BL 養子 小説一覧
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11件
1
カント化して妻に捨てられたと思ったら、お義父さんのエグいちんぽで種付けされた
【義父】×【妻に捨てられたカントボーイ】
IQ3以下の完全なアホエロ。
カント化したことで嫁から「キッモ!!!」と秒で離婚された不憫リーマンと、離婚したのをいいことにカント息子を食いに来たニッコリ紳士の義父の話。
義父の甘やかしドスケベセッにより、最終的に喜んでお嫁さんになっちゃう受け。
カントボーイ/♡喘ぎ/濁音喘ぎ/乳首責め/指マン/ま〇こ舐め/中出し/潮吹き/ともかくなんでもアリ。
感想数 1
文字数 12,048
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.10.03
2
帰宅
遊んでばかりいた養子の長男と実子の双子の次男たち。
双子を庇い、拐われた長男のその後のおはなし。
書きたいところだけ書いた。作者が読みたいだけです。
感想数 4
文字数 18,361
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.30
3
あなたの幸せを願っています
王都の孤児院で育った同い歳のシスリーとヴァン。
10歳の時、孤児院を訪れた伯爵夫妻にヴァンを養子にと告げられる。だが、ヴァンはシスリーと一緒でないと、どこにも行かないと答える。
孤児院で片時も離れずに育った2人が、それぞれを大切に思う気持ちは友情か愛か。
※R15は保険です。
※画像はpicrewさんよりお借りしました。
(@つやメーカー)
感想数 0
文字数 30,771
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.03.15
4
(休載)どうやら僕の兄に誰かが取り憑いているらしい
幼い頃にシファーロン公爵家の次男として養子に引き取られたルカ。
兄ジェイドとは仲が良く一緒に遊んでいたけれど、ルカの出生を知ってから弟を拒絶するようになり、
父が溺愛するルカを殺害しようした事件から、ジェイドは別荘へ離れて暮らすようになっていた。
十三歳になったルカは学院に入学。
夏休みに実家へ帰郷すると、剣術稽古中にジェイドの危篤の知らせが入って来て……。
母と共に辺境伯爵家に向い、父と落ち合うと、翌朝、目が覚めた兄の様子が可笑しくて……?
異世界転生して来た腐男子の兄 × 仲直りしたい弟。
推しへの愛情と、執着が入り混じる兄弟BLファンタジー!
感想数 0
文字数 18,745
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.31
5
緑宝は優しさに包まれる〜癒しの王太子様が醜い僕を溺愛してきます〜
幼い頃はその美貌で誰からも愛されていた主人公は、顔半分に大きな傷をおってしまう。それから彼の人生は逆転した。愛してくれていた親からは虐げられ、人の目が気になり外に出ることが怖くなった。そんな時、王太子様が婚約者候補を探しているため年齢の合う者は王宮まで来るようにという御触書が全貴族の元へと送られてきた。主人公の双子の妹もその対象だったが行きたくないと駄々をこね……
※本編完結済みです
※ハピエン確定していますので安心してお読みください✨
※途中辛い場面など多々あります
※NL表現が含まれます
※ストーリー重視&シリアス展開が序盤続きます
感想数 10
文字数 89,275
最終更新日 2023.01.23
登録日 2022.10.17
6
ヤクザと捨て子
執着溺愛ヤクザ幹部×箱入り義理息子
ヤクザの事務所前に捨てられた子どもを自分好みに育てるヤクザ幹部とそんな保護者に育てられてる箱入り男子のお話。
ヤクザは頭の切れる爽やかな風貌の腹黒紳士。息子は細身の美男子の空回り全力少年。
感想数 4
文字数 3,875
最終更新日 2023.06.14
登録日 2020.10.27
7
仄仄
ルルニアは、没落寸前の男爵家の三男だった。没落寸前だというのに、貴族思考が捨てられなかった両親に売られ、伯爵家であるシルヴェルに引き取られた。
養子のルルニアと養父のシルヴェル、それから使用人たちの仄仄(ほのぼの)としたお話。
※かわいいを目指して。
※気持ちBL
※保険のR15指定
感想数 1
文字数 16,662
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.03
8
亡き先輩の忘れ形見
先輩を不慮の事故で亡くし彼の忘れ形見を天涯孤独の俺が引き取ることになったのだが…
感想数 0
文字数 23,646
最終更新日 2025.12.04
登録日 2025.11.09
9
幸福からくる世界
大陸唯一の魔導具師であり精霊使い、ルーンティル。
元兵士であり、街の英雄で、(ルーンティルには秘匿中)冒険者のサジタリス。
共に暮らし、時に子供たちを養う。
二人の長い人生の一時。
感想数 0
文字数 71,445
最終更新日 2023.07.13
登録日 2022.10.07
10
養子少年と養父と養父家族。少年は深い愛情に包まれていた
ルークは7歳でタクの養子だ。
タクは日本からのアメリカに来た移民。
数年前、タクがたまたま立ち寄った孤児院にいた3歳のルークに絆を感じ、あっという間に養子縁組を結んだ。
それ以来タクとルークは、2人で幸せに暮らしてきた。
ところが3年前、タクはリサという女性と結婚。彼女との間には娘ができた。
ルークは7歳になり、家族の中で自分だけが血のつながらないことを自覚し、疎外感や不安を感じていた。
それはルークの心に大きな影を落としていた。
ある日、ルークはリサにひどい仕打ちを受ける。
リサはルークを邪魔な存在だと感じていた・・。
ルークの運命や如何に。
感想数 0
文字数 8,465
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.09.06
11
養子少年と養父と養父家族。少年の孤独
父が大好きで仕方がない7歳のルーク。
ここ最近、父は仕事で忙しく、ルークと一緒に遊んだりすることができず、ルークは悲しさを抱えていた。
ある日、姉が冗談で、「ルークが嫌いになっちゃったんじゃないの?」と冗談でルークいう。
ルークは冗談だと思ったが、次第に不安にあり、父に会いに行くために一人で家を抜け出す。
感想数 0
文字数 3,726
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.07
11件