推しの幼なじみになったら、いつの間にか巻き込まれていた
3歳の時、幼稚園で机に頭をぶつけて前世の記憶を思い出した私は、それと同時に幼なじみの心配そうな顔を見て、幼なじみは攻略対象者(しかも前世の推し)でここが乙女ゲームの世界(私はモブだ)だということに気づく。
そして、私の幼なじみ(推し)と乙女ゲームで幼なじみ設定だったこれまた推し(サブキャラ)と出会う。彼らは腐女子にはたまらない二人で、もう二人がくっつけばいいんじゃないかな!?と思うような二人だった。かく言う私も腐女子じゃないけどそう思った。
乙女ゲームに巻き込まれたくない。私はひっそりと傍観していたいんだ!
しかし、容赦なく私を乙女ゲームに巻き込もうとする幼なじみの推し達。
「え?なんで私に構おうとするかな!?頼むからヒロインとイチャイチャして!それか、腐女子サービスで二人でイチャイチャしてよ!だから、私に構わないでくださいー!」
これは、そんな私と私の推し達の物語である。
─────
小説家になろう様、ノベリズム様にも同作品名で投稿しています。
そして、私の幼なじみ(推し)と乙女ゲームで幼なじみ設定だったこれまた推し(サブキャラ)と出会う。彼らは腐女子にはたまらない二人で、もう二人がくっつけばいいんじゃないかな!?と思うような二人だった。かく言う私も腐女子じゃないけどそう思った。
乙女ゲームに巻き込まれたくない。私はひっそりと傍観していたいんだ!
しかし、容赦なく私を乙女ゲームに巻き込もうとする幼なじみの推し達。
「え?なんで私に構おうとするかな!?頼むからヒロインとイチャイチャして!それか、腐女子サービスで二人でイチャイチャしてよ!だから、私に構わないでくださいー!」
これは、そんな私と私の推し達の物語である。
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小説家になろう様、ノベリズム様にも同作品名で投稿しています。
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前々からお気に入り登録していましたが中々更新がされず、放置していました。
けれど、久し振りに読みたくなり戻ってきたらまさかの更新されていてほんとに嬉しいです!
私のドストライクの作品尚且つ気になる所での更新停止だったので続きとっても嬉しいです〜!
またお時間ある時に書いて頂ければ全私が喜びますので更新待ってます!
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この小説気に入ってます!!!
話も好きです。
りあちゃんの人を誑し込む才能凄すぎます笑笑
相手sideがある事でもっと楽しめるのできゅんきゅんしてます。
忙しいとは思いますが、更新楽しみに待ってますね。
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まさかこんなに早く続きを更新してくれるとは思ってませんでした・・・笑
今回もすごく面白かったです!私は、書き直してもいいし、このままでもいいです。作者様が書きたいものをかくのが1番だと思います!
なんか上からみたいになってすみません( ̄▽ ̄;)
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