SF マッドサイエンティスト 小説一覧
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1
【R18】俺は変身ヒーローが好きだが、なったのは同級生の女子でした。一方の俺は悪の組織に捕らえられマッドサイエンティストにされた
変身ヒーロー好きの男子高校生山田大輝は、普通の学生生活を送っていたが、気が晴れない。
この町には侵略を企む悪の組織がいて、変身ヒーローがいる。
しかし、ヒーローは自分ではなく、同級生の知っている女子、小川優子だった。
しかも、悪の組織に大輝は捕まり、人質となりレッドである優子は陵辱を受けてしまう。大輝は振り切って助けようとするが、怪人に致命傷を負わされた。
救急搬送で病院に送られ命は助かったが、病院は悪の組織のアジトの偽装。
地下にある秘密研究所で大輝は改造されてマッドサイエンティストにされてしまう。
そんな時、変身ヒーローをしている彼女、小川優子がやって来てしまった。
変身ヒーローの少女とマッドサイエンティストの少年のR18小説
実験的に画像生成AIのイラストを使っています。
2
忘れんぼパパ
ショートショートです。
忘れっぽいパパと大学受験を控えた息子のおはなし。
大学受験を控えた息子も、忘れっぽいパパの血を引いていました。
困ったパパは、薬品配達業のつてを使ってある博士に救いを求めますが…
3
メイドロイドPちゃん
発明家の夫が画期的なメイドロボットを開発した。妻はそのロボットを疑いながらもその実験に協力するのだが……
「モニターに応募したら、系外惑星にきてしまった。」のPちゃんとは似て非なる存在です。
※「MAGNET MACROLINK」第十六回三題噺コンテスト梅賞受賞作品
4
ユビキタス
ユビキタス。ありとあらゆる場所から情報を引き出すことができる技術。人類の憧れであり、届かぬ目標であった。
S博士は助手と二人、あるアプローチで挑むこととなる。
5
博士はただ、青を求めて
『私はまだ、本当の青を知らない』
これは博士が常々言っていたことです。
はたして、この発言の真意とは……。
◆こちらは2026年3月22日にカクヨムにて投稿した短編です。
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