現代文学 歌詞 小説一覧

8件
1

音の記憶

詩集 / 歌詞 / 音楽 これは、音に乗せた記憶。 痛みも、愛も、すべて。 言葉に、音に、刻みつける。 『音の記憶』は、 『モノクロの夜に咲いた花』シリーズに登場する 艶誦-enju-の楽曲歌詞を収録した詩集です。 歌詞のみでもお楽しみいただけます。 興味を持ってくださった方は、ぜひ小説の方もどうぞ。 ※他サイトでも掲載しています ※内容は同一です
2

歌のある風景

さだまさしさんの同名曲をモチーフに1話完結で書いてみました。 800ポイントを越えたら別の曲で続編を考えます。 40年近くさだまさしさんのファンをしていますが、やっぱりさださんは良いですね。 モチーフにした主人公という曲もメロディーももちろん秀一なのですが、歌詞がまた奥深い。 最近は歌詞を聞いたらその情景がすぐに浮かぶような曲が多いですが、さださんの歌詞は直感的に分かるようでわからないのが多いです。(特に古い曲) でも表現力が足りないのかというとそうじゃない。 歳を重ねるごとに感じ方が変わって来るのは、それだけ誰もが通り過ぎる人生のあらゆる場面を想起させるのじゃないかと思うのです。 40年も聴いているのに毎回違う情景が浮かぶ歌ってすごいと思いませんか。 もしこの曲を知らない人は一度聴いてみて下さい。 わたしの想いが伝わると思います。
3

浮遊する。

浮かんだことを書いていきます。 統合失調症の幻聴が言ったことや、思考からの言葉など。
4

メロディーが聞こえない

メロディーが聞こえない どんな有名な歌の歌詞だけ見てもどんな有名な詩を読んでもきっとそうだろう。 メロディーは聞こえない 与えられた何かを共有しなければ同じメロディーは聞こえることはないんだ。 メロディーを探して 旅に出た僕の挫折しまくりの人生の唄
5

―memory―

記憶の中で息づく情景。
6

青春覚書

10代~20代の頃に作った歌詞を活動していたデュオ、バンドごとにまとめました。実際に作った曲はもっとあったし、これから先見つかれば追加もしていこうと思うけれど、とりあえず現存する物のみしたためてみました。出来栄えの良し悪しではなく、つぶやき程度の感覚で観ていただけると嬉しいです。
7

なみだあめ

あたたかい雨も つめたい雨も にがい雨も やさしい雨も しょっぱい雨も あまい雨も あなたのココロに降り注ぐから 雨上がりの虹を探そう
8

裸足/デューイへ

1曲分、もなかったわ。
8件

アルファポリスの現代文学小説のご紹介

アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。