児童書・童話 子供から大人まで楽しめる 小説一覧

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灰色のねこっち

痩せっぽちでボロボロで使い古された雑巾のような毛色の猫の名前は「ねこっち」 気が弱くて弱虫で、いつも餌に困っていたねこっちはある人と出会う。 そして一匹と一人の共同生活が始まった。 そんなねこっちのノラ時代から飼い猫時代、そして天に召されるまでの驚きとハラハラと涙のお話。 最後まで懸命に生きた、一匹の猫の命の軌跡。 ※実話を猫視点から書いた童話風なお話です。
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妖精と白い花と勇者?

妖精って可愛い。でも本当にそれだけ? 妖精の世界を助けて欲しいと頼まれたお人よしの青年と妖精ララの物語。
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ここちよいことば

じぶんがここちよいとおもうことばをおいてみました。 ことばをつかいたいとき、ちょっとつかれたとき、ぼーっとしたいときなどに。 ぜんぶひらがなです。
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おうちで すごそう

「今日もお外に行けないの」 お外に出られない日に読む短編物語。 子供のおうち遊び、おうちで過ごすヒントとして。 外にでられない日々を過ごす女の子。 どうやって毎日をすごすのかな。 ほのぼのしてて、でも少し寂しくて……。
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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