セカンドバージン 小説一覧
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7件
1
同僚がモフ度の高い神獣でした。【R18】【本編完結】
仕事のために上京した篠瀬葵は、実家の犬猫達から離れてすっかりモフロスだった。
新部署設立により多忙化した業務にヘトヘトになっていたある日、屋上で不思議な生き物に出会う。
大人のオスライオンくらいの大きさで、強いていうならサモエド犬に似てるその生き物は、神獣「狛犬」の血を引く同僚の神尾大和だった。
モフの充填を求める葵は、大和に取引を持ちかけられて……。
*後半、R18になります。警告マークは以下。【微】→雰囲気。【R18】→すけべ。
*2/23本編完結。あとはゆっくり番外などを上げていく予定です。
感想数 36
文字数 70,343
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.01.31
2
セカンドバージンのOLの私とセカンドバージンの彼が出会ってしまった件
私はセカンドバージンでアラサーOLのナツミ。
ある土曜日の朝、起きるとラブホテルだった。でも隣で寝ていた男――ナツキさんとはやっていなかったみたい。できなかったらしい。残念! 私は数年ぶりのチャンスを逃した。
彼もセカンドバージンだった。そこで私たちは『リハビリ』を行うことにした。
果たして私たちはセカンドバージンを卒業できるのかな?
これは不器用な私と不器用な彼との、どこにでもある小さな初夏の物語です。
あまり長くないので、通勤・通学時間の合間などに読んでいただけると嬉しいです。
※全6話の短い物語です。
※続編投稿中です
スマホの方はタグの「セカンドバージン」で検索してください。
感想数 0
文字数 8,027
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.23
3
二度目の恋
大学の三ノ宮あきらは初彼の仕打ちのせいで恋に臆病になっていた。
当麻一樹がそれを解きほぐしてくれる、というお話です。
10話めだけがR18です。
文字数 11,370
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.11.04
4
【完結】飛べない蛍は二度目の恋をする
私が負った心の傷を理解してくれたのは、あなただけだった。
立花莉奈、25歳。ある決意から女性用風俗を利用し、男性セラピストの流星と出会う。
しかし衝動的に流星の頬を引っ叩いてしまい、ホテルから出てきてしまう。
帰る為に駅に走るも終電時間は過ぎていて、途方に暮れている時に追いかけてきた流星と対面する。
「本当の恋を教えてやる」
引っ叩いた償いとして、始発が出るまでの一夜を過ごすことを強要されたことから始まる恋。
始発が出るまで、あと3時間50分。
文字数 19,893
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.31
5
R18/SS 『好き、大好き』
感想数 0
文字数 11,171
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.09.03
6
セカンドバージンのOLの私とセカンドバージンの彼が出会ってしまった件3~素人小説家であるOLの私と、私の読者である彼女が出会ってしまった件~
今度は百合!
これは前のお話とは別のお話です。
小説を書いている皆さん、自分の読者の可愛い女の子や男の子に出会えて交流出来たら…‥と思ったことはありませんか?
私にもそういうチャンスが訪れました。最新作の恋愛小説に女の子の名前で感想が書かれて……
私は思わず会いに行っちゃった。ホントは見るだけだったのに、同じ女性だから大丈夫!と思って声をかけちゃったの。
話を聞くと、彼女も私と同じセカンドバージンでした。私は彼女に「私と一緒に恋愛のリハビリする?」と申し出て……そこから私たちは私の書いた小説をお手本に『恋愛のリハビリ』という名のデートをすることになりました!
あのお話が女の子同士だったら? ちょっとドキドキ、キュンキュンする、あま~いお話です。
似たようなお話になってごめんなさい。でも書きたかったんです。読んでほしかったんです。
もし、あなたのハートに刺さったら、私にも♡くださいね!
※全6話
※前作を読まなくても大丈夫なように書いてますが、前作、前々作を読むといっそう楽しめます。そんなに長くないのですぐに読めると思います。
(スマホの方はリンクが表示されないのでタグの『セカンドバージン』で検索してください!)
感想数 0
文字数 11,139
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.13
7
セカンドバージンのOLの私とセカンドバージンの彼が出会ってしまった件2~セカンドバージンの私とセカンドバージンの彼女が再会した件~
前作は実は、昔からの知り合いの彼女をモデルにして書いた恋愛小説でした。
私はラブレターのつもりで書いて投稿した。彼女が読んで気付いてくれるように……そうしたら彼女から会いたいと連絡が来た。
私はドキドキしながら会いに行ったら、なんと彼女は私の書いた小説の主人公と同じ服装をしていた。
用件は……彼女が言いにくそうにしていたので私から申し出た――『よかったら僕と恋愛のリハビリをしてくれませんか』
こうして私たちは私の書いた小説をお手本に、恋愛のリハビリを始めることになった。小説を投稿しての私の告白は成功だったのだ!
これは恋愛に不器用なセカンドバージンの私とセカンドバージンの彼女の、少しドキドキする物語。皆さんも私たちを応援してくださいね。
※全6話
※前作を読まなくても楽しめるように書いていますが、前作を読むといっそう面白くなります。長くないのですぐに読めると思います。(スマホで読んでる方はタグの「セカンドバージン」をタップして検索してください)
※この物語はフィクションです。
感想数 0
文字数 8,220
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.07.02
7件