異世界ゆるり紀行 ~子育てしながら冒険者します~
***この度アルファポリス様から書籍化しました! 詳しくは近況ボードにて!
5巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
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更新ありがとうございました。
さすがレベッカさん!双子ちゃん達に絵本の読み聞かせを教えているとは!と言う事は、双子ちゃん達にそのように絵本を読み聞かせしていたってことだよね。ヴァルト様の小さい時にも同じようにやってたのかな?新しく生まれてくる孫にも読み聞かせしていくのかな。いいおばあちゃまになりそう!
お疲れ様ですm(*_ _)m
思ったより何事もなく( ˙꒳˙ )???終わったのかな~( •́ㅿ•̀ )?
もっと絡まれるかと思っていました(๑¯ω¯๑💧)アレェ…
双子ちゃんはいい子にしてたみたいですね~(*´ω`*)
絵本を読んであげるなんて偉いなぁ(*´ω`*)それにしても迫真に迫る読み聞かせ(๑• . •๑)??
いったいどんなことに…
おばあ様はどんな仕込みをしたのか!?気になる!お祖母様も実演したってこと?
久々にテオドールくんたちと再開ですね~
そこで読み聞かせ見せてくれるかな?たしか、テオドールくん達にも小さい妹さんいましたよね?まだ出てきてないけど。
読み聞かせ・・・うちも一番はおばあちゃんで した。
母親の私はどうも上手くないようで💧 棒読みっぽいそうです💦 頑張って抑揚つけてたつもりなんですけどね?
で、子供が小さい頃、下の子はお兄ちゃん大好きっ子なこともあったんでしょうが、いつもお兄ちゃんのとこに本を持っていって読んでもらいたがってました。で、ある時聞いてて驚いた! すっごく上手! 声色までつかいわけとる!
母親の出番無し💦
💧ちょっと、めいったけど、兄弟なかよくてなにより💕
レベッカさんェェェ…!!
でも教えてる時の様子を見てみたかったかも。
「違うわそこはもっと…こう!」「「こう〜?」」「そうよ!いいわ!次は…」
とかやってたんでしょうか?多分2人の飲み込みが早くて興に乗ったんだろうなw
あれ?セドリックさんとこにも二歳の娘がいたはず。そこでもお披露目かな?
双子の喋る練習になっていいかもね〜
レベッカちゃんさすがよ。
その勢いでヴィヴィアンもお家でお泊りできるように手配完了して驚かしてくれるはずです。
アイザックのとこの子供たちや奥様達には新しい甘味関係でいいとして夜の食事を料理人たちと一緒に何か作りましょうね。
遊びに行ってそのまま返していくれるはずがありませんからね。
使用人たちも首を長くして待ってますよ。
クッキーとか甘味関係はレシピも含めて渡してあげてね。
仲良くなった家では使用人たちから超VIP待遇確定ですな。
王妃たちと一緒にご飯食べに来るのね。
胃袋つかんだらこっちのものです。
えぇかなりのものがつかまれまくってますからね。
ヴィヴィアンも早くレギュラー枠来てほしいい。
そのころの双子ちゃんの話が次回かな。
受難、って、別の意味でとんでもないものを引き寄せるんですね~
アル様・・・フレンドリーですねぇ お忍びのたびにナジェークさんが奮闘している姿が目に浮かぶ
双子ちゃんとも仲良くなってほしいです 街中で3人並んで美味しい食べ物を食べていそう・・・
そういえば、もらったカメラの魔法紙。どうなったんだろう? 案外、タクミさん、やらかしていたりして
読み返していて今2巻目で読んでてふと思いました。貴族のドラ坊ちゃん達にクラッカーをプレゼントしてみては?と。
さてタクミ君、いつ頃王族に対して料理無双やらかすんでしょう?双子のご機嫌取りついでに起こりそうですけど・・・
更新ありがとうございました。
出た、貴族の坊っちゃん達の嫌がらせ‼️本当双子ちゃん達が居なくて良かった。絶対攻撃して倒していたよね。どんな所でもこんな奴は居るんだよね。陛下の覚えが悪くてひがむ奴。
アルフィード様とタクミが友達になった事でさらに、ひがむ事にならなきゃいいが?
アルフィード様の城下町散策で、タクミに会いにルーウェン伯爵の家に行くという事が増える?それとも城に呼び出すのかな?
双子ちゃん達とも仲良くしてもらえるといいな。あまりにタクミに構いすぎて、双子ちゃん達が起こらなきゃいいけどね?
お疲れ様ですm(*_ _)m
やっぱりいましたね
バカ貴族が…
何とかゴミ掃除出来ないものですかね~(ー'`ー;)
これで双子ちゃんたちにまでちょっかい出して来たらと思うと何だか無性に腹がたってきましたムカムカ…((o(-゛-;)
第3王子様とお友達!(笑)
さすがですね!天然人たらしですね!
気さくな王族さんばかりで良かったね(*^^*)
この国以外はどうなんだろな?その内国外にも行くんでしょうか?
こういう貴族もいるでしょうねえ。いわゆる勘違いした貴族って奴が……
もっともこういう貴族は上がまともな間はろくな役職につけない上、勘違いしているからこうした貴族の坊ちゃんが上に立つと有能な家臣がそうした連中を煽てて飾りにしているのでなければ、領地が衰える訳ですが
逆に言うと、こうした貴族が役職に就くようになったら国としては落ち目になりつつあるという……ある意味バロメーターじゃありますね
タクミ
「ヴァルト様って専属でないから
ナジェーク様より下なの?」
ヴァルト
「そ、そんなことはねーよ
専属なんて面倒じゃねーか」
アルフィード
「フーン、
僕の専属は面倒なんだ」
パーティー会場に戻るヒトコマ
ヴァルト様は無事に切り抜けられるか
更新ありがとうございます~。
巻き更新もそろそろ終わりでしょうか・・・。
次は夜会の続きか、双子ちゃんサイドか、どっちだろう。楽しみです。
脱字等です。
そうは言っても、緊張を治めることができるなんてかわからないけどね→ 緊張を抑える? できるかなんて
この国の王のところ向かうのを~→ 王のところへ向かうのを
こんなにも素晴らしいもの手に入れたら~→ 素晴らしいものを手にいれたら
タクミさん受難編、ですね~
魑魅魍魎をニコニコ笑顔で牽制するレベッカさんたちが凄い!
終わったら、双子ちゃん達に癒されてくださいね と、タクミさんに声をかけたくなりました
でかいジュールに埋もれているみんな・・・見てみたい でも、カイザーはもっと大きいよね?
みんなが本当の大きさで集まったら、凄い光景だろうなぁ ご団体で来る鳥さん達もいるから・・・
双子ちゃんの鬱憤爆発まで
カウントダウン<ピコーン>
ヴァルト様巻き込まれ率99%
アレン・エレナ
「「ヴァルト様~?ケッテ良いの」」
ヴァルト
「フッ、狙うなら此処を狙え!」
(こんな事もあろうかと
プレートに的を掻いといたぜ)
アレン・エレナ
「「行っくよー!
ウォーターボール…シュート」」
ヴァルト
「はっ!?魔法だと」<ドガン>
ヴァルト
「グフッ!…蹴り………は?」
アレン・エレナ
「えっへへ、ボール蹴ったよ~!」
さてさてタクミ君は無事に夜会を切り抜けられるでしょうか?
まぁ、それよりも難解なのは夜会後のアレンとエレナのご機嫌取りと言う事は火を見るよりも明らかでしょうけどねぇ。いつもより引っ付き虫度が割り増しになるんだろうなぁ。
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