幼馴染み達がハーレム勇者に行ったが別にどうでもいい
サユリ「貴方と話していると、誤解されるからもう2度と近寄らないで」
メグミ「家族とか気持ち悪、あんたとは赤の他人だから、それじゃ」
義理の妹で同い年のアイ
幼馴染みのサユリ
義理の姉のメグミ
彼女達とは仲が良く、小さい頃はよく一緒遊んでいた仲だった…
しかし
カイト「皆んなおはよう」
勇者でありイケメンでもあるカイトと出会ってから、彼女達は変わってしまった
家でも必要最低限しか話さなくなったアイ
近くにいることさえ拒絶するサユリ
最初から知らなかった事にするメグミ
そんな生活のを続けるのが
この世界の主人公 エイト
そんな生活をしていれば、普通なら心を病むものだが、彼は違った…何故なら
ミュウ「おはよう、エイト」
アリアン「おっす!エイト!」
シルフィ「おはようございます、エイト様」
エイト「おはよう、ミュウ、アリアン、シルフィ」
カイトの幼馴染みでカイトが密かに想いを寄せている彼女達と付き合っているからだ
彼女達にカイトについて言っても
ミュウ「カイト君?ただ小さい頃から知ってるだけだよ?」
アリアン「ただの知り合い」
シルフィ「お嬢様のストーカー」
エイト「酷い言われ様だな…」
彼女達はカイトの事をなんとも思っていなかった
カイト「僕の彼女達を奪いやがって」
モブ?
カイトの口癖が写ったなら、既に肉体関係があっても不思議ではない教師として再生不能ですで済みますが……
でないと、このクズ憍死も転生者で、記憶がないが前世でカイト信者だったのかと言うことに……
法律次第だけど、ミュウに対しては、不敬罪が成立してるって、理解しているのかな?
教師に怪我を負わせた生徒の罪状が国家反逆罪・・・いつから学園の一教師が国家と同じくらい重要な存在になったのでしょうか?(笑)
もしかして、カイトの能力って「自分に惚れさせる魅了」ではなく、「近くにいる女性の理性を狂わせる精神破壊」なのでは?彼の取巻き連中って、べた惚れである事を考慮しても、日頃の言動が、あまりにも異常ですよね・・・・?
傷つけられたという事象だけ話して退学程度にしとけば通ったかも知れないですね
嘘を混ぜたことで録音外の内容の信憑性や正統性も落ち、罪状を不敬罪ではなく国家反逆罪という「あなたはいつの間に王族になったの?」と大きすぎるものにしてしまった
英雄を授かったエイトをどっかの馬の骨扱いも無理がある、自国のシステムに喧嘩売ってる
ただの平民だったとしても他国の貴族が囲ってる人材を勝手に処分は悪手
職業も授かったことですし、別に転校しちゃってもいい気がしますね
カイトハーレムは魅了じゃなくて同調というか、外付けハードディスク化って感じがします、行動が頭カイト過ぎる
貴族であり勇者の称号まで授かっておきながら、英雄とは言え平民なぞに惨敗する。貴族で教師でありながら、新入生の平民ごときに腕を折られ戦闘不能に追い込まれる。この国や学園の思想(?)がどこまで貴族を優遇するのかは分かりませんが、雑魚の平民が少々卑怯な手段を使ったくらいで敗北する勇者・・・・社会的&世間的には、そちらの方が問題だと思います(笑)。
潰れても回復魔法で元に戻りそうだけど…EDになるのか、はたまた目覚めて余計面倒になるのか…。
意思表示と明確な拒絶を、特に親に見せないとまた地獄を見そう。
ちなみに洗脳や魅了系魔法は看破できる能力、アイテムはあるのかね。まぁ、あったとしても上手く隠してるとかで意味なさそうだけど。
あとは女神の存在。いるのかいないのか…。いたらクズとまとめて処理しなきゃ…。
>蛮勇の勇
もっと良い言葉があります。「匹夫の勇」です。
小物が粋がって勇気を勘違いしている様を評した言葉です。自分が勇者だと粋がっている小物のメンヘラにはぴったりと思うのですが。。。。。。馬鹿が死んでも直らなかったのですから、次はないものと信じたい。この世界に転生させた神には、カイトは随分気に入られているようですが、趣味が悪すぎるとしか言いようがない。
ああ、そうか。この世界の神は、そっち系の神なのか?見方によってはサイコロをふるだけのある意味神らしい神、良識ある人からは邪神でしかないタイプ……
一先ずは決着が着きましたが、エイトの言うようにこれからが面倒ですね^^;
図らずもカイトが悪足搔きで喚いたように、貴族という権力がある分、ややこしくなるのは確実ですね^^;
カイト自身も貴族という権力を身を持って味わってきているので、前世よりも屑さが増してますしw
ここは一番、ミュウに頑張ってもらってカイトの妄言と貴族の権力を、ミュウの家の力で叩き潰して欲しいところですが、両家の力関係がどうなのか?
この先、ミュウたちがどうやって結ばれるのかを楽しみにさせていただきますm(_ _)m
担任教師も取巻き連中も情けない・・・・。「腕の一本や二本で、へこたれていられるか!よくもカイトを傷つけてくれたな!」とか言って、特攻かけるような気概の持ち主はいなかったのでしょうか?それとも、流石に愛情(実は別の何か?)よりも保身の方が勝ったのでしょうか?エイトとカイトの勝負そのものも気になりますが、それ以上に決着後の〇〇が気になって仕方無いです。
うむ......本作の「勇者」「英雄」「魔王」はただの職業名だろう
それぞれの特性、潜力、成長方向、職業スキルがあるだけ
そもそも「勇者」「英雄」と言う単語は多くの解釈があります
あるいは字面の解読、あるいは功績の認定、あるいは呼ぶと気持ちいい
例えエイトは勇者、カイトは英雄でも、エイトはエイトです、カイトもカイトです
人間性は職業によって変わらない(多分)
本作の「勇者」「英雄」の意義を議論するのは必要ないと思う
ちなみに、僕には織田信長は「英雄豪傑」と言う英雄、又は英傑です
是とか非とか(是非に及ばず)、少なくともあの方は日本歴史を刻むの大人物です
(先週でセガの「英傑大戦」は稼働開始だから、気持ちがあるので少し議論に混ぜる)
あなたにおすすめの小説
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵妹を踏みにじった奴らに、復讐の花束を
楠ノ木雫婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
アルト
転生者は力を隠して荷役をしていたが、勇者パーティーに裏切られて生贄にされる。
克全
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ