全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
ゲリラ投稿ありがとうございます。とても嬉しいです♪
彼らは研究所でリサ(サリーナ)に会ったら、詰ったり薬や製造法をよこせと恫喝したりしそうですね。
バルトは思い通りに行かなかったら暴力や破壊行為をやらかしそうにも思います。
続きを楽しみにしています。
うわ〜王太子もやはり王太子妃、バルトと同類だった。
薬草は自国のものなんだから我が国を優先しろって、お願い、交渉でもないですよね。
薬を分けてと頼む立場の人間が何故そんな上からな物言いが出来るのか。
自分たちが優先されて当たり前な思考…
こんな言い方したら、普通は交渉決裂、薬も分けてもらえないよ。
おまけに薬が欲しいのは国民のためじゃなく、自分の娘のため。
王太子、外交、交渉術ちゃんと学ばなかったのか…
大きな世界の小さな自国、自覚をもとう。
王太子もバカとしか言いようがないクズっぷり、ありがとうございます。
自分の娘も大事だと思うけど、国民は、二の次なのですね。
研究所に連れて行く。これは、サリーナとバルトが再会すると思いますが、バカ王太子とバカルトには、ざまぁが待っているとしか思えません。そして、薬も貰えなく、ズコズコと帰って行って下さい。
帰ってから、直ぐに王太子妃は幽閉されると思います。それに、サリーナの元家族も捕縛されそうです。
リゼッタの矜持から、国が衰退して行くと思います。
投稿有難うございます。
無能な人間ほど、他者を責めたりするんですね。
何故?なんて、自分で分かってるじゃないですか。無駄に相手を責めるより、何が悪かったか 反省して 考え方を変えようする、という作業をしないところ。安定した屑っぷりです。
で、そのお馬鹿さんを使っていた男も、 自分の子供の為だけに 薬を融通して貰いに行くなんて、国民を蔑ろにしている為政者ぶりを発揮しちゃって…。
清々しい程のバカ二人でしたね。
更新が楽しみです。
ゲリラ投稿本当にありがとうございます‼️
まさに明日がウキウキで夜しか寝れません(笑)
バカルト&王太子の残念コンビの末路を想像して、ワクワクが止まらないぞ😆😆
皇帝陛下の正論がまだ分からないバカルト。
侮辱罪(前話の器物破損罪も合わせて)で捕まっておかしくないバカルト。
皇帝陛下の執務室で紅茶を飲んでるくらい信頼がある人より自分達は偉いんだぞ‼️とマウントをとるバカルト。
あんまり発言はないけど、結局外交能力皆無な王太子。
国民がどれだけ亡くなっても良いけど、娘は助けたいって上に立つ資格ない王太子。
一応の倫理観はあると期待してたんだけど、無能の妃&右腕等しか見出だせなかった見る目のない王太子。
王国の先は暗雲しかない😱😱😱
まぁ、読者としては、着実に刻まれる「ざまぁへの道」が楽しくてしょうがないです😍
初コメ、失礼します。
52話のあまりにもバルトの後悔に「言ってくれれば…」,ありましたけと、話しを聞いてました。聞いてないですよね!周り回って自分の所に来てるのが、わかってるのかなぁ~。
明日王大使とバルドが研究所にいってアホな事を言い出さないといいなぁと思います。
サリーナからの手紙。
ロイドからのリゼッタによる仕打ちの真相。
これ等を聞いてもサリーナに対する謝罪という二文字が思い浮かばない‥挙げ句、自分達は~と願望だけをいうバルト。
王太子もエフタール風邪の特効薬への薬草産地がバルトの領地ってだけで、この無能男を連れてくる悪手っぷり。
皇帝のいうとおり、エフタール風邪に対する対策を怠った自分達のせいなのに、我が儘言ってるんじゃない!って感じですよね。
王太子はバルトや王太子妃のようにリゼッタに盲信してサリーナへの偏見はなかったようですが、あの妃お茶会へサリーナを呼ぶときに王太子とバルトの前で「潰したらごめんなさいね」って予告してるのに、王子お茶会後に自分でその後のことを確認もしてないのよね。
思い返せば王太子も無能な1人なんですよね‥💦
さて明日はいよいよ研究所へ。
サリーナを交えたザマァ(?)回になるのでしょうけど、どんな醜態を晒すやら。
サリーナに暴言吐こうものなら、レフリートの逆鱗に触れて薬は永遠に手に入れられないぞっと(笑)
伯爵閣下と王太子は「開戦事由」って言葉知ってる〜
薬草の自生地なんて戦争して切り取ればいいだけだよ…
帝国一国の独占が問題になるなら諸外国を巻き込んで共同統治にすればいいだけなんだからね!
その他の土地は…多分いらんけどね。
ゲリラ投稿嬉しいぃ〜〜ありがとうございます!
明日はようやく自分達が仕出かした事の重さを目の当たりにするんだろうなー。
お願いだから、自分勝手に縋って融通してくれとか助けれくれとか言わないで欲しいわー。
ゲリラ投稿有難う御座います!
王太子殿下、もうちょっとまともかと思いきや、自分のことばかりですね。
何方かのおっしゃってた「バカルト」、あのドクズを表すのに最高です!
バカルトもバカルトで救い様がありませんね!バカにつける薬がないって言葉は的確ですよ!
領地の皆さんだって当主継承して一度も領地に来なかったバカより、一緒に立て直しに奔走したサリーナを信頼するに決まってるじゃないですか。だからバカに何も見せないし手を付けさせないんですよ!
これもう母国が帝国に併合されるフラグになっちゃっていませんか。
本日2話目ありがとうございます!!
バルトはもちろんのこと王太子も、無能とは思ってましたが、思ってた以上に残念というか、想像以上に馬鹿野郎でしたね。これが一国の王太子と、その右腕だった側近?恥ずかしい…
薬を貰いにきたのに偉そうなセリフ、なんの努力も対策もしてこなかったことを指摘されて、まだ言い返せるのがすごい。どこまで恥をかくんだか…
この馬鹿二人には何も渡さず追い返して、国民だけは別ルートででも助けてあげて欲しいですね!
明日も続き楽しみにしてます!
サリーナとバルトが再会したら、世話になっただろう、世話してやっただろう、と恩を着せそう。
サリーナは自分の力で財産と信頼を築き生活してたのに。
屋敷の物置き部屋に住まわせてもらってはいたけど、そんなのでは足りない仕事をさせられてましたよね。
妻でもなかったからタダ働きで。
その時の報酬は支払った?ママに食い潰されて払えてないのでは?
リゼッタが死んだことがサリーナが薬の研究を始めたきっかけかも知れないけど、もしサリーナが生きていてもサリーナは薬を開発していたと思いますし、薬草がバルト領地にしか自生してないと知ると手柄をリゼッタが横取りして、さも自分の手柄だとバルトを洗脳してたでしょうね。
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