婚約破棄戦争
アイル皇国の皇太子オシーンは、聖者と呼ばれるほどの仁徳の人であった。
だが武闘派の第二王子を支持する諸王が、力の衰えた皇国の皇帝陛下を脅し、皇太子の地位を剥奪させ、ギャラハー王家の姫マカァ・との婚約を破棄させた上に、大魔洞窟に幽閉させた。
だが勝気な姫はそれを認めず、戦闘侍女達を率いてオシーンを助ける旅に出るのだった
子爵家子息を犯した子爵家家臣は後でちゃんと始末したのかな?
許される事を条件にって言ってたけど、助かるって希望が始末される時の絶望をより深くする良いスパイスかと(๑╹ω╹๑) 生かしておくと絶対に禍根になるからこういう時は鏖殺が鉄則ですよね。生き残りがいてはいけない。
無辜の民が受けている地獄とザマァ対象が受けてるザマァの程度に解離が見られますね。
ザマァ対象を酷い糞として設定したならそのザマァも相応に地獄でなくては胸糞悪い話になってしまいます。
オハラ子爵家とか十全な地獄の三割程度といった感じでしょうか。少なくとも心が壊れていないのに殺しちゃダメかと。生まれてきたことを呪うなんて、そんな余裕があるうちはまだ追い込める。まだ壊れていない証拠ですね(๑•̀‧̫•́๑)
ざまぁとパワハラは違うと思います。
宗主国の皇子がやるならまだしも、属国の姫が他国の貴族を成敗したら只の内政干渉に当たるのでは?
皇子と姫の微笑ましいエピソードがひとつも出ない状況で相思相愛とか言われても「どこが?」としか思えないのが正直なところ。
更新お疲れ様です。
世界観は面白いです。
気になる所はオーシン王子が幽閉される所をもう少し詳しく描写があればいいですね。
後、私の見落としならすみません。
マカァ姫の年齢って書いてありました?まだ幼いって所は見つけたのですが。
そうですね、薄いですねオーシン王子と愛馬の出会いを説明するなら。放牧地を視察に来た王子に良いとこを見せようとした調教師のミスなのに馬のせいにして鞭撃とうとしたのを助けた王子が好かれたのが出会いでその放牧地の馬はその後王子が来ると全部の馬が王子の元に馳せ参じた・・・その様は聖者の言葉を聴こうと集まる信者のようだった・・・とかで愛馬を通して他の馬にも王子が好かれている描写とかどうですか?
馬の話がダメなのではなくて・・・花さかじいさんの昔話知ってます?あれは良い爺さんと隣の意地悪爺さんの結果の対比があるので面白いのです、この場合良い皇太子の馬とのエピソードを描いて悪い王子は顔に蹴りを食らったなら良いと思います。
水乙女の1話を自分で読み返して比べてみるとわかりやすいと思います、水乙女の方は起承転結の起がちゃんと書いてあるのに対してこれはいきなり承から・・・追放された皇太子からの視点や事の起こりをすっ飛ばして主人公に情報が入ってくる場面からスタートでは物語の「なぜ?」が抜けていて1話としては見れません・・・2話ならわかりますよ皇太子が追放された描写を読者も知っているのだから、あと馬の話長く語る意味あります?馬が魔法使えるとか話すとか神馬だとかなら良いかもしれませんけど・・・
最新話まで読みました。
このお話が投稿されていることを、先程まで気付きませんでした。
登場人物については他の方も書かれているので、割愛します。感情移入できるって、これ、大事ですよ。
私が気になったのは、時間経過です。
読んでいると、唐突に二週間以上飛んだところで会話から始まるので、ついていくのが厳しいです。
もう少し丁寧に書いていただきたいというのが本音です。
今のところ、ちょっと詳しすぎるあらすじを読んでいるという感じかな?でなければ、ダイジェスト版。
そして、タイトルと中身が一致してない。
最初の数話しかタイトルに関連した話になってないですよね。比重が逆。タイトル詐欺と言いたくなりました。
はじめまして、他の作品からお邪魔いたしました
読ませていただいた最初の感想・・・
主人公誰?
戦記・ざまぁ・婚約破棄・・・等々、作者様の中ではいろいろ盛り込みたい事柄が溢れているのでしょうが説明が長すぎて飽きます
読みごたえのある作品と、ただ文字数が多い作品とは違うものです
あと登場人物が多すぎて、一人一人の魅力が伝わりません
このお話の主幹が何なのか、もう一度しっかりと見つめ直してみては?
いろいろ申しましたが、内容的には好きなジャンルなのでこれからに期待!
3話まで読んでつらくなってきたところで感想を書きます。あらすじを読んでいる感じですね。姫と婚約者に感情移入できないです。ストーリーはどんどん進んでいきますが、姫と第一皇子が有能ならばそもそもそんな事態を防げなかったのかと思います。第一皇子の影が薄すぎるし姫の名前もかわいくも美しくも賢そうでもなく凛々しいとか優しいとかそんな印象が全く伝わってきませんね。
先を読めば色々書いてあるのかもしれませんが、今のところ先を読む気がしません。ざまぁは主人公達に感情移入できてこそ際立つものです。姫の容婆について書いてあったかもしれませんが印象に残っていません。美しくて努力家というのは必須条件だと思います。あとは色んなパターンがあると思います。おっちょこちょいだったり、鈍感だつたり男前だったり、乙女だったり、他にも色々あると思いますがまずは姫の描写と婚約者の描写と姫と婚約者の描写をはじめの方で増やす方がいいと思います。
個人的な感想です。
他の方も書いていますが、名前がオシーン、ギャラハー、イーハ、マカァなど間延びした印象になります。メリス?もわからなかったので説明が欲しかったです。とはいえ、全体的に会話より説明が多く、説明も回りくどい感じでした。登場人物もいきなり色々出てきて説明がなかったり、人数が多すぎたり、全体的にまとまりがなく、頭の中で物語の整理がつかない状態になりました。
他の作品も読んでますので、このまま読んでいたら面白くなるのかな?とは思うのですが、今のところの一意見です。
私が新作読む時はHOTから見て、あらすじ読んでからお気に入り登録して読むので、どうしたらランキング上位に入るのかはわかりません。申し訳ありません。
人気がない意味がわかりました、他の人が言う名前は当然ですねオーシンだろうがオシーンだろうが「おしん」を想像させられるって事と姫の名前のマカァも馬族系の名前を意識してるのかもしれないですけど何か間抜けな印象・・・助けられる皇太子が追放された描写も追放された先の洞窟?の描写も無い・・・追放された描写が屈辱的であったり皇太子が良い人であったりと人柄などが見えてないのにそれを助けに行こうってヒロインの気持ちに感情移入できない、「絵に描いた餅」とは言いますがこれでは「名前だけ書いたフリップ」です・・・皇太子の描写を意図的に隠してるならこれ辞めた方がいいと思います。
作者様の他の作品から覗きに来ました。
ん~大河ドラマとかの最初の方を見ている感じがしました。全体の盛り上がり場面や有名な場面が後半にあり、ナゼそうなったかの説明やキャラクターのしがらみを最初から見ている感じがします。私としては長編小説の起の位置にある様に感じました。話数を重ね盛り上がりそうな場面を作れば人気が出ると思います。私は多様に勘違いした発言をする事があるので「こんな意見があった」程度で作者様の思う世界を作って行けば良いと思います。長文失礼しました。
面白いです。婚約破棄ものと言うより、戦記物的な楽しさですね。
それだけに、ざまぁもよくあるアホ王子が失脚しておしまいではなく、腐敗した政治勢力が、どう追い詰められていくのか、どのように正義がなされるのか、丁寧に描かれていくのだろうとワクワクします。
テンプレ婚約破棄ものの、黄門様的様式美の安心感やお手軽感ではないので、そういうのを期待する人には受けにくいかもしれませんが、是非このまま読み応えのある作品でいて欲しいと思います。
一話でオシーンだったりオーシンだったりしてます。
何か「おしん」みたいで気になってしまい(^_^;)。
婚約破棄話でも婚約者がまともな人ってちょっとめずらしいですね。
大概頭がアレか魅了的な事があってやらかす形が多いので、新鮮です。
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