目は第二王子と誼を繋ぐというものです。主人公に負荷をかけているように伯爵側に見せかけて保護していくというもので、ちょっといい人にランクアップして地位もちょっとだけ上がって終わりでしょう。
私としては2つ目がいいんじゃないじゃな?
でも一度寝返ったらその後は突っ走るしかありません。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
そもそも前提条件として『何故、戦っているの』でしょう。
種族の生存権をかけての戦いなら終わりはない。まあ、互いに不干渉を徹底出来れば別ですが。
戦争を延々と続けているあたり、資源問題では無さそうですし、そこんところがハッキリすれば、逆に停戦へのアプローチは出来る可能性がある。
面倒なのは宗教。
建前を押し出して役立たずを送り込んだのだから、建前通り『即戦力』だったと言われても納得する(してみせる)しか無い。
まさか『わざと役立たずを送り込んだ』とは言えないのだから。
プチざまぁw
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
男性ができるレベルの回復魔法がどれぐらいなのか?…他人には影響できない程度?かすり傷程度しか治せない?…だとしても体内活性化とか疫病にかかりにくくなるとか…最終的には身体強化魔法にまで昇華できたら…しっかりした攻撃魔法使えて身体浄化ベースの武術を身につけ、後は小隊戦術ぐらいを学べば…武勲を立てて叙爵も夢ではないような別の話の主人公向きの兄上殿ですね。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
細かい設定については、ネタバレ等を防ぐために書かないでおきますね!
これは基本の初級治癒術や解毒など、段階的に技術を習得させていく上でも適用出来る、良いやり方ですね。
正規の教育を受けた主人公が知らないあたりアイオラ兄ちゃんオリジナルか、金の無い庶民が魔法を覚える為に編み出した技なのか。
オリジナルだったら、天才ですね。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
一言、アイオラは天才です!
サルビアさんが色々とアブナイことになってそうw
後の歴史書に、解呪の訓練場は『百合の花園』と呼ばれたと言う(民明書房『聖女列伝・外伝Ⅱ』)
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
なんのことでしょう……(すっとぼけー
主人公は少し淑女としての慎みを持った方がいい…そして兄上殿も回復魔術を習得しちゃうのかな?
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
他の方も書かれているので一応なのですが、男性が使える回復魔法も、女性が使える攻撃魔法も、その適性上、ほとんど使い道が限られてきます
イメージとしては熟練した反対の性の魔法属性<習いたての得意とする性の魔法属性と言った感じです
アイオラの頭に潜んでいた魔獣にフローラの攻撃魔法が効いたのも、相手が酷く小さい魔獣だったからですね
第二王子は「けいめいさんどう」という言葉をご存知だろうか?
要するに指示したことが指示した通りに、約束させたことが約束させた通りにゃんと実行されているか確認することが上に立つものの責務ということです…これができないと、別の偉い人の指示に従ったり、簡単なノルマにしておいて「超過達成」を誇ることになります。
今回は特に「下の下(主人公)が直接報告できなかった」として、情報を得るルートがないのだとしたら、ここ第二王子は「無能」ということになり、主人公は頼る先を間違えたことになります。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
呪いを受けた者を直す際に、サルビアを経由して魔力を流してみては?
ロスは大きいしコントロールも大変だが、よりはっきりと魔力の流れを把握させられるのではないでしょうか?
聖女を追い出す=第二王子の失点にもなる。
ただ、聖女が居なくなれば元の状態に戻るだけと思っているなら、それは間違い。
支柱が無くなった戦線は瓦解し、一度瓦解した戦線を立て直すには10倍の労力が掛かってしまう。
ネタバレですが、提案のやつと今のやつと考えて、結果今の奴になりました
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
モスアゲートも繋がりのあるカルザーもエグい!
こんなことしていると、戦線が崩壊して一気に負けることになるのに、そこまで頭が回らず自分の利益のみ追求するのだから!
べルリ王子が、こいつらを早く処分しないと戦う力がなくなるぞ!
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
他者に魔力の流れを感じさせる手法としては良く使われるラノベ手法の一つですね。
魔力コントロールの修行にもなりそう。
また、既に攻撃魔法を習得していて、魔力操作に習熟している元昼行灯のアンバーくんあたりなら治癒魔法も練れるかな?
最前線にも治療所はあれば当然助かるんですが、攻撃の標的にされかれない。
要塞でもあるの?
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
前線の治療場ですが、仮設の陣営に設置されます。
当然戦火に飲まれる危険性はあるかもしれません……
ナイトinゲイルか19ゲイルか。。。
殴り系回復役とは言わないまでも、逃げ足くらいは事前に鍛えて下さい!
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
敵だな!(脳筋判断)
でもまー、敵の敵かも知れないし、逆に利用してやればいーのです。
(きっと何か道を見つけた(見つける)のでしょう?)
期待してます!
(案) 手が足りなくて完治不能な時は氷系攻撃まほーで部分(?)凍結
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
放射線治療と同じ原理だ。
微小な魔物はまさに癌病巣。
「直交2門魔力治療」ってところでしょうか。
放射線障害が無い分、魔力治療が優れていますね。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
うーん、心臓がうるさいほど鳴り響いて、お腹に力が入らない状況ならきっと使えるさ!
(あるあるではあるけど、この状況で『やっぱり使えませんでした。 実家に帰ります』は読みたくならないし)
せめて、なんとなくわかったような気がします! 続けさせてください!くらいで。
(身体強化(回復系統)かも知れないけど、主人公も魔石箱破壊してるし、女子攻撃魔法師は魔力臓器弱すぎて無理、まではいかないんでしょう、いやあるのかな。。。)
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
続きをお楽しみに!!
魔力を練る場所だけが問題なのか。
それとも攻撃に使われる魔力と、治療に必要な魔力は別のものなのか。
誰かを守りたい、助けたい、癒したいという心で活性化する『何か』があるのなら、それを掴めた時某ドラゴンなクエストの賢者さんよろしく『治癒』も『攻撃』魔法も使える様になる可能性もありそうです。
なんにせよ、諦めるのはまだ早いのでじっくり行きましょう。
魔力操作は出来るなら、当然魔力の動きをある程度感じられる筈。一人で頑張ってもなかなか難しいので、主人公の治療に同席させるのも良いかも知れませんね。
見て、判ることもありますから。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
想いの強さとかは関係ないです!!
魔力を練る器官が完全に別物だってことで、その器官の発達の度合いが、男女で明確に区別があります。
へつの方法に変更したり切り替えたりするのは難しいので、ロベリア氏はいっその事こと両方で同時に魔力を練ればいい。攻撃魔法力を細菌への攻撃やメスとして、回復魔法力を体力回復と組織再生に回せば手術が可能になります。いきなりスーパードクターとかゴットハンドですね。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
衛生兵視点での聖女戦記というなかなか面白いものを見させていただいています。
個人的な興味ですが、この世界の衛生兵の女性の服装が気になりましたがその辺りの設定はあるのでしょうか?
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
服装……!!
あります!
スカートの軍服の上に白いエプロンをつけています。
エプロンの胸元には大きく、衛生兵部隊を示す紋章があります。
軍服の肩の辺りに部隊の番号を示すワッペンも付いています。
凛々しい。
たぶん白い衣装は同じなのだろうけれど、一心に働く聖女様が目に見えるようです!
すごい描写力。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
面白いです。
"返事"の事だと思うのですが
"返こと"と2回ほどなっているので
"へんじ"ですよ〜
指摘ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
修正する時一括変換でおかしなことになったんですね
後で探して修正します!!
21話のゾイスの治療した人をデイジーが見に行った後、その治療した人どうなったか気になりますΣ(ノд<)心配だよ(´;ω;`)
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
彼女はデイジーに問題なく治療してもらいました!
心配させてすいません!!
面白い!
楽しませて頂きました!
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
既に潮目は変わっている。
戦線をズルズル維持して利益を上げる『死の商人』がいるのか……面倒ではあるが、そのタイプは他に利益を上げる方法があれば然程の障害にはならない。そこは腹黒殿下に頑張って貰いましょう。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
一気読みしました。聖女物は数多くありますが、衛生兵視点の物語は斬新だと感じます。これはとても良い作品です。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
うーん、見事なブーメラン……(^^;
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ