【完結】婚約者を譲れと言うなら譲ります。私が欲しいのはアナタの婚約者なので。
クラリンス侯爵家の長女・マリーアンネは、幼いころから王太子の婚約者と定められ、育てられてきた。
しかしそんなある日、とあるパーティーで、妹から婚約者の地位を譲るように迫られる。
失意に打ちひしがれるかと思われたマリーアンネだったが――
これは、初恋を実らせようと奮闘する、とある令嬢の物語――。
※第14回恋愛小説大賞で特別賞頂きました!応援くださった皆様、ありがとうございました!
※主人公の名前を『マリ』から『マリーアンネ』へ変更しました。
はじめまして。
気づいたら一気読みしてしまいました笑
こんなわがままな王太子と侯爵令嬢に国を任せても良いのですか!?ハロルド様が立太子して、マリ嬢が王太子妃になるのが国の未来も安泰だと思います…笑笑
というか、この両片想いが早く実ってほしいです!
お互いのすれ違い…
今後の展開ですれ違いが無くなるのを期待していますがやっぱり辛く悲しく、それでいて2人の恋愛模様を掻き立ててとても続きが楽しみです!
2人が素直になる姿を今から楽しみにしたいと思います!
これ...この作品とってもいい!!!最新話まで一気に読んでしまいました。
ここからどうなるんでしょう...。全部暴露する展開なんでしょうか..そこまでの経緯もとっても楽しみです。年の差に負い目を感じる公爵様が好きです。
更新楽しみにしてます!!
素晴らしい作品に思わずコメントしてしまいました
一気に最新話まで読み、続きがまだな事に胸を掻き毟られると同時に
これぞ恋愛!これぞ恋愛小説ぅ!!と脳内で叫んでいました。
素敵な作品ありがとうございます
ゆっくりとで良いので是非この物語の結末を楽しみにしてます
王太子教育とか難しいから嫌だわ、代わりに行って とか
お姉様彼は私の婚約者なのよソコをわきまえてね とか
平気でトンデモ理論展開が有りそうな恐ろしい子
大・人・な・カップルが障害を乗り越えて上手くいきますように!
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