友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
第57話読んで
きょうこうーーーー、本日二度目。どんだけ勇者狂だか。
宝石姉妹、暗殺覚悟で贅沢してたのね、そういう点で命掛けたのね。
まあ、セレスもびっくりの超絶美人がご登場で、正妻戦争の2人がうげええええかな。
第56話読んで②
元々、ジョブ無しだと恐らく主人公が一番強かった勇者PTでジョブ故に4人はそれ程努力せず、それがために、某竜の親父にお前らジョブだけの雑魚か?呼ばわりされてた訳で。
勇者・聖女・剣聖が・・・になり、賢者だけだと一気に格落ち。
まあそれでも一般冒険者なら何とかで、これからジョブなし慣れてけばスキルアップも望めてたのに、当の勇者は屑の血宜しく、別の道へ(で、おそらく転落人生)。
こりゃあですな。
第56話読んで
きょうこうーーーーーーーー。何か愚王がまともに思えて来た今日この頃。
現金過ぎるだろ教会が。
主人公のこれからの苦労が・・・・。
一方の元勇者PT。
あああああ、奴はやはり屑父の血を。
こりゃあその内、三人回収する羽目になるんじゃあ新勇者様。
手に合成されてしまった高周波ブレード・・・・それってメ●ルダーの「レーザーアーム」ですね(笑)。次なる四天王の相手は空の女王でしょうか?それならば、ランドセル型飛行ユニットか重力逓減装置、あるいは遠距離対応の速射銃が欲しいところ。次のバトルも期待していますが、和平路線に方針転換でしょうか?
うーん。
実はヨーロッパに、国家警察でも100名くらいしかいないミニ国家リヒテンシュタインがあって、長い間持ちこたえてるので、小島か盆地一つくらいの面積でも騎士50名と宰相くらいは養えるかな。
中世の生産力だと、冷害とかで飢えたら近隣の国に食料奪いに行かないといけなくなる(ガチ)から、そこは謎科学を導入しないといけないかも知れんが(笑)。
あとは後宮をセレス個人の資産で運営しなければならなくなるし、ドラゴンが狩れないとかなり厳しくはなるが、生きてるうちは勇者支援があるから生活は悪くないかな。
58話のマリエモンには、ちょっと幻滅ですね・・・。魔王軍との戦争はまだ終わっていないのに「もう満足のしたから新装備はつくらない」は甘すぎでは?不本意かもしれませんが、夫が対魔王軍の最大戦力である以上、いかなる状況からも帰還できるような装備等の研究開発は継続すべきと思います。「悲しいけど、これ、戦争なのよ。」ということで(笑)。
うまい具合に改造されましたね。
これで賢者も能力喪失かな?
聖剣も時空を超えて主人公の骨として回収されているのかな?
そして寄生虫勇者様が寄生という形で装備?
それにしても国家の準備金の1/5も一気に使われたら…そんな国家であれバブルと国家破産によるハイパーインフレが一気にやってきそうな気がする…そして大国であればあるだけ世界に与える影響は大きい!
…かーる魔王様!今こそ協賛覚明のチャンス!平民に武装蜂起を呼びかけましょう!魔族の聖?なる魔戦士たちと共に真の平和を勝ち取るのだ!
リヒトも父親も酷いとは思ったが、…よくよく考えてみるとこういう人間は現代ですら絶滅してないので
(イケメンで腕っぷしが強くて女や他人を下に見ていて、自信過剰で何でも出来るみたいに思っている)
…裏を返すと、意外にすぐには死なないし、人生の全うの仕方もそれぞれだった気が(苦笑)。
昔から、葬儀に愛人が現れて修羅場とか、雲隠れして見つけたら別の家族が出来ていたとか、昔の女と今の女で修羅場とかは一杯あって、後は本人が本当に憎まれる人格か、フった女にすら追われ続けるような可愛げがあるかどうかという感じでしたね・・・。
宝石姉妹は、ある意味リヒトの男版で、容姿で他人に優越している間は思ったことをなんでもやってしまっている。
心まで落ちれば後はセレスに一生付いていきそうな逆パターンだが(その辺を可愛げと呼んで良いのかも知れない)。
異端審問官のミルダの反応を見るに、
女神≧勇者>>>>>教皇or国王
といった感じですけど、
この国王、それなりに贅沢できる小金を渡して、勇者の功績(収入?)を全取りしてんのよね。
このあたりどうなんすかね?
とんでも科学的に考えるならキラーの寄生虫が分泌した3聖の要素を竜王の肝を食したことにより固定化したというあたり?この場合は肝を食した後ならあらゆる食の要素を吸収できるとでもしないと賢者職を回収できませんね。
そしてブラックウイングの皆様おめでとう!後は「各々」自由に生きてくださいね。
あなたにおすすめの小説
僕の秘密を知った自称勇者が聖剣を寄越せと言ってきたので渡してみた
黒木メイ
37才にして遂に「剣神」の称号を得ましたが、20年前に自分を振った勇者のパーティのエルフの女剣士に今更求婚されました。
カタナヅキ
転生者は力を隠して荷役をしていたが、勇者パーティーに裏切られて生贄にされる。
克全
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
俺が死んでから始まる物語
石のやっさん