月乙女の伯爵令嬢が婚約破棄させられるそうです。
「溺愛」「保護愛」多め。「悪役令嬢」「ざまぁ」中くらい。「婚約破棄」エッセンス。
アリスは自分の婚約者が王女と不義密通しているのを見てしまった。
アリスは自分の婚約者と王女が、自分に冤罪を着せて婚約破棄しようとしているのを聞いてしまった。
このままでは自分も家もただでは済まない。
追い込まれたアリスだったが、アリスは月乙女だった。
月乙女のアリスには二人の守護者がいたのだ。
アリスは自分の婚約者が王女と不義密通しているのを見てしまった。
アリスは自分の婚約者と王女が、自分に冤罪を着せて婚約破棄しようとしているのを聞いてしまった。
このままでは自分も家もただでは済まない。
追い込まれたアリスだったが、アリスは月乙女だった。
月乙女のアリスには二人の守護者がいたのだ。
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お父さんてお母さん一筋で今まで通して来たのに急に一気に多数の女に手をつけて子供こしらえて薬か何かされたのかもだけど後から我にかえって何を思うのか…お母さんいる時でないだけましかな?闇の人達は何かもうご勝手にって感じで主人公さんだけが本当の幸せになれて良かったです😊
感想ありがとうございます。
それぞれが、それぞれの主観で幸せになってもらうつもりでしたが、幸せにしてあげれない人もでてしまいました。
完結まできちんと終わらせたのは大変素晴らしいと思います。お疲れ様でした。
ただ、26話のエドワード君は何だったのか…
と、個人的には気になるところでしたが。
感想ありがとうございます。
作者が使い損ねた可哀想なキャラです。
完結おつかれさまです
アリスにとって最後はよかったですね。
王女も役にたった・
感想ありがとうございます。
それぞれが理想と現実の妥協点で幸せを感じられるようにしてみました。
闇の眷属にとって月乙女の一族も人間もただ自分たちの為の家畜である事がよくわかる結末でした。
どこが不利な状況で生きる少数派なのか…。
感想ありがとうございます。
アリスちゃんはイケメンと幸せになれれば良いかなーと思いながら読んでます^_^
闇の眷属チームはチートに見えますが、あんまり幸せそうじゃないですね。
花に対する思いは書かれてますが、一緒に暮らしいるアリス達のことを花なしにどう思うのかとか。。
感想ありがとうございます。
吸血鬼は花優先ですね。
大公は多少の情はありますが、自分達の事が最優先ですね。
狼男は、小さい頃から可愛がっている上に、孫と相思相愛ですから、胸を割かれる思いで妊娠させようとしていますね。
その少数派が幸せになる為には誰がが不幸になっても仕方がないと考える作者ですかそうですか。
感想ありがとうございます。
無理矢理に幸せにして花が咲いたと纏めるのは作者の胸先三寸だもんね、これからどんな書き方してそう持ってくか楽しみにしてます。
感想ありがとうございます。
性分として、不利な状況で生きている少数派に肩入れしてしまいます。
もはや失礼ですが、ヒロインが交配目的の家畜と同等に見えてきました。いくら自分達の未来がかかっているとはいえ、あまりにもヒロインに対して人間として扱っていないと思います。
感想ありがとうございます。
そう言う視点が普通でしょうね。
書いてあったら、すみませんがなぜ相手(子供の父親)がカイだとダメなんでしょうか?
カイ以外を主人公が好きになることないでしょうし、カイじゃないと幸せになれないと思うので
感想ありがとうございます。
月乙女と闇の一族では子供が授からないのです。
闇の眷属はとことん屑ですね。アリスは家畜かよ。
このまま絶えてしまえばいいのに。
感想ありがとうございます。
そう言う視点が一般的なんでしょうね。
正体が暴露されると、人との熾烈な殺し合いになってしまう、哀しい一族と言う視点で書いています。
あー、なるほど。
これなら相手の有責で婚約無効に出来ますね。
しかも、ここでも賠償金を取ることが出来る。
アリスは結婚しなくてもいい。
最初から仕込んであったのかな?
感想ありがとうございます。
闇の一族も大変です。
幸せていてもらわないといけませんし、絶対に血を途絶えさせないようにしないといけません。
意にそわない婿を迎えてカイを戻すだけで花が咲くようになるなんて安直な感じがします。もっと心から幸せでないと花なぞ咲かないのだと大公にも闇の眷属にも思い知らせて欲しい。ざまぁをおそらく読者の八割以上が望むなか、これから先ヘイトの解消ができるのか、それとも後味が悪くなるのか読んでいきたいと思います。
感想ありがとうございます。
まだ婿入りしてないですから、実際に入ったらどうなるかですね。
闇の眷属のざまぁ希望、こいつらが主人公を追い詰めてる悪だわ。
感想ありがとうございます。
その通りなのですが、中世の家大事の時代背景と、一族を護りたい闇眷属の視点があるのですよね。
狼男のカイとは相思相愛ですし、困ったものですね。
ん〜正直これ程ヒロインを子を産むだけの機械に貶めるなら闇の眷属なんて滅んじゃえば?
月乙女の血統を増やすって月乙女は繁殖馬か何かな訳ですか?幸せな月乙女の育てる花が必要だといいながら
自分たちの都合だけを押し付ける様な性根だから他人に生殺与奪権を握られる枷がつくのではないですかね。
そこまで条件をつけられなければ存続を許されないなら存在しなくてもいいという事ではないのですか?
ヒロインの父親も最低!自分は死んだ妻以外と子供をつくりたくないなど巫山戯た事をいいながら娘には子を産むだけの機械になれというんですから。自分は愛する者としか嫌?でも娘の相手は誰でもいいなんて親としても人としても終わってる。
感想ありがとうございます。
酷いですよね。
ん?えっと大公は主人公が心から幸せにならないと花育てられないこと知ってましたよね?なのに公爵家の縁談勧めるんですか?何か策があるんですかね?公爵家ざまぁ期待します
感想ありがとうございます。
闇の眷属の悩みは、花が必要な事と、後継者がいない事です。
主人公がただただ可哀想、金欲しさに利用され、身内からも花欲しさに裏切られ。
感想ありがとうございます。
闇の眷属も人に生まれられなかった運命に苦しめられています。
月乙女が幸せじゃないと花は咲かないんじゃなかった?嫌々結婚させて花が咲かなくなったりして。花を咲かせることに重点を置くなら貴族じゃなくなれば主人公も好きな人と幸せになれるのに。
感想ありがとうございます。
月乙女の血統と闇の眷属には色々制限があります。
血統を残す事と幸せである事の両立が難しいです。
うん?パパ上はライカンスロープなの?じゃ主人公さんもモフモフになれるの?
感想ありがとうございます。
月乙女の血統です。
三話目の「筋肉粒々」はきんにくつぶつぶですか?
筋骨隆々の誤変換ならかなり面白いです。
感想ありがとうございます。
直します。
なんの花だろう??
何かの比喩?それかすごいパワーの宿ったウルトラレアな花かな?
感想ありがとうございます。
借用証文や山林荒地が無価値?
借金の減額をほのめかして貴族を傀儡化したり(弱小とはいえ一票は一票)
山林荒地を再鑑定や開拓して価値を高めたりそのままでも再担保に用いたりできるし
手札を毟り取られてるんやで?
…気づいてへんのやろけどな
感想ありがとうございます。
それは、復讐ターンでの話ですね。
婿入り予定の男が王女と結婚できるのだろうか?伯爵ですよね?身分はどうなのだろうか?嫁入り前の女を孕ませてただでは済まないだろけど王女に婚約者はいなかったのだろうか?まあ、王女は、傷物だから責任を取って引き取らなければならないか、結婚した後王女の我が儘に振り回されると思う。
感想ありがとうございます。
王女は悪役令嬢です。
権力を振りかざすものは
その上の権力に押し潰される
感想ありがとうございます。
テンポが早くて読みやすいです。
ジョージのしどろもどろと王女の変わり身の早さに笑ってしまいます(。-∀-)
感想ありがとうございます。
う~ん。婚約の祝いをどこで行って居るのか。誰が主催になっているのか。人名に誰でも知っている歴史上の人物を使っている事には意味があるのか。そういう構成の部分が引っかかってなかなか作品世界に入れないのが残念。
続きに期待。
感想ありがとうございます。