器用貧乏の底辺冒険者~俺だけ使える『ステータスボード』で最強になる!~
*2025.5月中旬。
現在、続きを執筆するにあたって、ステータスの下方修正を行っております。
ステータスがインフレを起こしているため、全体的に調整する方向で。
後日、修正後の話を全て上書きしていきますが、ストーリーの変更点は一切ありません。
全ての能力が平均的で、これと言って突出したところもない主人公。
適正職も見つからず、未だに見習いから職業を決められずにいる。
パーティーでは荷物持ち兼、交代要員。
全ての見習い職業の「初期スキル」を使えるがそれだけ。
ある日、新しく発見されたダンジョンにパーティーメンバーと潜るとモンスターハウスに遭遇してパーティー決壊の危機に。
パーティーリーダーの裏切りによって囮にされたロイドは、仲間たちにも見捨てられひとりダンジョン内を必死に逃げ惑う。
突然地面が陥没し、そこでロイドは『ステータスボード』を手に入れた。
ロイドのステータスはオール25。
彼にはユニークスキルが備わっていた。
ステータスが強制的に平均化される、ユニークスキルが……。
ステータスボードを手に入れてからロイドの人生は一変する。
LVUPで付与されるポイントを使ってステータスUP、スキル獲得。
不器用大富豪と蔑まれてきたロイドは、ひとりで前衛後衛支援の全てをこなす
最強の冒険者として称えられるようになる・・・かも?
【過度なざまぁはありませんが、結果的にはそうなる・・みたいな?】
現在、続きを執筆するにあたって、ステータスの下方修正を行っております。
ステータスがインフレを起こしているため、全体的に調整する方向で。
後日、修正後の話を全て上書きしていきますが、ストーリーの変更点は一切ありません。
全ての能力が平均的で、これと言って突出したところもない主人公。
適正職も見つからず、未だに見習いから職業を決められずにいる。
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全ての見習い職業の「初期スキル」を使えるがそれだけ。
ある日、新しく発見されたダンジョンにパーティーメンバーと潜るとモンスターハウスに遭遇してパーティー決壊の危機に。
パーティーリーダーの裏切りによって囮にされたロイドは、仲間たちにも見捨てられひとりダンジョン内を必死に逃げ惑う。
突然地面が陥没し、そこでロイドは『ステータスボード』を手に入れた。
ロイドのステータスはオール25。
彼にはユニークスキルが備わっていた。
ステータスが強制的に平均化される、ユニークスキルが……。
ステータスボードを手に入れてからロイドの人生は一変する。
LVUPで付与されるポイントを使ってステータスUP、スキル獲得。
不器用大富豪と蔑まれてきたロイドは、ひとりで前衛後衛支援の全てをこなす
最強の冒険者として称えられるようになる・・・かも?
【過度なざまぁはありませんが、結果的にはそうなる・・みたいな?】
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誤字報告失礼いたします( _ _)
18話
主人公のステータスの「獲得スキル」に『プチ・ファイア レベル10』がありません
にゃびのステータスの『紅い月 レベル上限』は10まで上げてるなら『紅い月 レベル10上限』では?
ミュート中です
解除
誤字報告失礼いたします( _ _)
6話
最後のところが「ルーナ」になってます
7話
自己紹介でネコマタと初めて聞いたのに、その前に『ネコマタの長老か』と言っているのは不自然です
8話
『そこで兎人が森をにモンスターが住み着かないように管理するから』
→森[を]にモンスターが
9話
『触れないじゃない。これっで見えるだけなの?』
→これっ[て]
10話
『ん?ひとり銅貨五枚。従魔を〰︎〰︎俺とルナで銀貨一枚』
→銅貨100枚で銀貨では?
11話
『そうだけど、俺は今のところ〰︎〰︎ルーナが遠距離攻撃出来るようになれば』
→ル[ー]ナ
14話
『それに関して俺は文句を言ったことも、そして言うえる立場じゃない』
→言[う]える
15話
『彼の代りに前衛に立つこともあったし、バーリィ〰︎〰︎軽傷ならライザの代りに治癒した』
→この文の全ての「代[わ]り」
16話
『ネコマタは人間ていう、斥候と魔術師のハイブリッドにゃ〜』
→人間[で]いう
ミュート中です
解除
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