スキルが覚醒してパーティーに貢献していたつもりだったが、追放されてしまいました ~今度から新たに出来た仲間と頑張ります~
孤児院出身の僕は10歳になり、教会でスキル授与の儀式を受けた。
僕が授かったスキルは『眠る』という、意味不明なスキルただ1つだけだった。
そんな僕でも、仲間にいれてくれた、幼馴染みたちとパーティーを組み僕たちは、冒険者になった。
それから、5年近くがたった。
5年の間に、覚醒したスキルを使ってパーティーに、貢献したつもりだったのだが、そんな僕に、仲間たちから言い渡されたのは、パーティーからの追放宣言だった。
僕が授かったスキルは『眠る』という、意味不明なスキルただ1つだけだった。
そんな僕でも、仲間にいれてくれた、幼馴染みたちとパーティーを組み僕たちは、冒険者になった。
それから、5年近くがたった。
5年の間に、覚醒したスキルを使ってパーティーに、貢献したつもりだったのだが、そんな僕に、仲間たちから言い渡されたのは、パーティーからの追放宣言だった。
あなたにおすすめの小説
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
ファンタジー
十二歳のときに母が病で亡くなった途端、父は後妻と一歳年下の妹を新たな『家族』として迎え入れた。
彼らの築く『家族』の輪から弾き出されたアニエスは、ある日義母の私室に呼び出され――。
タイトル通りのおっさんコメディーです。
お前には才能が無いと言われて公爵家から追放された俺は、前世が最強職【奪盗術師】だったことを思い出す ~今さら謝られても、もう遅い~
志鷹 志紀
ファンタジー
「お前には才能がない」
この俺アルカは、父にそう言われて、公爵家から追放された。
父からは無能と蔑まれ、兄からは酷いいじめを受ける日々。
ようやくそんな日々と別れられ、少しばかり嬉しいが……これからどうしようか。
今後の不安に悩んでいると、突如として俺の脳内に記憶が流れた。
その時、前世が最強の【奪盗術師】だったことを思い出したのだ。
異世界転生したらたくさんスキルもらったけど今まで選ばれなかったものだった~魔王討伐は無理な気がする~
宝者来価
ファンタジー
俺は異世界転生者カドマツ。
転生理由は幼い少女を交通事故からかばったこと。
良いとこなしの日々を送っていたが女神様から異世界に転生すると説明された時にはアニメやゲームのような展開を期待したりもした。
例えばモンスターを倒して国を救いヒロインと結ばれるなど。
けれど与えられた【今まで選ばれなかったスキルが使える】 戦闘はおろか日常の役にも立つ気がしない余りものばかり。
同じ転生者でイケメン王子のレイニーに出迎えられ歓迎される。
彼は【スキル:水】を使う最強で理想的な異世界転生者に思えたのだが―――!?
※小説家になろう様にも掲載しています。
称号チートで異世界ハッピーライフ!~お願いしたスキルよりも女神様からもらった称号がチートすぎて無双状態です~
しらかめこう
ファンタジー
「これ、スキルよりも称号の方がチートじゃね?」
病により急死した主人公、突然現れた女神によって異世界へと転生することに?!
女神から様々なスキルを授かったが、それよりも想像以上の効果があったチート称号によって超ハイスピードで強くなっていく。
そして気づいた時にはすでに世界最強になっていた!?
そんな主人公の新しい人生が平穏であるはずもなく、行く先々で様々な面倒ごとに巻き込まれてしまう...?!
しかし、この世界で出会った友や愛するヒロインたちとの幸せで平穏な生活を手に入れるためにどんな無理難題がやってこようと最強の力で無双する!主人公たちが平穏なハッピーエンドに辿り着くまでの壮大な物語。
異世界転生の王道を行く最強無双劇!!!
ときにのんびり!そしてシリアス。楽しい異世界ライフのスタートだ!!
小説家になろう、カクヨム等、各種投稿サイトにて連載中。毎週金・土・日の18時ごろに最新話を投稿予定!!
卒業パーティでようやく分かった? 残念、もう手遅れです。
柊
ファンタジー
貴族の伝統が根づく由緒正しい学園、ヴァルクレスト学院。
そんな中、初の平民かつ特待生の身分で入学したフィナは卒業パーティの片隅で静かにグラスを傾けていた。
すると隣国クロニア帝国の王太子ノアディス・アウレストが会場へとやってきて……。
【老化返却】聖女の若さは俺の寿命だった〜回復魔法の代償を肩代わりしていた俺を追放した報いだ。回復のたびに毛が抜け、骨がスカスカになるが良い〜
寝て起きたら異世界じゃなくて会議室だった
ファンタジー
アルファポリスで累計1位を狙うための紹介文は、カクヨムよりも**「カタルシスの明示」と「読者の溜飲を下げる具体的な悲惨さ」**を強調する必要があります。
アルファポリスの読者は、タイトルで興味を持ち、紹介文で「こいつらがどう酷い目に遭い、主人公がどれだけ報われるか」を確認してから読み始めます。
以下に、戦略的な紹介文の構成とベストな1案を提案します。
【紹介文の構成ポイント】
一行目のインパクト: 状況を象徴する台詞や、絶望的な一言から始める。
落差(Before/After)の明示: 主人公がどれだけ不当に扱われ、いなくなった後にどれだけ相手が崩壊するかを対比させる。
専門用語を避ける: 「世界樹の根源」の凄さを、「神に愛された」「不老不死」など、誰でもわかる言葉で補足する。
アルファポリス1位狙いの最強紹介文案
「寿命を削って回復してやってたのに……感謝すらしないんだな」
聖女パーティの荷物持ち兼回復術師だった俺は、ある日突然パーティを追放された。
理由は「回復魔法のコストが寿命で、もうすぐ死ぬ無能はいらない」という勝手な思い込み。
だが、彼らは知らなかった。
俺の正体が、この世界の生命を司る**【世界樹の根源】**そのものだったことを。
俺の寿命は無限であり、俺がパーティにいたからこそ、彼らは「若さ」と「健康」を維持できていたのだ。
「俺がいなくなったら、誰が君たちの老化を止めるの?」
俺がいなくなった途端、聖女たちの身体に異変が起きる。
回復魔法を唱えるたびに、自慢の金髪はバサバサと抜け落ち、肌は土色に。
若さに溺れていた彼女たちは、骨がスカスカになり、杖なしでは歩けない老婆のような姿へと変わり果てていく。
一方、解放された俺は隣国の美少女皇女に拾われ、世界樹の力で枯れた大地を森に変える「現人神」として崇められていた。
「今さら戻ってきて? ……悪いけど、そのハゲ散らかした老婆、誰だっけ?」
すべてを失ってから「俺」の価値に気づいても、もう遅い。
これは、恩を仇で返した連中が、自らの美容と健康を代償に破滅していく物語。
心が折れたので、二度と元のパーティには戻りません~僻地ではじめるスローライフ
なりちかてる
ファンタジー
フィルが加わっていたパーティは、騎士団へ昇格を果たすのだが、おまえのスキルは騎士団向きではないので、抜けてもらう、と追放を宣言されてしまう。
心が折れたフィルは死に戻りと同時にパーティを抜け、故郷の町でスローライフをはじめることを決意するのだが……。
後日譚追加【完結】冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます
なみゆき
ファンタジー
魔王を討ったはずの俺は、冤罪で追放された。 功績は奪われ、婚約は破棄され、裏切り者の烙印を押された。 信じてくれる者は、誰一人いない——そう思っていた。
だが、辺境で出会った古代魔導と、ただ一人俺を信じてくれた彼女が、すべてを変えた。 婚礼と処刑が重なるその日、真実をつきつけ、俺は、王都に“ざまぁ”を叩きつける。
……でも、もう復讐には興味がない。 俺が欲しかったのは、名誉でも地位でもなく、信じてくれる人だった。
これは、ざまぁの果てに静かな勝利を選んだ、元英雄の物語。
非常に楽しく、面白く読ませていただいています。
ただ、視点が変わった時に、ストーリーも巻き戻って同じ文章を読まなくてはならないのは、筆者様の配慮だと思いますが、何回も続くと面倒です笑
続き読みたいです
茨ちゃんがいい子で良かった!
これでラスの修行も安泰ですかね🤔
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
まぁ、若い頃ははっちゃけていた茨ですが、今では、面倒見のいい子に成長しました。
ラスは現時点では弱いけど、既に四つ使える時点でかなり、おかしな存在みたいですね🤔
大器晩成型というか、伸びしろがあるというべきですかね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
おかしな存在といいますか、神通力との相性が今までの者たちよりも高いだけですね。
伸び代があるにしても、茨たちに勝つためには、大分かかりそうですね。
誤字脱字というほどではないのですが、マオの台詞が『じゃご』になっていますが『じゃが』かもしれません。
魔力を使わないので動きを悟られにくいというのは大きなアドバンテージになりそうですね。
しかし、どんなにいいスキルでも使う人の力量に左右されるのでその点でいい師匠に恵まれたラスは大化けしそうですよね🤔
くろいゆき様に感想ありがとうございます。
完全に誤字ですね。訂正しておきます。
そうですね。
大きなアドバンテージになりますし、やはり師がいるといないとでは、全然違った結果になりそうですね。
セウンはそういった予備知識がある前世持ちだからこそ、すんなりと受け入れられただけというところでしょうか😓
セウン自身が相当にこの世界の規格外と言うべき存在だから、ラスの規格外のスキルを見ても違和感を感じないところがありそうですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
と言っても、セウン自身もそこまで詳しく知っていた訳ではなく、どちらかというと神通力と言うんだし、そのくらい出来るだろくらいに思っていた感じですね。
一つ、気になったので投稿します。
ラスの過去16で
声の出せないはずのラスが
おじさんと話しているように
読めます。
確認おねがいします。
これからも楽しみにしています。
リーク♪様、感想ありがとうございます。
リーク♪様のご指摘通り、普通に話していましたね。
訂正させて頂きました。
今後も少しでも、楽しんで頂けるよう努めていきたいと思います。
セウンのスキルが規格外でしたが、ラスが五つ全てを使いこなせるようになったら、規格外なコンビになりそうですね。
ただ、使いこなすまでがシュテンの話ではとても、大変そうにしか、思えませんが🤔
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
しかも、熟練度的なものもあり、使えたとしても、シュテンのように使えるわけではないのですね。
神足通を自由自在に使いこなせるようになると万能そうですね。
戦闘面においては攻撃にも防御にも転用出来るのが強みですよね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
ただ、今のところ鬼神化の段階を上げないと使えないのが難点ですね。
精神体のままで削られると気付かないうちに『し、死んでいる……』になっていたかもしれないんですね。
シュテン先生の授業はやはり、スパルタの予感がします🤔
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。直接精神を攻撃できてしまうので、やはり肉体がある場合と比べるとダメージがより深刻になってしまいますからね。
人は見た目によりませんしね、そうなるかも知れませんね。
配下召喚も使えるようになるんですね。
しかし、それにはかなり、ハードルが高い試練を超えないと無理なのでさぁ、頑張って修行しようかになりそうかな。
シュテンは柔和で優しそうだけど、教える時になると急に鬼でスパルタの人もいますしね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
使うまでに色々と時間はかかりそうですけどね。
やはり、ラスに干渉してきたのはあの御方でしたか。
その正体も穏やかそうな人柄も意外な感じです。
害意があるようには感じなかったのでラスの成長を促したいとか、修行してくれている感じでしょうか。
縁側で寛いでいると長閑な雰囲気に時が経つのを忘れそうです。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
まぁ、ご想像通りの人ですね。
そこの所は次回かければいいなと思ってます。
ハーネスなしの逆バンジーお仕置きは怖いですね💦
それでも数人はお仕置きされるほどに無謀な人がいたということにもなりますか。
絶叫マシーンが好きな人だったのかな!?
ラスがスキルを発動させた途端に暗転とは何とも不穏な展開です。
これがスキルのせいなのか……それとも違うのかと色々と推理が出来て、続きが楽しみになります。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。セウンの見た目が若いせいもあり、脅せばいけるというはた迷惑な人がいたんでしょうね。
そう思って頂けて、作者冥利に尽きます。
フィア様の闘争本能は生粋の異世界の人だから、というより彼女本人の個性なんでしょうね。
セウンとラスにも少なからず、影響が出てきているようにも思えます。
向上心に繋がっているとでも言うのでしょうか。
この孤児院出身の孤児はもしかして、すごく出世していたり!?
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
もしかしたら、そうなっているかも知れませんね。
フィア様の反則負けによる勝ちなんですね。
でも、何か、釈然としない様子のラス。
スポーツをしている人や武道を嗜んでいる人が、抱えそうな悩みに近いですかね。
勝ったと言われても自分の中では負けているので納得出来ないんでしょうね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
俗にいう、試合に勝って勝負に負けた的なやつですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そんな感じですね。ただ、魔法の継続回復(HPのみ)とは違いその他も回復するので、効果が継続していれば、疲れが一切なく戦闘可能だったりします。
しかも、魔力消費ないというおまけ付きです。
ただ、本編にも書いてあるように、大きな傷などは即回復は出来ません。
そうですね。今回は、向上したステータスに自分でも驚いて使いきれなかった感じですね。
頑張れとか、すぐに諦めるなとか、否定されている気がしてきますよね。
やっているのに言われるとかえって、やる気が落ちるとも言います。
ラスは緊張で本来の力を出し切れていない感じだったんですね。
セウンとフィア様の気遣いでどうにか、身体がほぐれたラスの実力や如何に!?
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
でも人によっては、有り難く感じる時もあるので、言葉選びは難しいですね。
そんな感じですね。
また、体を動かした事によって、元々あった誤差(前世との体の違い)なども少しは把握でき、先程よりまともに動けると思います。
満腹になると眠くなってきたりしますし、午前と午後だと午後の講義はあまり身に入らなかった……ような記憶があります。
フィア様は良かれと思って、やっただけであれですよね。
モデルさんが健康法でいいですよ!と推薦しているやり方が全然、効果がないものだったみたいなもの!?
摸擬戦でフィア様が期待しているのはラスの持つスキルを使った力ですね。
でも、ラスは前世での空手の技に頼っているだけなので鬼神を発揮していない。
これでは骨が無くて面白くない、というのがフィア様の理由ぽいかな。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
スキルの力を期待しているのではなく、ラスじたいが、まだ少し緊張で体が少し強張っているのを察して、怒らせる事によって、その緊張をほぐし、もう少しラスの実力を見極めたいから、あぁ言った感じですね。
久しぶりのマレンさん登場ですね。
情報屋の力をもってしても鬼神の詳細は分かりませんか。
鬼人がいるから、別の世界由来という訳ではなさそうですが、謎の多いスキルみたいですね。
それにしてもルナの子蜘蛛が優秀!
情報屋に向いてますよね、情報集能力が高いのでこれだけでやっている理由が良く分かります。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
子蜘蛛たちも、ルナが召喚しているだけあって、千差万別で色々な場面で役に立ちますね。
ラスのスキルは酒〇童子ですね!?
徐々に解放していくことで力が取り戻されていく感じでしょうか。
神降ろしにも似ているのですが、100%に達した時、ラスはラスでいられるのかなと心配になってきます。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
取り戻すというより、徐々に馴染ませていくみたいな感じですかね。
スキルを使ってどうなるかは、今後のお楽しみと言う事で。
フィア様が引き当てたスキルはまさかの暗黒魔法でしたか。
ダ、ダークネスフィンガー!?
闇のボールに当たると消されてしまう訳ですね、恐ろしい魔法です。
生物に効果なしなのと現状では小さいので、大した物は消せない感じでしょうか。
そのままでは使いにくいのでフィア様は何か、閃いたようですが……これは眠れる獅子を目覚めさせてしまったようですね(´・ω・`)
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
今後、どう成長するのか楽しんでいただければと思います。
小指を箪笥の角も結構、痛いですが抜歯後の痛みレベルですか。
現代は麻酔があるから、抜く時よりも抜いた後に腫れるのと熱が出るので鎮痛剤ってところですが、麻酔なしだと想像出来ない痛みですよね。
それでも声を出さないフィア様は麻酔無しで腕の手術をしても平然と碁を打っていた関羽のように肝が据わっておられる。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
タンスの角や抜歯の痛みは今の所、ラスの想像ですね。
そうですね。
年の功もあり、痛みがくると構えていた為、何とか耐えたって感じですね。
フィア様は好奇心が旺盛な方ですね。
何だかんだ言って、自分が体験したい、試したいという気持ちが大きいんじゃないでしょうか。
さすがのフィア様も痛みに七転八倒する未来が見えなくもないですが(・_・;)
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
だから、セウンにした話しも間違ってはないのに、言い訳したみたいに捉えられたんでしょうね。
ラスが復讐ではなく、明日を見ているようなので一安心というところでしょうか。
セウンの新たな仲間になるのなら、転生者という境遇もあって、心強いかもしれませんね。
さて、スキルガチャが吉と出るか、凶と出るか。
痛いと分かっていて、受けるのと急に受けて「あいたっ」だと違いますよね。
心構えがある分、耐えられかな!?
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
復讐に関しては、まだ決めかねているので、フィアンマにも話していない感じですね。
まぁでも、痛いと分かっている分、少し恐怖はあるかもしれませんね。
フィア様はさすが年の功ですね。
力やスキルだけで考えたら、セウンの方が上でも戦巧者の手にかかればという一戦でした。
セウンにとっても戦い方を考えさせてくれるいい経験になりそうですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
今回は、戦略とはではいきませんが、戦い方を熟知しているフィア婆様に軍配が上がりましたね。