専属ボディガードへの片思いを諦めたら、甘すぎる豹変が待っていました

28歳の社長令嬢・秋山百合子は、
無口な専属ボディガード・橘仁に恋をしている。

告白するも、
「俺は百合子に釣り合わない」と断られ距離を取られる。

それでもイメチェンしたり、どうにか距離を縮めようとするが上手く行かなかった。

そんなとき、橘が綺麗な女性とデートしているのを偶然見かけ、諦めることを決意する。

橘の専属を打ち切り、お見合いを決意し、前を向こうとしたそのとき——。
橘の態度が豹変し始めた。

「俺はただ、そばにいられれば良かったんだ」
「あいつのこと…好きなのか?」

無口無表情ボディガード×童顔無防備社長令嬢
24h.ポイント 28pt
650
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