恋愛 ご飯 小説一覧
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8件
1
ヤマネコさんの呼ぶほうへ〜ポンコツ聖女とヤマネコ獣人、森の中でレストランやってます〜
ヤマネコ獣人のリンクスは、森の中で憧れだった料理屋を開業している。だが、肝心の客には逃げられてばかり。料理を食わせたいのに「く、喰われる」と勘違いされて逃げられてしまうのだ。
あるとき、リンクスは森の中に落っこちていた腹ペコ少女を拾う。状況から考えるに召喚された聖女のようだが、目立つ能力もなく、おまけに女神の加護も中途半端で片言しか喋れない。
気の毒に思ったリンクスは少女マオを拾い、養ってやることにするのだが……
世話焼きなヤマネコ獣人とポンコツ腹ペコ聖女の、ほのぼのスローライフな物語。
ゆるっと楽しんでいただけるように、ゆるっと書いてまいります。
感想数 1
文字数 78,060
最終更新日 2020.04.22
登録日 2019.07.20
2
日だまりルームシェア
突然の転勤で引っ越した先のアパートでダブルブッキングに見舞われた立川。
次のアパートが見つかるまでの間、飯山と一緒に生活することになったが、カルチャーショックの連続ながらも、立川はここでの生活に慣れていく。
居心地のいいルームシェアは、唐突に終わりを迎えるものの。
そのとき立川の行動は?
感想数 0
文字数 13,292
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.04
3
狼さんのごはん
感想数 1
文字数 63,471
最終更新日 2021.05.08
登録日 2020.09.08
4
酔っ払いながらのSNS徘徊は辞めるべきだ、と後悔しなくもない。
この生活を享受していいものかわからないが、ありがたく受け取らせてもらおう。
文字数 4,223
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
5
恋する狐と文士さん
小さい頃に町に遊びに行って石を投げられているのを助けてくれた文士さんに、一途に恋する化け狐の木葉。
文士さん……馨が女中を募集したのを知り、彼に近付く千載一遇のチャンス! とばかりに女中として働きはじめるが。
彼はすっかりとあやかし嫌いになっていた。
好きになってくれなくてもかまわない。
どうかわたしを嫌いにならないで。
一途な狐と頑な訳あり文士の、ほのぼの切ない恋模様。
他サイトでも公開しております。
感想数 0
文字数 11,083
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.09.13
6
オネエさんとOL
三次元の男はもういいやと思っていたOL、付き合いたてのオネエさんとブリ鍋を食べながら仕事の愚痴を聞いてもらう
お正月明け早々、上司に怒られた結は傷心のため、幼なじみの林太郎に連絡を取る。
林太郎はいわゆる『オネエ』で、結と付き合い始めたばかりだ。
林太郎の家を訪れた結だったが、迎えてくれた林太郎は誰かとくだけた様子で電話中だった。
感想数 0
文字数 6,519
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.07.30
7
スラムメイドと幽霊坊ちゃんの夜会飯
スラム街に住んでいる幼い少女フィオネ。ある日、なんとか手に入れた貴重なパンを見かけない白い犬に奪われてしまう。
しかし犬と喧嘩しているところに現れた飼い主に何故か感謝され、そのお礼に仕事を紹介してもらうことに。
話を聞くとなんとその仕事は貴族の宮の使用人。
ラッキー!働いてるふりして宝石でも盗んで売り捌こうと考えるフィオネだったが、彼女は人気の無い宮の地下で運命を変える人物に出逢うことになる。
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※本編は完結済みです
※小説家になろう様で掲載したものを大幅に改稿して掲載しています
※表紙は作者が描きました
感想数 0
文字数 64,553
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.06.11
8
楽勝なはずの乙女ゲームの世界に聖女候補として転生しましたが、攻略に失敗してみんなに嫌われたので、生きていくためにカレー屋で頂点目指します!
乙女ゲーム転生×八方塞がりからの起業サクセスストーリー?
電車事故で死んだはずの私(アラサーOL)は、大好きな乙女ゲーム『聖女伝説』の主人公(十六歳の女子高生)に転生していた!
私は聖女候補として、この世界を豊かにそして平和にするために奔走しなくてはならなくなった……のだが、ここは乙女ゲームの世界。世界の平和よりも自分の恋愛を最優先しても許される。
そして、今の私は全キャラ(一人を除く)の攻略法を完全マスターしている絶対的な恋愛強者であり、攻略対象キャラを誰でも落とせる、楽勝過ぎる逆ハーレムの異世界ライフに期待大。
ところが、攻略法が全然役に立たなくて、逆ハーレムどころか、嫌われまくって孤立無援になってしまう。
聖女になれる可能性ゼロ・恋愛エンドの可能性もゼロになってしまった私は、強制的に『実家に帰るエンド』待ち状態に。
しかし、最後の最後の頼みの綱である異世界の実家の両親も、私が聖女候補になった途端、離婚してしまっていて、私には帰る家もなくなっていた。
退路を断たれた私は、右も左もよくわからないこの世界で、たった一人で生き抜かなければならなくなるハメに。
絶望的なこの状況の中、こんな私に唯一手を差し伸べてくれたのは、一番嫌いなあのキャラのギルバートだった……!
ギルバートは乗り気じゃない私を色んな場所に連れ回し、そこで私が見つけたものはなんと『スパイス』。
「えっ? この世界にカレーってないの?」
これは平凡な元アラサーOLの、カレーのない異世界で、カレー屋で起業しようという無謀な挑戦を描くサクセスストーリーである。
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小説家になろう
カクヨム
ノベルアップ+
エブリスタ
ノベリズム
感想数 2
文字数 19,977
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.07.28
8件