表紙はAI 小説一覧
小説AI検索
5件
1
黒瀬部長は部下を溺愛したい
イケメン上司の黒瀬部長は営業部のエース。
人にも自分にも厳しくちょっぴり怖い……けど!
好きな人にはとことん尽くして甘やかしたい、愛でたい……の溺愛体質。
部下である白石莉央はその溺愛を一心に受け、とことん愛される。
スパダリ鬼上司×新人OLのイチャラブストーリーを一話ショートに。
感想数 0
文字数 23,592
最終更新日 2026.07.19
登録日 2025.09.26
2
【R18】女性向けTL小説短編集
1話完結のTL小説で全てR18です。
基本的に淫語、♡喘ぎ、濁点喘ぎ、オノマトペを多用しております。
頭ゆるめのえっちな小説ばかりです。
クリ責め、乳首責め、乳首イキ、連続絶頂、イラマチオ、フェラ、女性優位、玩具、媚薬など含まれておりますので、自己責任でお願いいたします。
とにかく!
ご理解の上、ご閲覧ください。
感想数 0
文字数 28,225
最終更新日 2026.05.07
登録日 2025.10.11
3
推しの妻になりました 〜アイドルと契約結婚〜
コンシェルジュ見習いの高階苺依には(たかしなめい)には、パート掛け持ちの母、受験生の弟、高校生の妹……支えるべき家族がいる。
そんな毎日の中、唯一の癒しはアイドルグループ『XENO』のTOMAだった。
ある日、勤務先のホテルで苺依は目を疑う光景に出くわす。
冷たい水を浴びせられている男性……慌ててタオルを持って追いかけると、振り返ったのは、あのTOMAだった。
「……余計なお節介なんだよ」
感動も束の間、TOMAの第一声は冷たい一言だった。
しかもエレベーターの扉が閉まり、気まずい密室に二人きり。
テレビで見せる王子様の笑顔など、どこにもない。
苺依のネームプレートを一瞥したTOMAは、温かいコーヒーを要求した。
そして思いもよらない言葉を告げられる。
「俺の婚約者になれ」
父親から押しつけられる縁談にうんざりしていたTOMAが目をつけたのは、ファンのくせに少しも遠慮しない苺依だった。
苺依はお金のために、その提案を承諾する。
こうして始まった、嘘だらけの夫婦生活。
でも共に過ごすうちに、仮面の裏に隠された「本当のTOMA」が少しずつ見えてきて……。
ニセモノだった婚約者が本物の愛に変わるまでのラブストーリー。
感想数 0
文字数 26,683
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.04.05
4
大阪擬人化~難波×梅田~
大阪の地名を擬人化にした作者の偏見と妄想のBLです。
R指定は途中でかわるかもしれません。
誤字脱字は見つけ次第修正いたします。
【注意事項】
★作者の完全なる妄想の作品ですので、広い心で閲覧ください。
★史実と異なることがございます。
★地名のイメージを擬人化しております。
★実際のイメージと異なる場合がございます。
感想数 0
文字数 15,135
最終更新日 2026.05.08
登録日 2025.10.14
5
『くっころ』のエロ小説を書いてみたかった。できればハッピーエンドにしたい。
謁見の間。
玉座に座った国王アルはため息をついた。横には宰相が座り、記録をしている。
間の前には騎士が2人跪いている。一人は騎士団長、もう一人は騎士として動いているが妹だ。
「隣国の侵略はどうなっている」アルが不機嫌に聞いた。
「申し訳ございません」騎士団長が頭を下げる。「滞って居ります。隣国の騎士団長をしている女騎士に手も足もでません」
「女騎士か」アルはニヤリと笑う。「エリー」妹を呼ぶ。
「はい」エリーは頭を下げたまま、返事をする。妹であるが部下のような態度だ。
「お前はソレを捕まえられるか?」
アルの問いにエリーは考える。
エリーは幼少期から、騎士というより兵器として育てられてきた。一人で国家直属の部隊を壊滅させる力を持っている。だからこそ、アルとしてはあまりに表に出したくなかったがそんな事を言っている状況ではない。
「可能かと」エリーは静かに答える。「私なら、女騎士を含め、隊の全滅も可能ですが女騎士一人捕まえればよろしいでしょうか」
「強い騎士がほしい。隊の騎士は邪魔なら排除しろ」
「はい」
楽しそうに指示を出すアルにエリーは頭を下げ、返事をする。
「我が国の王妹である事がバレないように捕まえ捕虜にしろ。あとは僕が何とかするよ」楽しそうにアルは笑った。
その冷たい笑顔に、騎士団長は寒気を感じたがエリーはただ無感情に頭を下げたままだ。
感想数 0
文字数 36,511
最終更新日 2026.03.21
登録日 2025.08.09
5件