戦慄の機甲兵(メタルアーミー)
時は2035年 アメリカ率いる連合国軍とロシア率いるアイゼンシュタイン国立騎兵団との間で戦争が勃発。
日本はそれに巻き込まれる形で戦争へと手を貸した。
日本は連合国軍側につき。2037年連合国軍側の勝利によって幕を閉じた。
その戦争の中、日本軍は、歩兵用拡張身体 通称AMA(アームメタルアーミー)を開発。
それにより連合国軍が圧倒的優位に立った。
そしてABMAは戦争後も日本で開発を続けられており、それによる、犯罪、テロなどが増加した。
これを受け国会は超法規的措置として、自衛隊直属特殊部隊 AAA(トリプルエー)を設立。
AMA
による犯罪、テログループの殲滅にあたっている。
この物語の主人公は、AAAに配属された、ひとりの新人隊員から始まった。
作者メモ
初めての投稿作品なので、幼稚な表現があるかもしれませんが、どうぞ温かい目で見ていてください。
日本はそれに巻き込まれる形で戦争へと手を貸した。
日本は連合国軍側につき。2037年連合国軍側の勝利によって幕を閉じた。
その戦争の中、日本軍は、歩兵用拡張身体 通称AMA(アームメタルアーミー)を開発。
それにより連合国軍が圧倒的優位に立った。
そしてABMAは戦争後も日本で開発を続けられており、それによる、犯罪、テロなどが増加した。
これを受け国会は超法規的措置として、自衛隊直属特殊部隊 AAA(トリプルエー)を設立。
AMA
による犯罪、テログループの殲滅にあたっている。
この物語の主人公は、AAAに配属された、ひとりの新人隊員から始まった。
作者メモ
初めての投稿作品なので、幼稚な表現があるかもしれませんが、どうぞ温かい目で見ていてください。
あなたにおすすめの小説
旦那様には好きな人がいる
えくれあ私の旦那様である、テオドール・セルヴァン侯爵様には好きな人がいる。
それは、幼馴染であり、王太子妃でもあるマチルダ様だ。
お二人は、いつもとても仲睦まじいご様子で、そんな叶わぬお二人の恋をそっと見守るのが私の日常だった。
そんなある日、夜会にめったに顔を出さない王太子殿下に、ダンスに誘われて。それがきっかけで、私の日常は少しずつ変化し始めた。
凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)「君は後方にいただけだ」――
凱旋した英雄の婚約者からそう切り捨てられた私は、
静かに軍を辞職しました。
――冬の補給路管理。
――兵糧配分。
――医薬品輸送。
――損耗率管理。
全部、私の仕事だったのですが。
三週間後、
王国軍は補給崩壊。
「なぜ食糧が届かない!」
「なぜ兵が飢える!」
……逆にお聞きしますが、
今まで“なぜか全部上手く回っていた”理由を、
一度でも考えたことはありましたか?
これは、
誰にも評価されなかった兵站官(へいたんかん)が、
隣国の辺境伯にだけ価値を見抜かれ、
人生を取り戻す物語。
今更「戻ってきてくれ」と泣きつかれても、
私は隣国の最高機密ですので――!
真実の愛には敵いませんもの
あんど もあ縁談の相手に「自分には真実の愛の相手がいる」と言われて破談になってしまった私。友人達に聞いてもらって笑い飛ばしてもらいましょう!、と思ったのですが、話は予想外に広まってしまい……。