神の加護を持つ能力者たち
とある国々の話
この世界には10個の国がある。
水の国、火の国、山の国、光の国、闇の国、幻想の国、風の国、平和の国、音楽の国、生物の国。
この世界で不思議なことが起きた。
同じ年に1つの国に1人、特別な能力を持った人が産まれた。
そして成人の15歳になった時、その国の国王に呼ばれ、国の代表として戦うことになる。その国の能力者が負ける=国の負けに等しい。
10個の国の1つ水の国の山中水源の物語である。
水源は国王に呼ばれ、「特別な能力を持っているのはお前1人だけになってこい。また、負けるではない」と言われ、全ての国を制覇するために旅に出る。
初めて書くので、所々おかしいと思いますがご了承ください。
出来たらアドバイスをくれたら嬉しいです。
これでプロローグ合ってるのか分かりませんが、自分的には好きなように書けたので良かったです。
全然話は進んでないですが、最終話はもう面白い展開になるような話は考えてあります。
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