ライト文芸 しっとり 小説一覧
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7件
1
君の声で目を覚ます
病弱な私と少し変わった保健室の先生との不思議な絆物語。
*この作品はエブリスタ、小説家になろうに掲載しています。
感想数 0
文字数 6,729
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
2
雨に宿る言の葉
気が向いたら、またここにやってきてください。
何もありませんけどーー雨音を聞きながらお話するだけなら。
(不定期更新)
感想数 0
文字数 2,021
最終更新日 2023.01.11
登録日 2023.01.11
3
君の声が失われても残るものと、小銭ぎらいの僕
特別仲のよいわけではなくて、たまたま同じ高校で同じクラスにいるだけの男女。
しかし隠れた共通点のある二人は、男子からのちょっとした誘いをきっかけに進展していく。
時が経ち、過去を振り返った彼はこう思う。
「ーーきっかけはアレだったけど、それからのことは覚えている。
部室棟の小さな一室にある二人だけのクラブで、君から教わったことは多い。
でも僕は君の声を覚えていないし、やっぱり強引に反省文みたいなものを書かせるのはどうかと思うよ」
感想数 0
文字数 6,315
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.12.19
4
春待つ人
感想数 0
文字数 7,172
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.25
5
緑色の箱庭
温度のない友達との奇妙な友情。
*この作品はカクヨムに掲載しています。
感想数 0
文字数 6,320
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
6
雨、アメ、あめ 【完結、おまけ追加】
僕は、雨が大嫌いだ。
大切な人を連れ去ってしまうから。
家で飼っていたポチが死んだ日も雨、幼馴染が僕の元から去った日も雨、親が死んだ日も雨。
「だから、僕は雨が大嫌いだ。」
ぽつり、呟いた声も雨音に消される。
─────
《簡単なあらすじ》
雨に嫌な記憶しかない皐月 遥。そんな遥の前にある雨の日、一人の女子生徒が現れる。その人は雨宮 さらと名乗った。
遥はさらと話していくうちにだんだんと雨が好きになっていくのだった。
しかし、その楽しい日常も梅雨が始まると共に崩れ去る──
─────
※この話はフィクションです。
※ノベプラ、カクヨムにも重複投稿しました。
感想数 0
文字数 17,725
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.04.20
7
私は初めて『恋』を知る
孤独な少女と仲間を待ち続ける孤独な天狗の恋物語。
感想数 0
文字数 8,052
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
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