スキルが覚醒してパーティーに貢献していたつもりだったが、追放されてしまいました ~今度から新たに出来た仲間と頑張ります~
孤児院出身の僕は10歳になり、教会でスキル授与の儀式を受けた。
僕が授かったスキルは『眠る』という、意味不明なスキルただ1つだけだった。
そんな僕でも、仲間にいれてくれた、幼馴染みたちとパーティーを組み僕たちは、冒険者になった。
それから、5年近くがたった。
5年の間に、覚醒したスキルを使ってパーティーに、貢献したつもりだったのだが、そんな僕に、仲間たちから言い渡されたのは、パーティーからの追放宣言だった。
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セウンが前世で結構、不憫な境遇にあったんですね。
でも、料理は出来て悪いことは何もないどころか、誇れる特技なので結果オーライなところがありますね。
でも、バーベキューなら、食材の準備でほぼ切るだけとか、突き刺すだけだから、鍋と並んで料理としては楽な部類になりそうかな。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
一応、下味をつけたりと少し手間を加えると思いますが、そこまで難しくはなさそうですね。
シエルは言い出しっぺ、発案者ということで意欲が評価に値しますよね。
料理に関しては他人頼みになってしまったもののシエルが言ったことでお祝いの席を設けるという話になったので……料理の腕からすると下手に手伝わない方が良さそうですしね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
シェーンたちも、味付けに関しては、シエルに一切手をつけさせないつもりですね。
ラスの師匠も無事に決まりそうですし、奴隷契約の解除も終わりましたね。
これでラスのとりあえずの障害は排除されたから、前を向いて歩けそうかな。
フィア婆様は腕が立つだけでなく、人生の師としてもラスの良き手本になれる人だから、いい方向に向かうといいですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
同姓の年配者と言うこともあり、相談もしやすいかもしれませんね。
ラスも自分が目指す道を見つけられそうな感じですね。
復讐の為に生きるとなると辛いですが、そうではなさそうなので安心ですかね。
セウンは久しぶりにダンジョンへとお出かけですが、ラスの村を襲った者や襲撃を画策している例の集団もいるので予断を許さない状況でもありますね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
まぁでも、ラスの場合まだ本人もどうするか決めかねている部分もあり、強くなろうとする事で、考えを先送りしているのかもしれませんね。
いつも楽しく作品を拝見させていただいております。
拙いながらも、私奴の考え方を述べさせていただきたく存じます。
作者様の補足を物語中に落とし込めないでしょうか?
後付けで話をされてしまいますと、私奴の様な理解力の乏しい人間には、物語を読んだ後に補足を記憶して読み直さなければならないという荒行が待っているのでございます。
できればご一考いただければ至極恐悦に存じます。
貴方様の作品を応援致しております。
チャッカマン様、感想ありがとうございます。
貴重なご意見ありがとうございます。
時折、書き終わった後に、これがあった方が分かりやすいかなと追加しているものなので、お約束が出来ないのが、心苦しいのですが、なるべくご期待にそえるように物語の中に書いていきたいと思います。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
スキルは、強力ですが、激怒は、攻撃威力をあげるものなので、25倍まであがる事はたぶんないですね。
また、激怒使用後、物理攻撃の場合は、敵に当たらずに、地面などに叩きつけた時も、その叩きつけた威力が上がっているので、使用回数に数えられます。そして、魔法も同様に、放った魔法の威力が上がっているので、躱された場合も使用回数に含まれますので、扱い所が難しかったりしますね。
そうですね。でも、リーデルの場合、なるべくしてなったような結果なので、同情の余地はありませんね。
襲撃者に情報を漏らしたのはあやつめ、だったんですか。
強制的に吐かされたのではなく、自主的に情報提供したのなら、同胞を売った訳ですね(・_・;)
そのあやつの親だけあって、さらに面倒なことになったという訳でしたか。
親が親だから、子も子だったということのようですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
どちらにしても、そうなりますね。
そうですね。親に至っては、完全な逆恨みですね。
小さな集落に分かれて、暮らしていたことで襲撃者にとっては逆に襲いやすかったのかもしれませんね。
このあたりの事情を襲撃者が知っていて、腕も立つから、対処出来ない相手かな。
密猟者も悪の存在ですが、その素材を求める人間がいるというのがさらに問題ですよね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
今回襲撃している人族はかなり特殊な相手ですね。
因みに、作中で登場するか分かりませんが、情報源は、追放されたあいつだったりしますね。
襲撃者が死ぬと素材の状態が悪くなるとか、物騒な輩みたいですね。
モンハ〇で狩られる側から見た視点だと考えると怖くなってきます。
この時、ラスが連れ去られたってことになりそうですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
この後の展開ですね。
なるほど、低級のポーションだったので完全には治療が出来ていなかったんですね。
心因性だとエリクサーでもちょっと怪しいですよね。
しかし、生きていたから、いいじゃないかはカイマスがよく切れなかったと思う物言いです。
日本なら、訴訟だと何だとなりそうですが、そういう文化はないでしょうし。
納得いく処分が下るかどうかが問題ですが、ああいう行動を取る子も子なら、親も親なので裁定によっては逆恨みされそうですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
ドルフに止めて貰わなかったら、2人ともボコボコでしたね。
ラスの症状は強いストレスによる心因性の失声症だったんですね。
死にかけるほどの恐怖を体験したら、そうなってしまいますよね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
書き方が悪くすみません。今回の原因は、低級のポーションで処置した事による不完全な治療のせいですね。
くろいゆき様がおっしゃっている方も考えたのですが、それだとエリクサーで回復できるかどうか微妙な所だったので、不完全な治療にさせて貰いました。
それまで露見していなかったラスへの苛めが明るみに出るのでしょうか。
それともラスの性格が災いしてしまうのか(´・ω・`)
父親は状況にかなり怒っているようですがどう転ぶのか、気になる展開です。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
もう少し、ラスの過去をした後、本編に戻りたいので、今しばらく、過去編をお楽しみ下さい。
またの機械に
次の機械に
がいっぱいあります
shiori.s様、感想ありがとうございます。
誤字って事でしょうか?
それでしたら、わざわざ報告ありがとうございます。
あの怒りの感情を基にスキルが作製されていたんですね。
発動条件やどのような効果があるのかと謎が多いスキルですが、幼少期からの体験にその秘密が隠されてそうです。
恐怖の記憶という単語に嫌な予感しか、しませんね(・_・;)
これは逃げる事も出来ない、下手に逃げたら、かえって本能を刺激するといういわゆる詰みですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
なるべく長くなりすぎないように、そこのところは、書きたいと思います。
ラスの前世は人助けをして、命を失っていたんですね。
今際の際に聞こえた声が事務的といいますか、機械的といいますか、まるでシステムを処理するように進められているようです。
ある一定の要素を満たすと転生しますか?みたいな選択肢が出るのだとすると怖いですね(・_・;)
惜しむらくは希望スキルを言わなかったのでスキルを勝手に決められてしまったことでしょうか。
ユニークスキルとはいえ、謎が多いので物語の鍵になりそうですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
定番な話ですね。
はい、そうですね。
直前に思っていた怒りを元にスキルを作製してますね。
前世の記憶を取り戻したタイミングの相違と死ぬ前に聞いた声といい、どこか分からないところで何かが動いている不気味さを感じますね。
何者かの意思が絡んでいると思しき、散りばめられた伏線に今後の展開も目が離せません。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
少しでも、楽しんで貰えるように、無い知恵を振り絞り考えたいと思います。
明けまして、おめでとうございます!
今回は糯米ということで季節ネタの閑話ですね。
ぺったんぺったん、杵と臼を使うあの食べ物ですよね。
ポテチに続いて、ブームになったりして(・_・;)
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
新年おめでとうございます。
今年が良いお年でありますように。
特別閑話として書いたものなので、今のところブームは考えていないですね。
黒髪の人自体、珍しかったとは(・_・;)
セウンの黒髪を見て、つい同じ日本人ではという希望を抱いてしまい、挙動不審になっていただけなんですね
おや、これでは大事件に繋がりそうにないのかな!?
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
大事件は、四魔将襲撃まで見送りですかね。
ラスの喉の怪我は数年前に負ったものだとは……うーん、何か、チラッ|д゚)みたいに見てくるのに話しださないあたり、何か、隠してますよね。
これがさらなる大事件の幕開けになろうとは知らなかった。というオープニングになりそうですが(・_・;)
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
ラスの正体は、たぶん次回判明させたいところですね。
セウンならぬセウンクロースがプレゼントを配る日だったんですね。
元々が物欲があまりないのか、大盤振る舞いの多いセウンですが、今回のお話では孤児院の子供達にも配っているのでいつも以上に光り輝く後光が見える!?
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
話をしてしまった、後始末ですね。
クリスマスは元々、聖人を記念した世界でのお祭りだから、異世界にはなかったんですね。
魔人サンタクロースが世界に祝福という名の呪いをかける日だよ、とか作り話をするとかえって、危ないかな!?
セウンがサンタクロースばりに東奔西走していて、大変ですね(・_・;)
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。何となく、ない設定にしてみました。
それは、それで面白そうですね。
マオの体力がおばあちゃ……おや、誰か来たry
子供の相手は想像以上に骨が折れるんですよね。
相手は全力投球してくるせいですかね(・_・;)
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
気づけば、自分の体力の無さに、笑いしか出ませんね。
ラスのセウンへの態度とマオも知らない『激怒』というスキルが気になりますね。
『激怒』だけに怒ると狂戦士化するようなものだと厄介そうです。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
激怒のスキルは何なのか、ラスの正体は何なのか、次回判明する予定です。
ただ、申し訳ないのですが、その前にクリスマス版的な閑話を挟みますので、少しお待ち下さい。
助けて、セウエモン!『エリクサー』!!
そういえば、貴重なエリクサーを持っているんでしたね。
一本いる?とエナジードリンク感覚でくれるセウンにシエル達も内心『ええええ!?』ですよね。
ラスはセウンに何かを伝えたい様子ですが、新たな戦いがいよいよ始まりそうですね。
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
そろそろ、戦いが始まりますね。
確かにポテチの調理手順は簡単だから、あまり知られると大手が独占して、販売しそうですね。
それで商売には結びつけていなかったんですね。
生き残りの子のラスは声帯をやられたんですかね?
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セウンなら、セウンならきっと何とかしてくれる!?
くろいゆき様、感想ありがとうございます。
そうですね。
セウンなら、やってくれます!!