ウサギの牙 いつか狼やトラを殺す素質…
そして引き篭もりネットを見る中、自殺志願者サイト『幸せの扉』を見つける事になる…仲間と共に集団自殺をしようとするが、その中の一人神代が…
そこから、命を懸けたゲームが始まった。
だいぶお久しぶりです
色々忙しく久方ぶりに 見に来たら
新しいのが始まっていて一気見しました
いいですね
ザマ大好きです
主人公さん 状況に慣れすぎというか流されてる
まあ自○したい人間の気持ちは本人しかわからないからなーーー
全く話が変わりますが
ア○ゾン見ていたら見覚えのある題名の漫画が
おめでとうございます 思わず予約しました
リンクは下記に
↓
載せないよ載せ方分からないし
冗談はさておいて
あらためておめでとうございます
そして次回の更新お待ちしております
47話。主人公の本質を見誤ったツケが回ってきた訳ですね。強すぎて対戦相手が見つからないため試合が組めない。強さゆえにスポンサーやファンも大勢いるためクビにもできない。優秀(異常)すぎる人材を使いこなせるのは、同様に優秀(異常)な人間のみ、と考えますが、神代は今後も、主人公を飼いならすことができるのでしょうか・・・?
先日は、つい無粋な感想を送ってしまい、失礼いたしました。
さて、44話。いくら恋人に酷い事をしたとは言え、自分に対して直に危害を加えてはいない連中まで手にかけてしまいましたね・・・・。後腐れ防止のためとは言え、今回の件は、傍から見れば、単なる強盗殺人でしかないでしょう。主人公の中でも、殺人に対する枷が、どんどん緩くなってきているように思います。そして、大きくなりすぎた牙は、いずれ飼い主の手を噛むどころか、頭すら噛み砕いてしまうのでは・・・・・?
おはようございます。
ネタバレなら却下してください。
スタン・グレネードで光と音で無力化してからヤッタのかなぁ~ と想像しました。
ショーをするアイドル殺人鬼には、予想外な攻撃ですね。
前にゴ◌ゴ13が使っていました。
まさに一発勝負、一発逆転の一度しか使えない方法ですね。
ファンタジーカップ、デスゲーム小説コンテスト、応援しています。
私もライト文芸大賞に現在参加しています。
来月には、カクヨム短歌・俳句コンテストに参加する予定です。
これからも よろしくお願いします。
いつも楽しくは拝読させていただいております。
今作は特に好感のもてる主人公ですね。
特に33話は爽快かつリアルで展開も非常に楽しめました。
確かに主人公の性格と今までの生き方からすると危険な人物にあんなセリフを吐かれたらそりゃそうするよねという感じです。 また相手の妻に対する行動も秀逸でした。
どう考えても夫のやっている事はわかっていたハズですから広い意味で共犯ともいえますし、そういう人を選ぶ人間だからこそ明らかにマズイ状況でも感情が優先してあんな言葉が出てしまうのかなぁと思います。
今までは夫が傍にいれば手を出されることなんてなかったでしょうから、その癖が出てしまったのかなぁとか勝手に想像してました。
そしてお子様に対しての行動、これこそ作者様の作品ですっ!!!(感涙)
何故か年齢、性別で逆差別をかます作品が世の中には多く、それはそれでよいのですがダーク系の作品なら
ここまでやってこそ、創作だからこそっ、得られるカタルシスがあると思います!
これからも楽しみにしております。
41話。この物語に出てくる「殺人鬼」とは、いわゆる「プロの殺し屋(邪魔者を排除する暗殺者)」ではなく、観客の前で派手に殺人ショーを展開できる人物のことだったのでしょうか?そして神代の本業は、暗黒武術××とか、天兆五輪×××とかで勝ち抜けるような「選手」の発掘・育成を行っているプロモーターとか?
おはようございます。
ロックオンされてしまうとは、嬉しくないモテかたですね。
蓼食う虫も好き好き、とは言いますが泰明くんは変女ホイホイに成りそうですね。
寒暖差が激しいせいか、体調を崩す作者様が増えています。
石のやっさん 様も お身体を大切にしてくださいね。
38~39話。この大会って『敗者は生死不問の武術大会』なんですよね?殺し屋とは『暗殺者』であるべきと考えます。そして暗殺者に求められるのは、標的を確実にしとめる技能と覚悟であって、エンタメや派手な演出ではないはず。主人公に向いているのは「暗殺者」であって「殺人ショーに出場する武闘家」ではないと思いますが、神代は主人公に何をさせるつもりなのか・・・?
35話。いくら「4カウントまでなら反則OK」とは言え、刃物や鈍器ではなく、躊躇なく銃を発砲・・・・頭の回転も速いですが、それより何より、殺お人に対する忌避感が無いのが勝因ですよね。神代は「真の強者は弱者から生まれる」と考えているようですが、主人公は最初から強者だったと思います。なぜなら、神代が出会った時点で、主人公は「世間に気付かれる事無く、既に実践していた」のですから・・・。
33話。躊躇することなく、相手の急所に不意打ちに近い形で先制攻撃。高い身体能力や強力な武器が無くても、覚悟と判断力があれば、目的は達成できる、と。ついでに、先輩(?)のお姉さま方にも、そこそこ可愛がられているようで・・・。
成程、「兎牙」は主人公にピッタリの字ですね。
神話の登場人物の名を与えられた最強集団の「神9」ですが、変動制の序列によるライバル意識や感情的な対立があったりして、不仲だったりするのでしょうか?その内、任務中のドサクサで同士討ちを始めそうな気配が・・・・(笑)。
21話。神代が言う程、主人公は失敗していないのでは?不意打ちでノルマを果たした後、さっさと戦線離脱したのですから、他の参加者にしてみれば「本来の本気の力が、どれ程か分からないまま逃げられた。」となるでしょうし、あのまま留まっていたら、危機感を持った他の参加者から集中攻撃される可能性もあったと思います。
それよりも気になるのは、本戦参加枠16名に対し予選参加者が40名前後・・・32名以上いそうなことです。一人一殺では16名にならないので、余剰人員を削るために・・・・・!?
さて、主人公は本当に本戦に出場できるのでしょうか?
18話。『蛇足』とは「余計な付足し」という意味。では『兎牙』は?「有りもしない力を有ると思いこんでいる愚かな弱者」という意味?それとも「有り得ない方法で勝利や成功をおさめる賢き強者」という意味?この称号を贈った人は、主人公の真価をどう評価いているのか・・・・・バトルの結果を楽しみにしています。
10話。一見、冷酷なようですが、主人公の言動は理にかなっていますよね。そして主人公が自殺しようとした理由ですが、1話の本人独白と10話の神代予測で、両者に矛盾が無いのであれば、主人公って、かなりとんでもない人物では?
「強者は弱者から生まれる」のではなく「強者は最初から強者。周囲も本人も気付いていないだけ。」という気がしてきましたが、果たして主人公の行く末は・・・?
6話。何やら影の組織みたいなのが出てきましたね。さて、自殺志願者たちは単なる的で終わるのか?殺し屋コンビの方が餌や踏み台にされてしまわないか?主催者も手を噛まれること無く目的を達成できるのか?ゲームの結果を楽しみにしております!
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