私は悪役令嬢なんかじゃないっ!!闇使いだからって必ずしも悪役だと思うなよo(`ω´ )o
家族に殺された桜
生まれ変わった先は生前好きで読んでいた小説と全く同じ場所
其処は・・・・
精霊と共存する国レイシア
代々軍の指揮官をして来たレイツィア公爵家に生まれたクローディアは誰もが忌み嫌う闇の精霊王の加護を受けていた。
其のせいで幼い頃から周囲は彼女を恐れ、家族も彼女の扱いに困っていた。
小説ではクローディアは光の精霊王の加護を受けるアメリア男爵令嬢に危害を加えたとして今までずっと戦争をして来た国と平和条約を結ぶ為な人質として嫁がされ最終的にレイシアは此れを一方的に反故
人質とされていたクローディアは役目を終え嫁いだ先の国の者の手によって殺害される。
前世の記憶を持っているおかげでクローディアの哀れな末路を知っている桜は新たに転生したクローディアとしての人生で此れを回避できるのか!?
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其処は・・・・
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ヒロインって確信犯なんですねえ。
お花畑ならまだ可愛いけど、ヒロインは権力や金の有る男を誑かす極悪女タイプかあ、面倒くさそう。
その上に光の精霊王の加護、最凶最悪じゃないですか。
ヒロインは現実にいたらぶん殴ってやりたいようなキャラを目指しています。
いつもドキドキ更新を待っています。ありがとうございます!
読むたびにクローディアが好きになります。
弟くんとも、もっと仲良くなれるといいなぁと思ってます。両親に流されないシルフォンスくん、マジ大物!ビバ天使!と、侍女長と一緒に涙を拭いました。
ヒロインより寧ろ、ちょっと調べれば分かることを知ろうとせず、自分の子どもに向き合おうとしない父母に、ざまぁ。。ゲフンゲフン、大いに反省していただきたいと憤っております。
クローディアがいつも笑っていられる未来が訪れますように!
感想ありがとうございます。
楽しみながら読んで頂けて嬉しいです。
幼いが故に本質を見抜く力がシルフォンスにはあるんでしょうね。
こんにちは(^^)
いつも楽しく読ませていただいてます。
ヒロインはお花畑ヒロインタイプなんですね(^_^;)
光の精霊王は人間の性格の善し悪しなんてわからないだろうし…
ヒロインと共にざまぁされちゃうのかな?
此の作品を読んで頂いて嬉しいです。
ありがとうございます。
精霊に人間の常識は通じませんからね。
なんか真逆に感じるのですが?
>「節操がありなさすぎますわ」
→「節操が無さすぎますわ」
逆ですね。
すみません、直ぐに訂正します。
寧ろで話し終わってるのは…?
操作ミスで途中保存してしまったんです。
書き上げているので続きから読んでください。
寧ろ………
あー続きが気になります!
クローディアちゃんは関わりたくなくても関わっちゃう運命なんですね!
運命はなかなか変えられませんから。
まぁ、未来は未定なのですが(・_・;
最新話が書きかけで上がっちゃってるような……
いつも楽しく読ませてもらってます。
とりあえずヒロイン登場まで待ってましたが、ソッチのタイプで安心しました。
遠慮なくブッ飛ばせますねーw
ところで一番の罪人は父だと思うのです。
毅然とした態度を取っていれば問題なかったのに!ギルティー。
これからがますます楽しみです!
父は中途半端ですからね。
悪い人ではないのですが。
器が小さいんですよ。
こう言うヤカラは『自分が』この世界に居ると言う時点でシナリオが崩壊している可能性があるのに、その事に往々にして気づけない脳ミソぷ~さんが99.9%である。
残りの0.1%? そもそもその元の物語を知らないのさ(笑)
ヒロインは何をしても大丈夫って思っている時点でアウトですよね。
面白くて一気に読みましたが、誤字が多いですね..・
ありがとうございます。
誤字の方はすみません。
ヒロイン登場の話でマデリンの階級は伯爵といってますが子爵令嬢だったはずでは?
其処は読み返した時に見つけたので既に訂正しています。
マデリンは子爵家ですね。
クローディアちゃんが幸せに一歩近づいて嬉しいです(*´ `*)
後は家族とも仲良くなってくれたら…
クローディア自体はいい子なので其れを分かってもらえればきっとみんな好きになれると思います。
きちんと歴史を学べば 差別は無い筈だよね
流れる時代が積み重なるほど人は時代の中に歴史を忘れて来てしまうのでしょうね。
ぃうわぁぁぁあっ!
ヒロイン転生者《タイプ:電波》かよ!
光属性を鼻にかけて暴走しそうで怖いな…!これで魅了系能力持ってたらクローディア大ピンチ!
頑張れ、クローディア!
頑張れ周りの友人(?)たち!!
電波ヒロインの正規シナリオをクラッシュしてくれ!
さっそくのコメントありがとうございます。
ヒロイン、シナリオの為に色々やらかすので乞うご期待(o^^o)
ふだん笑顔を見せない人の笑顔は爆発的な威力がありますな( 〃▽〃)惚れてまうやろ?(←古?(笑))クローディアにもっと笑顔が増えますように祈ってます。
不意打ちの笑顔に人かは弱いですからね。
縁談がわんさか来るかもです(o^^o)
雨降って地固まるって所ですかな?
此れまでのの無礼を侘び、世話に成った人へ謝罪と礼を言えるだけの知性を持ってる事に驚きました。只の世間知らずな小娘じゃなかったんですね…( ゚Д゚)
でも此れでクローディアを取り巻く邪念が一つ減りましたし、彼女が幸せを掴む為の第一歩を踏めたって事で、此処は素直に喜びましょうかね。
傲慢で我儘な小娘ですがまだ十二歳ですからね。
いろいろと改良の余地はあります。
クローディア無自覚タラシで魅了しまくってほしいですねぇ笑
闇以外の精霊も魅了しまくったら面白そう笑
クローディアの親とメイドたちはムカついたので何かざまぁを!希望しております!!
私も彼らにはざまぁさせたいと思っているのですがどんな、ざまぁにしようか悩み中です(´ω`)
ギャップ萌え(笑)
続きを楽しみにしてます♪
郊外でも良いのかもだが、学校外の学習活動は『校外』学習だと思いますよ?
そうですね(・_・;
訂正しておきます。
感想ありがとうございます。
多分 TYPO です
「 学園」章「属性」節で
> クローディア、もし何かあればいつでも行って来るんだぞ。
→ クローディア、もし何かあればいつでも言って来るんだぞ。
会長本人の言なので、「言って来い」の意ですから TYPO と思います。
前回も思いましたが、そんなに触られたくなければ確りと見ろと言いたい。 そうすれば今回のように弟君が近付くことは無いし、クローディアに怯える事も無い筈なんですけどね(-ω- ?)
今回は侍女長だから良かったものの、他の塵共なら取り返しがつかない事態を招いてたやもしれませんなぁ(ーдー)
色々と甘いんですよね。
所詮は貴族。公爵は違いますが夫人も侍女も平穏な場所で生きているので色々と緩いんですよ´д` ;
其れを棚上げましてクローディアを責めるのだからタチが悪いですよね。
こんばんわ、一日に何回もの更新凄いなって感心してたのですが・・・ ヤッパリ誤字脱字の指摘で創作活動に影響がでたのでは?更新回数が少なくなったのが残念です。私はあまり気にしない方なので、確かに誤字脱字は無い方が良いのは解るのですが・・・あまりの指摘に創作活動(物語の勢い)の妨げになっているのではと心配しています。私事ですが、ここ数日更新のチェックでソワソワしてたのでね(笑)私の楽しみが減ったのが寂しいです。 弟君との接触でどの様な関係になって行くのか今後か楽しみです。
お気遣いありがとうございます。
『楽しみ』だと言って頂けてとても嬉しいです。
誤字に気を付けながら更新していくので此れからもよろしくお願いします。
やっとクローディアがジェラルド以外に微笑んでくれた( ´ ▽ ` )
これから弟とはどうなるんだろう?
そういえば闇の精霊はクローディアの側にいくのかな?クローディアと精霊が協力して綺麗な魔法使ってくれたら良いのに、、、
闇の魔法なのでなかなか難しいかもせれませんが、話が進むにつれて魔法を使う場面も増えてくると思います。
弟はまだ幼すぎるのであまり出て来ませんができれば良好な関係を築けたらいいですね。
話ごとにgoodボタンが欲しい!!
めっちゃ連打するのに(´;ω;`)
ありがとうございます。
そう言って頂けるととても嬉しいです。
誕生の最初の方ですが、奥様ではなく奥様様になってますよ|ω・`)
すみませんm(._.)m
訂正しておきます。
続きが気になります。?
注目の作品ですね。
ありがとうございます。
楽しんで読んで頂けたのなら幸いです。