戦地に舞い降りた真の聖女〜偽物と言われて戦場送りされましたが問題ありません、それが望みでしたから〜
侯爵令嬢である主人公フローラは、次の聖女として王太子妃となる予定だった。しかし婚約者であるはずの王太子、ルチル王子から、聖女を偽ったとして婚約破棄され、激しい戦闘が繰り広げられている戦場に送られてしまう。ルチル王子はさらに自分の気に入った女性であるマリーゴールドこそが聖女であると言い出した。
一方のフローラは幼少から、王侯貴族のみが回復魔法の益を受けることに疑問を抱き、自ら強い奉仕の心で戦場で傷付いた兵士たちを治療したいと前々から思っていた。強い意志を秘めたまま衛生兵として部隊に所属したフローラは、そこで様々な苦難を乗り越えながら、あまねく人々を癒し、兵士たちに聖女と呼ばれていく。
配属初日に助けた瀕死の青年クロムや、フローラの指導のおかげで後にフローラに次ぐ回復魔法の使い手へと育つデイジー、他にも主人公を慕う衛生兵たちに囲まれ、フローラ個人だけではなく、衛生兵部隊として徐々に成長していく。
一方、フローラを陥れようとした王子たちや、配属先の上官たちは、自らの行いによって、その身を落としていく。
一方のフローラは幼少から、王侯貴族のみが回復魔法の益を受けることに疑問を抱き、自ら強い奉仕の心で戦場で傷付いた兵士たちを治療したいと前々から思っていた。強い意志を秘めたまま衛生兵として部隊に所属したフローラは、そこで様々な苦難を乗り越えながら、あまねく人々を癒し、兵士たちに聖女と呼ばれていく。
配属初日に助けた瀕死の青年クロムや、フローラの指導のおかげで後にフローラに次ぐ回復魔法の使い手へと育つデイジー、他にも主人公を慕う衛生兵たちに囲まれ、フローラ個人だけではなく、衛生兵部隊として徐々に成長していく。
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19話何ことですか?になってますが、何事ですかのがいいと思います。
指摘ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
直します!
ゾイス、言ったよね。生きてりゃ良いんだよね?🤣。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
今日から読み始めました。
ルチル王子、自分で選んだ女に裏切られてちゃ(しかも身体に実害のある裏切り)、どうしようもないですね。
女を見る目がなさすぎ、自業自得です。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
四色……トリアージか!トリアージだな?
最早、異世界ナイチンゲールを飛び越えて、異世界ERとかコード・ブルーになってきましたな。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
ナイチンゲール女史が異世界転生したらこんな感じになりそうですね……
あとは王宮内に潜んでいるであろう黒幕の正体が気になりますが……そっちはもう少し先かしら?
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
じゃあ、ゾイスが今後そうなった時に本人が言った通りの対応をすれば良いんじゃないかな😂。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
生きていれば良いの?
じゃあ、そこの阿呆の手足切り離して、喉を焼ききって初級治癒術で治療してやれば良いよ。
生きていれば、文句無いんでしょう?
国の為にもゴミはゴミ箱へ。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
ふむ。
ここはここで問題あり。
とりあえず意識改革が必要ですね。
あと、ここの部隊長も曲者か。
単なるおべっか使いでは無いと良いのだけれど。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
馬鹿王子の謀にしては周到な部類。
毒婦の入れ知恵にしても、色々と内部からの根回しやらなんやらが出来ているので、おそらく毒婦の裏に糸を引いた人物がいる。
魔族か、その息の掛かった人物が。
とりあえず、そこは第二王子とやらに任せて戦場とんぼ返り。
問題は第二部隊とやらの現状と、副長の負うべき責務が枷になるか、ならないか。
第五と同じ状態なら、早急に対処しないといけませんね。
役職持ちは出来る事も増えるが、出来ない事も増えてしまいます。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
ははははは
馬鹿王子退場w
呪いを受けた為に『若干』以前と違う立ち居振舞いをする『王子』が『聖女』の側に立つとw
第二王子も思慮深いとかいうなら、秘密裏に現国王陛下を治療出来る様にしないと。
前聖女が死亡し、国王が倒れた経緯がはっきりしないし、どう考えても身中の虫が蠢いているよ(^ω^)
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
ほほう
昼行灯かと思いきや、絶望に苛まれていた訳か。
正気を保っていただけでも称賛に価する。
これでかなりの戦力アップ
戦局が動く。余裕が出てくれば治療所の充実と改善が進められるね。
他の部隊の状況も確認出来るかな?
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
登場人物の名前が変わっているようですが、以前他で掲載されていた作品ですよね?
更新、楽しみにしております。
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
聖女、聖者、勇者、英雄、賢人
全て、本来ならばその行いから他者が呼び始めるものです。
さて、本物を戦地に追いやった愚者と毒婦は、いつまで笑っていられる事やら。
とりあえず節穴なアンバーは目玉をくり貫いてガラス玉でも嵌めておけば良い。要らないだろう?役に立たない目玉なんてさ。
あ、頭そのものが帽子の台でしたね。
じゃ、それも交換でw
感想ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ