流れ星 小説一覧
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13件
1
四年に一度の星
古からこういわれている。
竜を見たものは資格を得る。星降りの丘で星を拾いて竜に差し出せば竜と契約できる。
なぁに、今夜がおそらくその4年に1度の日なんだろう。
そういって、ばば様は笑った。
2020年のコンテスト向けに書いた単品です。
誤字むちゃくちゃ気を付けていることがわかる。
2
流れ星の少年 ヒカルさん
ある理由から屋上に来ている少女アカリ。
何回来ても特になにも起こらないのに、今日もいつものように屋上に来ると、自称流れ星のヒカルさんと出会うのです。
ヒカルさんが言うには、「願いごとを叶えに来た」というのですが、アカリには心あたりがないみたいで……。
表現など下手です、温かい目で読んでください。
3
流星オーダーメイド
小学五年生の檜山 翔(ショウ)は、幼馴染の上森 月乃と夏休みに流れ星を見に行く約束をする。だが、子どもの頃から体の弱い月乃が、夏休み直前に喘息で入院し、計画がダメになってしまう。
落ち込む月乃を笑顔にしてあげたいと悩む翔は、祖父の義巳から流れ星を降らせる秘密機関の存在を知らされる。その組織の存在は国家権力者や一部のセレブリティだけにひっそりと知られていて、お金を払ってオーダーすれば、好きなときに好きな場所に好きな数だけ流れ星を降らせることができるらしい。
半信半疑で翔が秘密機関にコンタクトを取ってみると、祖父の言うとおり、流れ星のオーダーサービスを受け付けてくれて……。
4
郵便屋さんと月の王子様
郵便屋さんをやっているエマのもとに、ある日王子様が空から降ってきた。
月の王子様と郵便屋の少女のきらきらな星の物語。
5
虹色の流れ星
虹色の流れ星のカケラを見つけると、
ひとつだけ願いがかなうといわれています。
「魔女ネコのマタ旅」に出てくるコたちが
登場しますが、こちらのお話だけで
完結できるようになっています。
表紙はイラストAC様よりお借りしました。
ほっこりとあたたかいお話です。
ぜひ、お立ち寄りください♪
6
流れ星と、死ねない俺。
高校一年生がガチの妄想だけで書き上げてます。
言葉の使い方とか、いろいろ拙いところがあると思いますが、読んでいただけると嬉しいです!
厳しい感想、評価いただけると幸いです。
主人公の「俺」がなぜ死ねないのか。なぜ流れ星がタイトルにいるのか。
それを考えながら読んでいただけると、わかりやすいかと思います。
7
【かんけつ】ながれ星のねがい
ながれ星の兄弟のお話です。
かん字は小学校2年生までにならうものだけをつかい、それいこうでべんきょうするものはひらがなで書いています。
ひょうしはAIで作ったものをアレンジしました。
8
星空を見ても星は降らない
僕は、ある日高校の同級生『醒ヶ井ゆき』に誘われ数人で流れ星を見に行くことになった。
しかし、集まった5人の中で僕だけが流れ星を見逃してしまう。
これは僕らが流れ星を追いかけたひと夏の物語。
小説家になろう、カクヨムでも連載中です。そちらもよろしくお願いします!
※隔日更新
9
秘密の流れ星
遠足の朝に雨が心配なみおちゃん。母の作ったおりがみの流れ星が、願いを込めて空を晴れにしてくれる心温まる物語。
10
願いが叶う流れ星
夜空を見上げた僕に、それは話しかけてきた。
一話完結のお話です。
11
#2 星の落ちる荷車場
物流都市《セルディア》の荷車場で働く十八歳のラナは、知らない町の名が書かれた荷札を見るのが好きだった。
けれど、自分がそこへ行こうとしたことはない。
ある夜、旅する荷運び人ハルンと出会い、流れ星が続く空の下で、知らない土地の色や匂いの話を聞く。
荷車場の片隅には、なぜか星だけを映さない水たまり。
変わらない夜の中で、ラナの中だけに小さな変化が生まれていく。
これは、遠くへ旅立つ物語ではない。
まだ見たことのないものを見るために、
初めて一歩だけ外へ出てみる人の話。
12
流れ星を見つめて
二人の男女は、空に輝く星を眺めていた。
短編の童話です。
※過去に執筆した作品を若干修正して掲載しております。
別サイトからの転載です。
https://estar.jp/novels/25785535
使用素材
https://www.photo-ac.com/
13
学習魔法(マジカルラーニング)!~天使ラジエルの機械の書~
二〇四〇年。
生徒は機械の生徒手帳ラジエルを所有。
これには学習意欲を高めるためにテストで正解した答えを投影するXRシステムがあった。
絶好の――バトルアイテムだ。
☆
全28話の予定です。
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