青春 推し 小説一覧

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僕には推しが2人いる

タイトル通り僕には推しが2人いる。2人とも僕の友達だ。今は3人とも同じ高校へ通っている。ある時そんな2人の情事に遭遇した。僕はそれに興奮を覚えたんだ。だから何度も僕はあの秘密の場所へと足を運んだ。そんな僕の日常のお話。
2

世界一美しいキミへ

推しがいるということは、 星を好きになるのに少し似ている。 手は届かない。 触れることもできない。 それでも、 夜空を見上げればそこにある。 私にとって、彼はそんな存在だった。 遠くて、きれいで、届かなくて、 でも、確かに存在している人。 私はそんな彼をただただ応援していた。 それだけだった。 本当に、 それだけだったのに──。
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推し 1(推しの推し)

推し活という言葉がある。アイドル、アニメの主人公、スポーツ選手など、推しの対象は様々だ。何があろうと、例え手が届かなかろうと、ただただ推し続ける。瑠衣の推しは、翔也。自分とは住む世界が違うと分かっていても、推しは止められない。理由はただ一つ、好きだから。101の水輪、第77話。
4

推しの恋路応援前線!

これは普通の男子高校生、与田佑が『推し』の恋路を応援しつつ、自身の恋路も頑張っていく青春群像劇! 中々進展しない恋の様子を是非とも見守ってください!
5

推しのおかげで、脱皮できました。

「私」こと真奈は、高校一年生。 周囲に流されやすく、そのことで悩んでいた。 小学生の頃から、周りの友だちの意見に従ってばかりで、自分がない。 中学生になると、そのことが重くのしかかってきて、何も解決出来ないまま高校へ。 しかし、そこで真奈は「脱皮」することになる。 彼女にそうできたのは「推し」の存在があったからだった。
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VTuberに人生を救われた話 ~最弱最強ゲーマーの推しV活~

 落ちものパズル、アクションFPS、レーシング、2D格闘。  異なる四ジャンルで偉業を成し遂げた、ゲーム界の生きる〈レジェンド〉。  その正体は入交康鈴。ゲームを楽しむことができなくなった少女だ。  チャンピオンになるという夢を叶え続けるも、彼女の心の傷は塞がらなかった。  幼馴染である叶理は康鈴を案じ、ある少女の下へと導く。  康鈴最推しのVTuber、鰻田フウセン。  心の支えとなっている彼女と共に、康鈴はVTuberを目指すことになる。  康鈴はフウセンのチームに加わり、アクションFPSの大会予選に臨む。  しかしあるプレイヤーの行動が呼び起こしてしまう。  〈レジェンド〉と謳われた、人外の力を――。 ※カクヨムにて同時連載中
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アルファポリスの青春小説のご紹介

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