現代文学 ぼっち 小説一覧
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14件
1
なかよし4人組
こじらせ「A子」の記録
感想数 0
文字数 5,689
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.10.26
2
お願いだから。
早苗は今日も泣いていた。
また、怒られるのかな。
ごめんなさい。
感想数 0
文字数 2,939
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.08.31
3
感想数 0
文字数 1,679
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.03.25
4
感想数 0
文字数 327,446
最終更新日 2019.07.24
登録日 2019.06.26
5
国境ラインエクスプレス
一人称の短編ストーリー
動画では素敵なイラストとともにご覧いただけます
●YOUTUBE
https://youtu.be/snfcS-3EuT0
●ニコニコ動画
http://nico.ms/sm34500625?cp_webto=share_others_iosapp
●動画用にイラストを提供してくださった皆様
①服部芳生さん(Hattori_Yoshimi)
(創作サークル:アンチックプラント 代表作:至智詼諧ーしちかいかい-)
②島口ホラサイさん(Shimaguchi_Horasai)
(漫画家/イラストレーター 代表作:地獄シャワー)
③加月侍×小堀暢也さん(Katsuji×Kobori_Nobuya)
(音楽プロデューサー ラジオ番組:音楽三昧・芸術三昧)
④ごとうけい子さん(Goto_Keiko)
(漫画家/イラストレーター 代表作:恋人はゴースト、わたしのエスピー)
ぜひぜひ、動画、小説ともどもよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 3,263
最終更新日 2019.01.23
登録日 2019.01.23
6
いじめ
友達から頼まれたあることを忘れていた奈津美は、その事が原因でクラスの一部からいじめを受け始めた…。(打ち勝つ勇気より)
感想数 0
文字数 790
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.09.08
7
いつものカクテル
わたしはフラれてしまった。
感想数 0
文字数 929
最終更新日 2018.03.31
登録日 2018.03.31
8
オナニーとは
「邪淫」というのはね・・・
・・・たとえば・・・・!
おしっこする所を・・・
さわると・・・・
気持ちが良い、とか・・・
あるいはぁ・・・
おしっこする所をぉ・・・
・・・・こすりつけると・・・
気持ちが良い。
といったことを・・・
「邪淫」というんだ。
感想数 0
文字数 117
最終更新日 2018.01.11
登録日 2018.01.11
9
ぼっちフレンド
山田くんはぼっち昨日まではただのぼっちだった
けれど今日好きな人が出来てしまった
ぼっちは嫌われてしまうそう思った山田くんは友達を作ろうとがんばる
はたして山田くんは告白出来るのか友達は?作れるのか
感想数 0
文字数 355
最終更新日 2017.05.01
登録日 2017.05.01
10
薄鳴館
路地裏に、今は使われていない薄鳴館という館がある。
その館の窓から漏れる光を見た者は死期が近いと言われ、またその館の支配人の話を聞いた者は死へと誘われると言い伝えられ、その館に近づく者はいなかったーー。
え、今日からここがわたしのバイト先なんですけど……!
薄鳴館に訪れる人々の物語を描いた短編と、支配人、カオルとひとりぼっちの娘、綾が繰り広げる不思議な物語。
短編で読み切れますが、一応物語は繋がっています。
ご感想お待ちしております。
この作品は、小説家になろうというサイトにて掲載されています。
感想数 0
文字数 9,019
最終更新日 2017.04.02
登録日 2017.03.27
11
ななちゃん
ななちゃんには、気になっている男の子がいます。
いつも明るくて元気で、友達とそれは楽しそうに…。そんな、かんちゃんにお友達もいない一人ぼっちのななちゃんは、とても憧れていました。
ななちゃんは、いつもこの大きな交差点でかんちゃんを待っています。ところが、その日は、いつまで待ってもかんちゃんが来ませんでした…。
感想数 0
文字数 6,309
最終更新日 2016.10.24
登録日 2016.10.24
12
八十五歳、一人ぼっち。
五十余年連れ添った夫に先立たれ、一人残された寂しさを噛み締める日々。一人になって初めて知る想いと消える事のない想い。
八十五歳となった今、周りの皆からしたら、ただの厄介者。けれど私は、まだ生きている…。
感想数 0
文字数 3,078
最終更新日 2016.10.08
登録日 2016.10.08
13
感想数 0
文字数 471
最終更新日 2016.09.19
登録日 2016.09.19
14
しょうたと家のないおじさん
中学生になってから引っ越してきたしょうたは学校生活にうまく馴染めずにいた。
両親は、しょうたが話をしようとしても言いたい事を言うだけで、結局しょうたの話を聞いてくれなかった。
良い事も悪い事も、話す相手もなく感情のやり場さえないしょうたは、次第に自由な時間はひとりで過ごすようになった。
一方、この街には数ヶ月前にやってきたひとりの中年の男がいた。この街にやってきてから最初の頃は、なんとか生活をやり繰りをしていたようだが、職場をクビになり、新しい職にもありつけず、やがて家賃を払えなくなった為にアパートも追い出された。
行き場もなく、今はいわゆるホームレスの生活を送っていた。
ふたりとも、ひとりぼっちだった。
家族とは何か、愛とは何か、人生とは何か。
このふたりのそれぞれの視点から、描いていく物語。
文字数 3,486
最終更新日 2016.05.15
登録日 2016.05.15
14件
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