【完結】次期聖女として育てられてきましたが、異父妹の出現で全てが終わりました。史上最高の聖女を追放した代償は高くつきます!
マリア自身も、自分が聖女になり、全てを国と民に捧げるものと信じて疑わなかった。
そんなマリアの前に、異父妹のカタリナが突然現れる。
そして、カタリナが現れたことで、マリアの生活は一変する。
どうやら現聖女である母親のエリザベートが、マリアを追い出し、カタリナを次期聖女にしようと企んでいるようで……。
2022.6.22 第一章完結しました。
2022.7.5 第二章完結しました。
第一章は、主人公が理不尽な目に遭い、追放されるまでのお話です。
第二章は、主人公が国を追放された後の生活。まだまだ不幸は続きます。
第三章から徐々に主人公が報われる展開となる予定です。
魔法も使えないのに聖女の権力が凄いとゆーことが不思議です。子供も堕ろさせないとか!あまりかかわりのない父親が大切だとか。ん?って感じます。
それと薬草の知識が聖女しかないのに大量の薬を作って国を守るとか矛盾点が多すぎて物語の面白さにかけてるのが残念です。せめて魔法が使えるのなら面白みがあると思うのですが…
聖女の権力が魔法もなく代々受け継がれてるのが謎でしかありません。
たいして関わって来なかったのに、父親が善人か悪人かも分からないのに助けてくれと言うのはどうなんだろう?母同様悪人であった場合解放したら最悪ですし
聖女がこれ程の権力を持つというのも、魔法もなにもないのに不思議です
聖女は子供を娘1人というのも、医療も化学も進んでない時代背景に(しかも作中も流行病で結構危なくなってるし)スペアがいない状態で聖女家系が長く続かないのではないかな?とか
主人公1人しか薬を作れないのに2つの国を救える程の量の薬どうやって作ったの?
他に作れる人を集めたとかならわかるけど
聖女の偉大さと無理矢理感が比例してるな…という感じでした(^_^;)
メアリも敵だろこれ、今の状況を作り出したレイプ男の子共を堕ろそうとしたら止めるとか絶対何か裏あるでしょ。
この段階で対処しても妊娠しませんでしたで済ませられるのに、お腹を大きくさせてレイプ子を妊娠してますよって周りにアピールさせるために止めたとしか思えない。
聖女様のために〜が本当だとしてもそこに本人の気持ちが入って無い時点でね。説得の仕方も依存させるためのものっぽいし。
男に簡単に強姦され、見習い中だったとは言え、聖女の力全く無かった?初級魔法の一つも使えない、元聖女候補?旅の途中や行き着いた先で、聖女加護とか、聖女の祝福とか、人々を癒せ無い?
違和感有ります、聖女として覚醒していない前提でしょうかね?後の展開に期待してます。
追放されて世の中の事を色々と知り(服の生地一つにしても)少しずつ人として成長して、無事父親と再会して愛情を知ってますます成長して素晴らしい聖女と成って下さいネ‼️その過程を楽しみにし、ザマァ~💣️も楽しみにしています🤗
異父妹が来てから虐げられているのを理解し、母親の願望を薄々分かっているでしょうに。
普段余り交流のない父親が一人で逃げず、わざわざ助けに来てくれたのに断っちゃうんだ、融通がきかないというか。
純粋培養で育てられてしまうと頭でっかちの優等生になって、使命感の方が勝っちゃうのですかね。
父親は無事逃げられると良いけど、
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