青春 水泳 小説一覧
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7件
1
君は水泳という名の青春に飛び込めるのか
桜坂花蓮が入学した、清流高校は水泳部の強豪校ではなく、どこにである普通の学校だった。そんな彼女は興味本位で、部活動掲示板を見に行く。その時に、1人の少女に声を掛けられる。中学時代、同じ水泳部で汗と涙を流した、南條愛美だった。
そして、真剣な眼差しを桜坂花蓮に向けて一言呟いた。
『水泳部に入らないの?』
これは、青春の全てを水泳に情熱を注いだ、高校生の物語。
※その他サイトにも投稿しています
感想数 0
文字数 119,409
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.02.28
2
それはきっと、夜明け前のブルー
過去のつらい経験から男の子が苦手な詩。
席替えで隣の席になった黒崎くんが怖くて、会話どころか挨拶すらできずにいた。
そんな詩の癒しは、毎晩庭にやって来る通い猫のブルー。
ある日、ブルーの首輪に飼い主からの手紙が結ばれていたことから、文通がはじまる。
男の子が苦手な詩と無愛想な水泳男子の黒崎くん。 恋から遠いふたりと、時々ねこ。
感想数 4
文字数 120,932
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.29
3
はるかとないとの留学生活
はるかとないとは鷹台SCに通よっている。だがそろそろ中学生で2人はオーストラリアに水泳留学をしに行く。その前日に小学生最後のメドレーリレーの試合に出る。
まぁアニメに出てきそうな話。
バック=背泳ぎ
ブレ=平泳ぎ
バッタ=バタフライ
フリー=自由形、基本はクロールで泳ぐことが多いい。
感想数 0
文字数 570
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.09.08
4
二人の春
感想数 0
文字数 8,825
最終更新日 2026.06.27
登録日 2025.07.17
5
俺は月曜日の二限目が好きなんだ
恐らく皆が嫌いな月曜日の朝。僕も前までは月曜日が大嫌いだった。
でもある日から大好きになったんだ。それは月曜日の二限目水泳の授業のおかげ
あの日の水泳終わり隅っこで寝ている君に恋をした
⚫主人公 :山本爽真 (やまもとそうま)
何事にも興味は無くもちろん女子には目もくれない出来れば毎日寝ていたいと願う爽やかとはかけ離れた暗くて静かな男の子
⚫爽真の幼なじみ: 上野晴人 (うえのはると)
爽真の唯一の友達 いや幼なじみ
晴人は爽真とは真逆の言えば陽キャで女子とも気軽に話す性格の男の子
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不定期更新です^^
初心者なのでお手柔らかに、、感想書いてくださると嬉しいです\(^^)/
感想数 0
文字数 2,906
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
6
人生が一番輝いた瞬間。それがオリンピックだ! (BL風味の小説編)
3部構成となっております。
この作品は全艶麗対称であり、スポーツです。
1部
高瀬義昭は16歳の夏、初めてオリンピックに出た。
そのスポンサーに名乗りをあげたのは桑田コーポレーションだった。
2部
雅由治の短いけれど、一番輝いていた一瞬。
『雅な走り』
『陸上の神童』
『陸上の申し子』などと呼ばれた。
3部
桑田コーポレーションの社長息子である、桑田政行の巻。
高瀬義昭に泳ぐことを教えて貰った政行は、いったいどんな事を思っていたのか。。
この3人のオリンピックバトン。
そのバトンは、次は誰の手に渡るのでしょうか。
短編ですが、このバトン受け渡し編が終わると、各自編になります。
感想数 0
文字数 8,642
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.04.09
7
約束へと続くストローク
競泳のオリンピック選手を目指している双子の幼馴染に誘われてスイミングスクールに通うようになった少女、金井紗希(かないさき)は、小学五年生になったある日、二人が転校してしまうことを知る。紗希は転校当日に双子の兄である橘柊一(たちばなしゅういち)に告白して両想いになった。
凄い選手になって紗希を迎えに来ることを誓った柊一と、柊一より先に凄い選手になって柊一を迎えに行くことを誓った紗希。その約束を胸に、二人は文通をして励まし合いながら、日々を過ごしていく。
時が経ち、水泳の名門校である立清学園(りっせいがくえん)に入学して高校生になった紗希は、女子100m自由形でインターハイで優勝することを決意する。
長年勝つことができないライバル、湾内璃子(わんないりこ)や、平泳ぎを得意とする中條彩乃(なかじょうあやの)、柊一と同じ学校に通う兄を持つ三島夕(みしまゆう)など、多くの仲間たちと関わる中で、紗希は選手としても人間としても成長していく。
絶好調かに思えたある日、紗希の下に「紗希と話がしたい」と書かれた柊一からの手紙が届く。柊一はかつて交わした約束を忘れてしまったのか? 数年ぶりの再会を果たした時、運命の歯車が大きく動き出す。
※表示画像は、SKIMAを通じて知様に描いていただきました。
感想数 75
文字数 102,548
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.10.21
7件