モルモット 小説一覧
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7件
1
モルモットの生活
ある施設でモルモットとして飼われている僕。
日々あらゆる実験が行われている僕の生活の話です。
痛い実験から気持ち良くなる実験、いろんな実験をしています。
2
モルちゃん
町にある子供どうぶつ園。毛玉たちの知られざる一日が、いま始まる。
区立「池ヶ原(いけがはら)公園」
園内には「富士見平分園」という、小さな子供どうぶつ園があった。
訪れる二人の男女と、そこに住む小さな毛むくじゃらの動物たちが交わる、不思議な物語。
3
婚約破棄(茶番)の代償は王子自身の実験動物(モルモット)化
「アンネ・リーク=フリューゲル公爵令嬢!貴様との婚約を破棄する!!そして私はこの素晴らしく可憐なマーロウ男爵令嬢と結婚する!」
全てはこの言葉から始まった──
「…よろしい。歓迎しよう、ギブラスカ第2王子…我が“研究所”へ──ッ!!」
「──へ、あ、あの…?なんで」
狼狽える第2王子!
だが、心配ないと、分かっていると…幼馴染みである元婚約者の公爵令嬢は仕切りにウンウンと頷いて時折ウインクを飛ばしてくるのが腹立たしい。
そして始まった“実験動物生活”──「了承した覚えは」「王子、次この薬ね。はよ飲めや」「あ、はい…っ!今すぐ──ハッ!?(゜ロ゜)!?」
……。
4
ミラクルモルモット
朝起きたら、玄関にモルモットがいた。
しかもそのモルモットは、自分のことを『ミラクルモルモット』と名乗った。
どうやらこのモルモットはミラクルを起こせるらしい。
本当か?
半信半疑だった俺が目にした最初のミラクルとは──。
……食パンが、フランスパンになった。
いや、しょぼいな!
そんなミラクルモルモットと過ごす、少し不思議な日常の物語。
その行く末は──
5
異常なクラブ活動の中でもモフモフへの愛は最強でした。騙されてばかりの少女部員は部長を許さない。
正方 五花部長は部員である六輝 七宝のことを騙して、大切なペットを連れ去ってはいじめる。科学実験部の活動中は不思議なことが起こるけど、ペットのモルモットへの所業とは無関係である。だから七宝は五花部長を許さない。
6
偽りの天使と偽りとかどうでも良くなった王太子のお話
可哀想な天使は可哀想なまま幸せになる
7
やっぱりモルモットが大好き!!〜ほっこり癒し系〜
モルモット。
動物園のふれあい広場などでは大人気なのに、なぜか犬や猫、ウサギやハムスターなどよりも家族に選ばれにくい!
そんなモルちゃんの可愛さや魅力を、私が今まで一緒に過ごした愛モルちゃんとの話をしながら伝えていけたらな〜と思います!(o^^o)
ほっこりと皆様が癒されますように☆
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