エッセイ・ノンフィクション ラーメン 小説一覧
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6件
1
食 〜違いの分かる男〜
食材や飲食店等、食に関する個人の感想です。
感想数 0
文字数 1,633
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.05.14
2
食べられなかったラーメン
従弟(いとこ)の一人との思い出。
当時、私は小学校高学年・従弟は小学校入学前の幼児でした。
祖母と私や従弟の両親達、独身の叔父もその場に居合わせていました。
感想数 0
文字数 692
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.13
3
わたしのラーメンの作り方
夜中に食べるラーメンは美味しいなって話です。
他サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,407
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
4
真っ黒な肌と茶色いスープ
食べ物のエッセイです。ラーメンです。
感想数 0
文字数 1,309
最終更新日 2019.07.31
登録日 2019.07.31
5
支那そばや こうや
ららら、らーめん、だいすき、ねこいずみさん♪
感想数 0
文字数 2,183
最終更新日 2019.04.16
登録日 2019.04.16
6
ラーメン劇場
高校三年生。
受験勉強で忙しくする学生もいれば、部活動に明け暮れる学生、はたまた、私のように部活もせず、予備校にもいかず、日々の生活を暇だと感じる学生もいる。
父親は病院長で母は専業主婦。
高校は私立。
私は、いわゆる箱入り娘でした。
母からは、アルバイトを禁じられていたが、退屈な日々から脱出したく、内緒でアルバイトに応募。
そして近所で見つけたラーメン店でアルバイトをすることに。
アルバイトのことは母に事後報告をした。
勿論、怒られたが、すぐ辞めるわけにもいかず
渋々許してくれた。
というより、呆れていたが正しいかもしれない。
従業員室は厨房の裏にあった。
裏口から入り、厨房の横を通ると、ふわっと麺を湯がく香りや、キムチのツンとした香り。
飲食店の裏なんて初めて見た私には新鮮に感じた。
母親の気持ちとは裏腹に、私はアルバイトが好きだった。
誰かに必要とされて働くのが楽しかった。
研修期間では辛いこともあったが、なんとか慣れて、いつの間にか後輩もたくさんいた。
これは、30代になった私が女子高生時代を振り返り、アルバイトで経験をした内容を思い出しながら綴る短編ストーリーです。
感想数 0
文字数 4,584
最終更新日 2018.08.19
登録日 2018.08.19
6件
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