ファンタジー 装備強化 小説一覧
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装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
※まだまだまだまだ更新継続中!
※書籍の詳細はteraのツイッターまで!@tera_father
※第1巻〜7巻まで好評発売中!コミックス1巻も発売中!
※書影など、公開中!
ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
2
限界突破の魔導エンチャント無双 ~最底辺の解体屋、虹色の神装備を拾い育てる~
異世界に召喚された四人の高校生。
三人は【剣聖】【聖女】【大魔導】。
俺――鳴海カイだけが、【解体屋】だった。
「ハズレか。城に置いておく理由はない」
渡されたのは、ルーン硬貨二十枚と、廃棄箱の底の錆びた短剣一本。
レベル1。力6。剣聖の七分の一。
でも俺には、ひとつだけ見えるものがあった。
装備の中を走る、光の「継ぎ目」。
使いこむほど成功しやすくなる「なじみ」。
続けて強化すると失敗しやすくなる「ひずみ」。
この世界の誰も知らない、魔導エンチャントの“仕様”だ。
+6から先は、失敗すれば装備が灰になる。
王国の常識は「強化は+3まで。それ以上は狂気の沙汰」。
――だったら、確率ごと育ててやる。
道具屋が買い叩くボロから精錬石を取り出し、
ひずみを冷やし、なじみを積み、石を選んで、一回ずつ。
ときにはロストして、灰になった剣の前で立ちつくしながら。
盾を構える没落騎士の娘ノエル。
精錬石のにおいを嗅ぎ分ける猫耳の少女ルゥ。
理論は完璧なのに石にさわれない眼鏡の魔導士セラ。
火山の街、湖の都、獣人の国、死者の都、海の向こうの竜の大陸。
【鉄】【銀】【金】から【赤】【青】【黒】【骸骨】【竜】【古代の英知】へ。
そして、錆びた短剣が七つの色を喰らったとき――
レベルでも職業でもない、“育てたもの”の差が、魔王を圧倒する。
*全100話完結済み
3
親王様は元大魔法師~明治の宮様に転生した男の物語~戦は避けられるのか?
日本のIT企業戦士であった有能な若者がある日突然に異世界に放り込まれてしまった。
異世界に転移した際に、ラノベにあるような白い世界は無かったし、神様にも会ってはいない。
但し、理由は不明だが、その身には強大な魔法の力が備わっていた。
転移した異世界の都市は、正にスタンピードで魔物の大襲撃に遭っているところであり、偶然であるにせよその場に居合わせた転移者は魔物を殲滅して街を救い、以後その異世界で大魔法師として生きることになった。
そうして、転移から200年余り後、親族や大勢の弟子が見守る中で彼は大往生を遂げた。
しかしながら、異世界で生涯を終え、あの世に行ったはずが、230年余りの知識経験と異能を持ったまま赤子になって明治時代に生まれ変わってしまったのである。
これは異世界に転移したことのある出戻り転生者の物語である。
* あくまでもフィクションであり、登場人物や時代背景は史実とは異なります。
** 史実に出て来る人物又は良く似た名前の人物若しくは団体名が登場する場合もありますが、広い心で御容赦願います。
*** 週1(土曜午後9時)の投稿を予定しています。
@ 「小説家になろう」様にも投稿しています。
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スター・スフィア-異世界冒険はお喋り宝石と共に-
——1つの星に1つの世界、1つの宙《そら》に無数の冒険——
帰り道に拾った蒼い石がなんか光りだして、なんか異世界に飛ばされた…。
しかもその石、喋るし、消えるし、食べるしでもう意味わからん!
そんな俺の気持ちなどおかまいなしに、突然黒いドラゴンが襲ってきて——
不思議な力を持った宝石たちを巡る、異世界『転移』物語!
星の命運を掛けた壮大なSFファンタジー!
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