黒猫奇譚<キミと歩む壊れたセカイ>
前回作った短編小説、「猫でもいいの」の長編小説です。
田舎に住む大学生「仁海(ひとみ)」
彼女は東京の一人暮らしの末、訳あって祖母の住んでいた一戸建てへと越すことになった。趣もある家で、アパート一人暮らしをしていた仁海にとっては……___そんなある日彼女は1匹の黒猫と出会う。それを境に不思議な事に彼女は次々と巻き込まれて……?
作者自体執筆経験は趣味以外ではとても浅く、読みづらくあったらすみません……(土下座)
猫の良さが前回あまり出ず、意味不明な感じに終わってしまったので、それ含め過去作品書き直しがてら書いていくので多少異なる部分もあるかもしれません。
ご了承ください。
気にしない方は別の物語として見てもらえば楽しいかもしれません!いえ!楽しんでもらえるよう頑張ります!
ギャグあり!シリアスあり!きゅんアリ!感動あり!で進めていきたいです( ᵕᴗᵕ )(自分で勝手にハードル上げていることに後で気づいた。)
執筆出来次第書き溜めて載せていきます。
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