悪役令嬢は処刑されないように家出しました。
サンディランズ公爵家令嬢ルシアは毎夜悪夢にうなされた。婚約者のダニエル王太子に裏切られて処刑される夢。実の兄ディビッドが聖女マルティナを愛するあまり、歓心を買うために自分を処刑する夢。兄の友人である次期左将軍マルティンや次期右将軍ディエゴまでが、聖女マルティナを巡って私を陥れて処刑する。どれほど努力し、どれほど正直に生き、どれほど関係を断とうとしても処刑されるのだ。
聖女の追撃を逃れるのがテーマだと思ったのに、あっさり聖女が死んでて笑
あまりにあっさりだったので、最初は読み飛ばしてしまった
それに国が認めた聖女が追っていたはずの主人公が国に戻れたのなんで?
場面転換が急すぎて、読者に行間を読ませるのに頼り過ぎ
ひと言で言うと「なんじゃそりゃ?」なお話しでした
なかなか読み進められず彷徨って、やっと読み終わりましたw
作者様が忘れてしまった内容かもしれませんが、疑問点を拾ってみます。
43話〜47話あたり
『八人全員が変身魔法で容姿を偽って』いる…とのことですが、子ども連れで先に食事をしていた平民たちの個室を横取りに来た貴族たちの中に実家の王都家老がいて、『質の良い魔法書や魔法巻物』を量産できる程の魔力の変身魔法が呆気なく見破られてしまっています(泣)これは酷い。
名前も容姿も変えて暮らしているはずだったのに、家老は『見破る目』の魔法を持っていたのか…はたまた今後の展開のための御都合?
外で待ち構えていたハルトにまで「ルシアお嬢様」呼ばわりされるとは、見破られた魔法は解除されてしまうのでしょうか?
王国の存続に大きく関わる魔力量、逆に魔力量さえ有れば血脈は二の次的世界。
そして 色々なものが割愛されている中で、馬との絡みに重きが置かれていて 捌ききれなかったのかな、と感じました。
とっ散らかりましたが、それではまた。
初歩的な質問です。
4話でポーラと名乗ってから 誰にも過去を語るはずがなく、冒険者登録でも「ポーラ」身なりも変わっているはずの彼女を、14話のディエゴたちは どうやって「ルシア」だと嗅ぎつけたのでしょうか?
重要度の低いところは割愛していると仰られても、辻褄が合わないと唐突すぎて残念に感じます。
…と読み進めると、18話で王都警備隊のリーアスに「ルシア嬢」と呼ばれている!?
身分を隠す気はなかったのですか?
16話で大変な戦いで奇襲をかけてきた敵は全員斃れ、息のあるものは捕縛されたのだと思ったら 18話では、いったい何人(百人?)逃げ隠れしているのでしょうか、さっぱり敵の全体像がわかりません。
物語はまだ続いているのですが あちこちに引っかかってなかなか進めませんが、ゆっくり追いかけます。
面白く読ませていただきました!
もうちょっと続きが見たい!というところで終わってしまったので、番外編とかあると嬉しいです。
怒涛の展開で一気に読んじゃいました。
また面白い作品をよろしくお願いしまーす!
14話 より
>神様も導きだったとしか思えないです。
>ドッガーン!
>「私はエルフィンストン王国に仕える騎士隊長ディエゴだ!
話が繋がっていないように思えるのですが、何故突然爆発からディエゴの口上になっているのでしょう?
王都警備隊の騎士隊長もリーアス
暗殺された王子もリーアス
あと何人出てくるのかな?
23話でいきなり国王と謁見してますが、端折りすぎではないですか?
前話のラストで「警備隊に聞かれたら誤魔化しといて」と言ってたのに次話の冒頭で国王登場。警備隊どこ行った?
ウィリアム達がアレハンドロの鎧をネコババして、説明責任を完全に放棄してトンズラしてる時点で、冒険者が王家王国を舐めきってるのは確定なのではないかな? 今さら国家の体面を気にしても遅いような気がしますね(。-_-。)
後、サンテレグルラルズ王国の王都の戦力は壊滅的なダメージを受けたので、サンテレグルラルズ王国がエルフィンストン王国に戦争を仕掛けるような余力はないと思うんですよね。
一体どこから戦力を集めたんだろう?(゚ω゚)
王都の警備兵が壊滅したのに2時間も侵略者を放置ってどうなんだろう? 次に王城に攻め込まれたらサンテレグルラルズ王国の滅亡は確定なのに。
これってもうサンテレグルラルズ王国には残存防衛力が皆無で、もはやノーガード戦法しか取れず、王城の玉座の間で侵略者を迎え撃つ背水の陣を敷いてたとかですかね?
エルフィンストン王国から200人が忍び込んだだけで国が立ち行かなくなるほどのダメージを受けるサンテレグルラルズ王国の防衛力ってヤバすぎないですかね?
なんか、このまま色ボケ侵略者に攻め滅ぼされてもおかしく無くなって来たような気がして来た_(:3 」∠)_
信略戦争ですよね?
他の国と連合組んで潰しちゃおう♪
『あの国は我が国の《無力な国民》を虐殺した卑怯者。
いつ他の国にも信略するかわからないぞ!』
と触れ回って、信用を落としてしまいましょう。
一緒に戦ってくれなくても、向こうの味方をする国は無くなるはず!!
ネイも高貴な身分だった気がしてならない
自国の騎士の侵略行為で
他国の騎士団傷付けたんだから
戦争待ったなしだな❗
しかも、自国の王太子と聖女の指示なんだから言い訳無用❗
ルシアのことを出したとしても
こんな手段で手を出したのだから
聴くわけないし
賠償金ただいに出し
直ちに関係者処分しないと
戦争だな❗
んー。
冒険者の国で荒事になれていようと他国の騎士が多数もこれまた正式な手続き無しで他国に来たら確実に領土侵害で国際問題ですよね?
つか、国境はなにしてんのさ^^;
その取調中に容疑者死亡じゃ国の威信に関わるし国全体で警戒+問題起こした国へ抗議出来るのになんであっさり王都まで追加を通しちゃうんだろ?
普通国境で警戒してそうなのになぁそれも一回目の奇襲と二回目とどれも100単位の数って…多すぎる…
似非聖女見張り付いてたのに意味なす….
王都内であれだけドッカンドッカンしてるのにギルドとか他の冒険者とかなにしてんだろ( ・ω・;)
次の展開すっごく気になる!
おおぅ、ディエゴさんが他国の独房、多分国際犯罪者だから王城の地下牢とかに入ってたところを暗殺されるとか、サンテレグルラルズ王国の王都の警備能力は一体どうなってるんだろう?
しかも前回は割と正面突破されてる状況なのに、「もう流石に2度目の正面突破はないだろう?」からの正面からの再襲撃。
他国から襲撃されて侵略戦争ムードのはずなのに、厳戒態勢敷かずに再度王都の城壁をやすやすと正面突破されるのは流石にお粗末すぎなんじゃないかな?って印象を受けますねー(゚ω゚)
全体的に読みにくいです。
整理すれば、それなりに面白くなりそうなだけに勿体ないですね。
主人公はどうやって隣国に渡る計画だったのでしょうか。
冒険者パーティーに出会ったのは偶然ですよね。
加入してしまえば、パーティーの方針によっては隣国に渡れなくなるかもしれません。
自分の命がかかっているというのに、行き当たりばったりすぎます。
資金は?着替えや食料は?国境越えのためのパスポートのようなものは?
世間知らずのお嬢様がどのように調達したのでしょうか。
描写不足で状況が掴めないため、もう少し具体的に書いてほしいです。
また、文章構成も見直された方がいいと思います。
台詞もですが、全体的に不自然な文章が多いです。
このくらい書いておけばわかるだろうといった、作者さんの思い込みで書かれているように思えます。
大筋は悪くないと思いますので、様々な作品を読んで、読みやすくテンポの良いものを参考にされるのが良いかと思います。
ディエゴ呆気なく処分されたね(꒪⌓꒪)
クソビッチに気に入られようと頑張って結果が出せずに即処分…ホントにおばかさん(; ̄д ̄)
ネイは可愛い💕(*꒪ㅂ꒪)
母性も生まれるってもんですょね〜(* ̄∀ ̄)
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