転生王子はダラけたい
束縛だらけだった前世、今世では好きなペットをモフモフしながら、ダラけて自由に生きるんだ!
と思ったのだが……召喚獣に精霊に鉱石に魔獣に、この世界のことを知れば知るほどトラブル発生で悪目立ち!
ぐーたら生活したいのに、全然出来ないんだけどっ!
ダラけたいのにダラけられない、フィルの物語は始まったばかり!
※2016年11月。第1巻
2017年 4月。第2巻
2017年 9月。第3巻
2017年12月。第4巻
2018年 3月。第5巻
2018年 8月。第6巻
2018年12月。第7巻
2019年 5月。第8巻
2019年10月。第9巻
2020年 6月。第10巻
2020年12月。第11巻
2021年 7月。第12巻
2022年 2月。第13巻
2022年 8月。第14巻
2023年 2月。第15巻
2023年 9月。第16巻
2024年 3月。第17巻
2024年 9月。第18巻
2025年 3月。第19巻 出版しました。
PNもエリン改め、朝比奈 和(あさひな なごむ)となります。
投稿継続中です。よろしくお願いします!
5巻分
ひさしぶりの更新お疲れ様でした。
クラブの新規メンバー欲しいなら、エドandヴァンの一年コンビを、誘ったらよろいのでは!
エドの行動原理から誘ったらすぐ入ると思うんですけど、というかもう入会希望で鉱石の教室にいてクラブに入れてくださいとフィル達が、教室に入ったらすぐに言いそうです。
シエナ先生から見て、フィルくんは優秀な鉱石研究の生徒と認識していましたけど、ほかの生徒からライバル視される程に優秀とは考えていなかったでしょうね。
(と言うか鉱石以外の評価に興味なし)
将来の鉱石学を考えると一般の研究者なら、助手や後継者のお誘いがあるのかもしれませんが、先生は後進を育てるなんて発想は夢にも思っていなさそう。
フィルくんの料理人的発想から、腐敗と発酵は紙一重な研究レポートを提出して、新学期最初の授業で合格点を貰ってしまいそうです。
シエナ先生は単行本2巻分の研究期間wで、どんな成果を得たのかな?
ルイスとアランと言う鉱石初心者の発想も何かの役に立つかもしれませんね。
シエナ先生とルイス
「鉱石学の教室もあるんだから、移動して授業すればじゃないのか?」 → 移動して授業すれば良いじゃないか? でしょうか?ルイス王子、王族として言葉を端折りすぎでは?
デュラント先輩も卒業したし、シエナ先生の授業はフィル君達が唯一の教え子では? 教室の存在価値って、鉱石や資料置き場になりそう。
商学では間違いなく売上げバトルになるような気がする。
調理ではメレンゲ作りバトルが起きるか?
争いネタは尽きないような気がします。
21巻出したからって、モフモフワールドに逃亡するのは無しですぜ。(笑)
王族のことは一部秘密(笑)ではあるものの、立場で言えばエルディア王国(第四王子)がグレスハート王国(第五王子)に難癖つけて、クロノア王国(第五王子)が支援に現れる状況。
しかも場所は何処からも無関係なステア王国と、実は混沌としている一話ですね。
更新ありがとうございます!
ランタン祭り読んでいて面白かったです!次回の表紙絵にランタン祭りも候補にお願いします!笑
そして新しいお話!
プリンスが、、、
事件の匂いたっぷりで、楽しみが増えました!
暑くなったり寒くなったり、体調に気をつけてください
ルイスは転入生ということでしたら、何年生なんでしょうか?2年生だったらフィル3年生第3王子、ルイス2年生第四王子、エド1年生第五王子で順番的にはぴったしですね笑(間違ってたらすみませんm(_ _)m)
フィルもついに3年生!中2ぐらいまでは同じぐらいでしたが、私はもうすぐ卒業なので少し不思議な感覚です笑
新学期早々にトラブルに巻き込まれている主人公はもう巻き込まれ体質と言われて反論できませんね…
この世界には修学旅行とか、体育祭、文化祭などの行事はありませんがフィルによって仮装パーティーとかもできてますし3年生も濃い思い出ができそうです笑
カイル「とりあえずレイ(コレ)は女性なら年齢関係なく声をかけるほどだらしなくトラブルも度々起こしているから気を付けてくれ」
とあまりにも的確な紹介をすると思うw
フィルとトーマは無言で頷いてレイだけが反論するも過去に例が有るだけに説得力なし!
フィルはフィルで何かしらのブームを作るだろうなぁ〜 カレーも然りコスプレパーティーにかまくら、風呂など様々なブームを知らず知らず作っていたから今年度もブームを起こすのだろうなぁw
カレーのような食べ物系だったら嬉しいかな。
フィルがアルフォンスと同じく何かしらの伝説を作って代々語り草になる未来が容易に想像出来るのは何故だろか……
更新お疲れ様でした。
まさか、エドandヴァンの再登場に転入生からのライバル宣言は、驚きました!
この景色をシリル越しに、女子のヴィクトリアとロレッタに話したら『小さな令嬢と美味しい恋』の続編に主人公の弟役にエドがでてきそうですね!
新学期になって、やっぱり来た押し掛け弟子とその従者。……は予想通りだけど、自称ライバルまで現れた。「国ではトップ」、多分忖度が働いてるのだろうけど、ステラはそんなに甘くないよ。フィル君のライバル足り得るのか?
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