金と銀の婚礼 臆病な聖女と初恋の王子様
【書籍化のため本編と番外編は引き下げました】
「オーランド殿下に嫁ぐのは諦めたほうが、お前のためかもしれないな」
侯爵である父の言葉に、アナスタシアは静かに頷いた。自分はきっと王太子妃に相応しくない。
幼い頃からの恋を諦め、修道女になることを決意したアナスタシアは、最後の夜会へ向かう。そのとき社交界では、オーランドが別の令嬢と婚約するという噂がまことしやかに囁かれていた――。
◆Web投稿時の表紙はアマノハラペコ様に描いていただきました。
「オーランド殿下に嫁ぐのは諦めたほうが、お前のためかもしれないな」
侯爵である父の言葉に、アナスタシアは静かに頷いた。自分はきっと王太子妃に相応しくない。
幼い頃からの恋を諦め、修道女になることを決意したアナスタシアは、最後の夜会へ向かう。そのとき社交界では、オーランドが別の令嬢と婚約するという噂がまことしやかに囁かれていた――。
◆Web投稿時の表紙はアマノハラペコ様に描いていただきました。
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本当にこの小説の魅力にハマっちゃいました。
甘酸っぱい気持ちになる作品ですが、これから問題が山積みなので大変かな…。
本当に一途に好きになるってもうキュンキュンしますね。
最後にアナスタシア様が勇気を出して言った台詞がいいですね、好きと最初に言わないところが彼女らしくて応援したくなちっちゃいますね。
長編なので、最後まで良い作品を描いて下さいね。
感想ありがとうございます(*´꒳`*)
ハマってもらえて嬉しい〜!
告白の台詞はこだわった部分なんです。アナスタシアは「好き」ではなくああ言うだろうと。注目してもらえてやったあってなりました(笑)
引き続き問題が立ちはだかりますが、頑張って二人を幸せな結末につれてってあげたいと思います!
はい、必ずハッピーエンドにして下さいね!
この作品を見ることが私の毎日の楽しみなので、最後まで読ませて頂くのでお願いします。
私のお気に入りですから〜!
わ〜嬉しいです!励みになります!
ハピエンもちろんです!!
まだ最後までは書き上がっていないので、執筆頑張りますね(p*`・ω・´*)q
楽しみな作品ですが、本当にアナスタシア様とオーランド様が幸せになってほしいと思っています。
両想いなのだから…。
二人の幸せを祈ってくださってありがとうございます(*´˘`*)♡
いろいろ障害はありますが、最後はきっちりハッピーエンドの予定ですのでご安心を!
二人の恋の行方を見守っていただけたら嬉しいです。
リアルタイムで読んでるよ~( •̀ω•́ )✧
続きもすごく、楽しみにしています!応援してますね✾⸜( ॑꒳ ॑ * )⸝✾
連載追いかけてくれてありがとう✨
短編版と分岐した先の展開を頑張って書いたので、早く読んでもらいたいな( ᵕᴗᵕ )
引き続き楽しんでもらえますよーに!