ファンタジー 流れ星 小説一覧
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3件
1
四年に一度の星
古からこういわれている。
竜を見たものは資格を得る。星降りの丘で星を拾いて竜に差し出せば竜と契約できる。
なぁに、今夜がおそらくその4年に1度の日なんだろう。
そういって、ばば様は笑った。
2020年のコンテスト向けに書いた単品です。
誤字むちゃくちゃ気を付けていることがわかる。
感想数 0
文字数 3,675
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.07.27
2
流れ星の少年 ヒカルさん
ある理由から屋上に来ている少女アカリ。
何回来ても特になにも起こらないのに、今日もいつものように屋上に来ると、自称流れ星のヒカルさんと出会うのです。
ヒカルさんが言うには、「願いごとを叶えに来た」というのですが、アカリには心あたりがないみたいで……。
表現など下手です、温かい目で読んでください。
感想数 0
文字数 3,256
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.07
3
願いが叶う流れ星
文字数 1,639
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.03.07
3件