児童書・童話 図書室 小説一覧

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探し物は何ですか?~図書委員の夏休み~【完結】

中学1年生の桜田暦(サクラダコヨミ)は、夏休みに図書委員の交流会という名の研修会に参加していた。 各学校4名ずつ集まるものだ。そこで1枚の紙を拾って..
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木琴

いじめられている小学生が演奏会で木琴担当になり…
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図書室ピエロの噂

 図書室にマスク男が出るんだって。教室中がその噂で持ちきりで、〝大人〟な僕は、へきえきしている。だけどじゃんけんで負けたから、噂を確かめに行くことになっちゃった。そうしたら――……そこからぼくは、都市伝説にかかわっていくことになったんだ。※【完結】しました。宜しければご覧下さい!
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図書室の本がしゃべった日

学校の図書室には、ちょっとだけ“ふしぎ”がある。 本棚のすき間や、閉まらない引き出し。消しゴムのにおいがする、いつも静かな部屋――。 その奥のほうに、ひとつだけ他と違う、古い本が眠っていた。 ページは黄ばんで、表紙もボロボロ。だけどなぜか、そばを通ると、ほんのりあたたかい。 そしてある日。 私は、その本の「ひみつ」を知ってしまった。
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14歳で定年ってマジ!? 世界を変えた少年漫画家、再起のノート

この世界、子どもがエリート。 “スーパーチャイルド制度”によって、能力のピークは12歳。 そして14歳で、まさかの《定年》。 6歳の星野幸弘は、将来の夢「世界を笑顔にする漫画家」を目指して全力疾走する。 だけど、定年まで残された時間はわずか8年……! ――そして14歳。夢は叶わぬまま、制度に押し流されるように“退場”を迎える。 だが、そんな幸弘の前に現れたのは、 「まちがえた人間」のノートが集まる、不思議な図書室だった。 これは、間違えたままじゃ終われなかった少年たちの“再スタート”の物語。 描けなかった物語の“つづき”は、きっと君の手の中にある。
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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