異世界でもプログラム
とあるシステムのデスマの最中に、SIer の不正が発覚。
火消しに奔走する日々。俺はどうやらシステムのカットオーバの日を見ることができなかったようだ。
転生先は、魔物も存在する、剣と魔法の世界。
魔法がをプログラムのように作り込むことができる。俺は、異世界でもプログラムを作ることができる!
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こんな生涯をプログラマとして過ごした男が転生した世界が、魔法を”プログラム”する世界。
彼は、プログラムの知識を利用して、魔法を編み上げていく。
注)第七話+幕間2話は、現実世界の話で転生前です。IT業界の事が書かれています。
実際にあった話ではありません。”絶対”に違います。知り合いのIT業界の人に聞いたりしないでください。
第八話からが、一般的な転生ものになっています。テンプレ通りです。
注)作者が楽しむ為に書いています。
誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第直していきますが、更新はまとめてになります。
序章の転生前の仕事の話
正直要らないなぁと。。テンポが悪くなるので。。
序盤からあれだけ専門用語を連発して本筋から離れた話を展開すると、いつになったら転生すんねんって感じてしまいます。
もし今後の展開で必要だとしてもワンピースとかみたいに過去編としてちょくちょく挟めばいいし、仕事上の詳しい火消し役の実際の動きとか、相手会社との交渉の詳細とかそこまで詳しく書く必要ある?って疑問に思います。
序盤数話での異世界関連の掴みがないために、主人公がどう言った経緯で序章第1話の転生後の話に繋がるのか見えません。
筆者が生真面目なタイプなのは何となく分かりました。物語本筋に必要な情報と、不必要な情報を取捨選択して構成しないとグダグダとしたダレてしまう展開になるかと思います。
こんにちわ。
なろうの方でフォローしていますが、
こちらにも遊びに来ました(^ν^)
【改】になる前の前作を読んでいて
結果が気になっているので
今作の完結を心待ちにしています。
これから応援しますね。
本業はダンプの運転手です。
仕事柄キャビンに缶詰め人生ですが、憩いの時間楽しく読んでいます
いい作品を届けていただきありがとうございます。
それではこれからも新作を期待しています。
追記
ゴブリン程度でしたら我がダンプで挽き肉にできるかも(笑)
ここまで楽しく読ませていただきました。前の職場でのシステム導入時のあれやこれや。( ̄◇ ̄;)思い出します。
ハーレム、美少女には飽きがきているので、ハーレムにはならないとのこと。今後に期待しています。
無理せず更新して下さいませ。
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