巻き込まれて異世界へ ~なぜだか関わった人の運命変えてます~
それと同時ぐらいに何か普通では考えられない事がおきて、その子達と共に見知らぬ部屋の中にいた。そこはどうやら神の部屋らしくそこで重大な話を聞きユウマ以外は確実的に異世界へ転移する事になる。
しかしユウマ自身は、この場所に巻き込まれてやったて来ていたので、元の場所に戻る事もできたが、知り合いの子達を見捨てる事ができず共に異世界に行く事にしたのだ。
そして、ユウマに関わった人や生物?の運命を変えることになり、そして自重を知らない転移者達は、周りを巻き込みハチャメチャな事を行うことになっていくのであった。
なんか前話から全然緊張感が無くなってますね(^ω^)しかもユウマが目覚めたら後は3分クッキングなみにサックリ終わりそう(--;)しかも残りの2個の神核も少し目覚めた様な気がしなくもないと考えてしまいますね┐('~`;)┌
>私が《そこまで》、《魔王から魔神になるまで》
※《そこまで》と《魔王から魔神になるまで》は似たような内容では?
→私が《お前(orキサマ)を》魔王から魔神《という存在》になるまで、……とかはどうかな?
>《この時点で》キサールが現れずに
→キサールが《このタイミングで》現れずに
※って校正提案してみる
>後は我でも出来る!貴様を生贄と《ぢ》て行なう《は》・・・
《ぢ》→《し》
《は》→《わ》
>生贄すると《効いた》時点で
《効いた》→《聞いた》
>「ああ、《なんにか》気絶したり、動けなくなってたもんな・・・」
《なんにか》→《なんに(ん)か》or《なんか》かな?
>周囲から魔力や魔素を今吸ってる以上《を》吸い出す恐れもあるし
《を》→《に》かな?
>そこに《備えて》くれればいいから、《よろしくたのむぞぉ、それじゃよろしくたのむぞ・・・》
《備えて》→《供えて》……備蓄するんじゃなく供物を捧げることですよね?
《(よろしくたのむぞぉ)、それじゃ(よろしくたのむぞ)・・・》→大事なことだから二回言ったんですかね?
>それにしても俺達の《造った》料理か
《造った》→《作った》
>・・・あれ、そういえば俺って、どうやって戻ればいい《?》だ?
《?》→《ん》
>『そっ、《そうなんだじゃよ》。
《そうなん(だ)じゃよ》→《そうなんじゃよ》
>まあ、シルクとマリエルは《意識的》にはお主に何かをしてもらったぐらいは覚えてるじゃろうが
《意識的》→《無意識的》or《潜在記憶的》
※記憶が無いのに意識的は無理が……でも潜在記憶なら消したじゃなく沈めたになるけどね。
>その魔人族達はこのアーストリアに《現れて要る》そうだ。
《現れて居る》→《現れている》
『ああ、それはな。お主と言うよりここにいるワシ《意外》は、
《意外》→《以外》
まあ、俺自身が《来てたり》、おかしくならないのであれば問題ないので、
《来てたり》→《消えたり》……前後から推測するとこうかな?
9-73 魔王から魔神へ・・・?
何せユウマにはどんな状態異常も受け付けないという《得意体質》であったから、
《得意体質》→《特異体質》……鼻高々な体質なんですね(笑)
9-74 少し大変な事になってるようです?
何分ユウマのステータスは《愚か》状態異常の確認も出来ない状態であったので
《愚か》→《疎か》……このバカもんがぁ!と怒鳴りたい(笑)
ここんところ忙しかったのでまとめ読みしましたが、最初卵は?と思ったらフィーナ様の抱き枕になっててニヤニヤしちゃいましたよ。
しかし主人公がいるから厄災がでかくなるのか?それをへし折ってるから歪みが溜まっていってるのか?神になるための試練なのか?
全くもってわからない(-.-)いや、実に面白い!(古)
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