ライト文芸 恋愛? 小説一覧
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10件
1
泡沫の欠片
ちょっとだけ古い現代物妄想芸能ファンタジー
身内の不始末で奔走結果、封印していた芸能世界への迷走
好き勝手に展開する、自己満足的なラブコメ的な何か
見覚えのある、聞き覚えのある、何か誰かどこかアレソレの数多があるかもしれませんが、飽く迄も架空のナニカです
現物生物ではありません
業界っぽくなるのは6章7章辺り?
登場人物、全員が基本屑、問題有
超法規的ご都合展開
残酷描写性差別公序良俗に反する不快な表現有
飽く迄も妄想であり、非現実であり、『この物語は法律法令に反する行為を容認推奨しておりません』
合わない方は即刻忘れて別の方のお話を楽しんでください
一応本編完結
続編番外編継続中
感想数 0
文字数 1,862,290
最終更新日 2026.06.07
登録日 2024.03.30
2
胡蝶の森
とある森の入り口の前で、待ち人がこないように見張っている少女と訪れたおじさんの話。
感想数 0
文字数 3,056
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.03.10
3
渋面が見たい僕っ娘ちゃん
僕っ娘が最強だと思っていた。だって一人称が「僕」で可愛くないキャラクターなんてこの世に存在しないから。だから僕はあらゆる努力を尽くして「僕っ娘」という称号を手に入れることができた。
しかし――出会ってしまった。いや、知ってしまったに近いかもしれない。
容姿端麗、洗練された仕草、時折見せる雀の涙程度の内気な部分、どこをとってもまさに女性の鑑であり老若男女問わず虜にしてしまうほど女神のようなその人は――男だ。
ふわっと漂ういい香り、凛々しい横顔、透き通った声――だが男だ。
入学初日で僕の概念は粉々に砕かれた。
しかし、嫉妬を抱いたのはほんの数分。彼を隈なく観察しているうちに、そんな負の感情はどうでもよくなってしまった。それほどに彼には魅力が詰まっていた。
一つ問題というか気になることを挙げるとすれば――彼は一切嫌な顔をしない。
それができるに越したことはないだろうが、それにしても行き過ぎている。
そんな些細なことが引っかかって拗らせた結果、僕は彼が渋面を見せられるような出来事を起こそうという結論に至った。
渋面を見たい天使(僕)と完璧超人の女神(彼)の日常が今、始まる!
感想数 0
文字数 5,261
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.02.02
4
ほのぼのVライバー日記
ごく普通の勉強が少し苦手な男子学生で趣味で配信活動をしている主人公(秋原 椛)ある日何故か人気が急上昇!そんな秋原 椛のほのぼの配信日記、始まります
感想数 0
文字数 2,064
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.03.20
5
感想数 3
文字数 77,810
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.07.28
6
空が、とても、蒼かった日のこと
一ヶ月前の夏の日。
ある避暑地で出会った女性との出来事。
感想数 0
文字数 10,327
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.09.12
7
死神少年と最後の14日
昔に書いた小説の投稿です。とはいっても、最高の兄妹よりも新しいので、あっちよりかはいいかなと思います。
内容は、余命が14日の少女と、死神の力を持つ少年の物語です
感想数 0
文字数 13,014
最終更新日 2020.07.15
登録日 2020.01.05
8
終末にセレナーデ
週末に終末が来ると聞いたとあるバンドのメンバーが過ごすだらだらとした状況。
昔書いたナマモノ二次ですが、固有名詞はもともと抜いてあるものです。
感想数 0
文字数 6,621
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.30
9
感想数 0
文字数 9,807
最終更新日 2020.05.27
登録日 2020.04.24
10
うちのゾンビが可愛すぎるんだが...?
謎のゾンビウィルスに侵された世界の中で可愛いゾンビ娘とサバイバルをする男子高校生のおはなしです〜
感想数 0
文字数 2,897
最終更新日 2018.09.17
登録日 2018.09.12
10件