妹が「いらない」と捨てた伯爵様と結婚したのに、今更返せと言われても困ります
ニーアが生まれてからずっと、妹ばかり可愛がる両親に虐げられ生きてきた。
妹はすっかり歪んで育ち、男をとっかえひっかえしてはユリアに自慢してくる。
歴代彼氏にも自慢話にも興味はなかったが、唯一若き伯爵の名前だけはなぜかずっと記憶に残っていた。
出会いもないまま二十歳を過ぎた頃、妹の代理でたまたま参加したパーティでその若き伯爵、ジェレミー・オーウェンと出会うことでユリアの人生は大きく変わり始めた。
一気読みさせて頂きました〜(๑˃́ꇴ˂̀๑)
書籍化決定おめでとうございます( *ˊᗜ`*ฅฅ゙パチパチパチ
(`・ω・)←仕事前
( ´・ω・` )←仕事開始
(´;・ω・)←10分経過
( ;^ω^)←20分経過
(・д⊂)〜°←25分経過
(´ーωー)…←28分経過
( ーωー)…zzz←30分経過
(゚Д゚)ハッ←終了5分前
(・∀・)←終了の後
がラストの実家かな?(´゚д゚`)
作者様のお話がとても気に入って、端から読んでいるところです。
どのお話も、主人公に相手からの愛があふれてて、たまに胸をギュッとされて、
たまりません。全話読んでから気に入ったところを何度も読み返しています。
これからも素敵なお話を書いてください。
恋愛物なんだからラブラブハッピーエンドが一番!
あの二人の子供・・・将来が楽しみなようなコワいような。。。(笑)
ニーアと両親はかろうじて貴族社会の片隅でなんとか生活していくのかな?
レスリーは、遊び相手から病気をもらうか女性に恨まれて早死にしそう。。。
彼らが仕組まれたざまぁというより主に自業自得なのも、抵抗感が少なくていいなと感じました。
お久しゅうございます。今回も心地よく拝読させていただきました。
いつも良い文章をありがとうございます。
今回は後日談を用意していらっしゃるとのことですが、
ブラクストン家とオーウェン家とで、複数の後日談を読みたくなりますね。
本編が完結してなお、先が読みたくなる。そんな気持ちです。
後日談、期待しております! 執る筆の先に、輝かしき未来があらんことを!
あなたにおすすめの小説
妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
邪魔者は消えますので、どうぞお幸せに 婚約者は私の死をお望みです
「今なら妹も許してくれるから、きちんと謝ろう」夫が優しく謝罪の強要をした日、侯爵夫人をやめて家を出ました~デラミネーションによる夫の終焉~